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2017年の連載再開! 今年の作戦を発表します!
2017.2.18

2~3月は単勝or複勝強化月間!

読者の皆様、ご無沙汰しております。馬迷男八木たかおです。2017年の連載が今週からスタート! 今年も競馬をがっつり楽しんで、回収率100%を目指します! 収支トントンなら「遊んだ分、勝ち」。自分が楽しむことを最優先する「たかおファースト」で競馬に取り組んでいきます。

毎年のこととはいえ、フェブラリーSが行われる週に仕事始め。どんなテンションで書き始めればいいのか、毎年悩むんですよね。「あけましておめでとうございます!」と言うには、あまりにも年が明け過ぎています。鏡餅もカピカピです。さて、どう書き始めるか

先週末あたりからそんなことを考えていたら今週・木曜日、アンカツこと安藤勝己さん「もう2月半ばやけど『あけましておめでとうございます』ってことになるんか」と、東京スポーツで同じようなことを書かれていました。

東スポではアンカツさんの予想コラムがG1のある週の木曜日に掲載されるのですが、JRAの2017年初G1ということでアンカツさんも今週が2017年初掲載。悩み事がアンカツさんと同じってなんだかうれしいw まあ、とにかく今年初の予想やで、しっかり当てて気持ちのいいスタートを切りたいと思うわ。口調もなんとなくアンカツさんっぽくなります。

あと、今年も自ずと「競馬界でもっとも広島カープ情報が読めるコラム」になっていくかと思います。日本シリーズで敗れたとはいえ、昨年はいい一年でした…。思い起こすだけでご飯3杯いけるどころか、3日間はボーッと喜びの記憶に浸れます。

今月初めにはキャンプを見るために日南まで行ってきました。自宅の最寄駅から朝5時台の始発に乗って羽田空港へ。宮崎空港に到着して、キャンプ地の天福球場に到着したのは午前11時過ぎ。日本の意外な広さと、交通網の便利さを実感。

昨年大ブレイクした鈴木誠也選手はこのオフで体が一回り大きくなった印象。打球の飛距離もダントツでした。他に目立った選手は堂林選手野間選手。特に野間選手は膝の開きを抑えることを意識したバッティングに取り組んでいて、内角のボールを打った時、右方向へ切れないいい打球を飛ばしていました。今シーズンはいよいよ覚醒が期待できそうです。

野間選手がレギュラーを掴めば、レフト・丸選手、センター・野間選手、ライト・鈴木誠也選手という俊足ぞろいの鉄壁外野陣が完成。これはボールが外野の間を抜けませんねぇ。

先発投手の頭数にやや不安を感じていますが、昨年活躍できなかった投手や新人投手の中から誰かが出てきてくれることでしょう。福井投手岡田投手、ドラ1ルーキーの加藤投手あたりに期待です。

もうひとつ不安があるとすれば僕のスケジュール。4月から金曜日にレギュラーの仕事が入るので、2泊3日で3試合観戦する広島遠征が難しくなりそうです。うん、チームの成績にはまったく関係ありませんねw

残しておいたチケットの半券を数えたところ、昨年はオープン戦、公式戦、日本シリーズ、ついでにオールスターも含むと55試合観戦したようです。中継ぎ投手の登板回数のような観戦回数。今年は少し減るんだろうなぁ。なんとか仕事の隙を突いて各地の球場で観戦したいと思います。

もちろん競馬もしっかり見ます。競馬場も行きます。昨年の有馬記念も中山競馬場で現地観戦。サトノダイヤモンドが勝って古馬勢を撃破した瞬間を目撃しました。今年の競馬は、サトノダイヤモンドを中心に回っていくことになりそうですね。

しかし、②着に踏ん張ったキタサンブラックの粘りも見事でした。3コーナー手前でサトノノブレスにつつかれなければ、もう少し仕掛けを遅らせることができたはず。キタサンブラックの逆襲祭り」も今年前半のテーマかもしれません。

ゴールドアクターは一昨年の有馬記念に続いてよく頑張りましたが、惜しくも③着。3歳の①着馬、4歳の②着馬の方が今後の成長が見込める分、今年は厳しい戦いになっていく予感がします。

気になったけど最後に消した馬「特選馬」マリアライトは6番人気で10着。レース映像を見直すと4コーナー手前でズルズルッと下がっているので、何らかの不利があったのかも。宝塚記念を勝った馬ですから、スムーズに運べていたら上位を脅かすことができたかもしれません。これで昨年の特選馬の成績は[5.3.7.37]。まずまず封じることができましたw 今年もしっかり押さえ込んでいきたいと思います(編注:打率にすると3割1分5厘です。強打者です)

そして昨年の回収率は42.1%で終了。つーか、昨年の有馬記念は3連単の配当が3940円。いろいろ捻って購入しましたけど、1番人気→2番人気→3番人気の3連単1点6000円を購入しておけば、回収率100%を軽く超えられたんですよね。最後にそんな罠が待っているとは!



ちなみに2014年が56.6%で、2015年が95.4%。「100%」は遠いですね。思えば昨年はホームラン的高配当の的中がありませんでした。これまで毎年1回くらいは自分でもびっくりするような大当たりがあったんですけどね。皐月賞で馬連60倍ちょうどを600円購入、天皇賞・秋で3連複74.3倍を200円購入といったスマッシュヒットはあったものの、大ホームランは無し。まあ、大振りして当てるような馬券力は持ち合わせていないので、今年もたまたま引っ掛かるくらいの狙い方でいいような気がしています。

そして、ここで今年の方針を発表します! 今年は毎月、購入する馬券の種類を変えながら、今の自分に最適なものを探っていきます! スケジュールは以下の通り。

2月&3月・・・単複
4月・・・ワイド
5月・・・馬連
6月・・・馬単
7月・・・3連複
8月・・・3連単
9月&10月・・・フリースタイル(全賭式から自由選択)
11月&12月・・・好成績だった賭式(フリースタイル含む)

購入する馬券の並びは、的中しやすそうな順に振り分けました。昨年は12月を迎えた時点で回収率100%達成が絶望的な成績だったため、できれば序盤にリードを奪っておきたいという考えです。うまくいけばいいんですけどねw

それでは今年の最初のターゲットレース「フェブラリーS」の予想に入ります。まずは読者の皆さんから届いたフェブラリーSの狙い馬」をご紹介していきましょう! 読者の皆さん、今年もよろしくお願いしますよ! 僕の馬券成績は皆さんにかかっていますから! まずは単勝狙いの方々のメッセージです!

うめあにさん
「久々の復活ですね! 待ってましたよ! 馬券の種類を決めるという新たな試み、楽しみです! 狙うのはゴールドドリームです! 前走の大敗で、オッズに妙味もありますし、適性の高い条件に戻ってガツンと一発やってくれる気がします! もちろん単勝勝負です!」

ゴールドドリームの前走・チャンピオンズCは出遅れて、引っ掛かるチグハグな競馬になってしまいました。度外視してもいいんじゃないですかね。これまで東京ダートのマイル戦で3戦して2勝、②着1回のパーフェクト連対中。今回は巻き返しには最適な舞台かもしれません。ただ前売りで単勝が結構売れているようです。馬券の妙味という意味合いは薄いかもしれませんね。

阿波の虎さん
「また始まりますね。単・複どちらかの選択ですか? それほど荒れそうにも思いませんがエイシンバッケンの単勝で幕開けですかね‼️前走もカフジは外のコース、エイシンはコース取りに迷ってウロウロと? 外からでもエイシンなら大丈夫。差し切れるはずです。カフジ以上の脚は発揮できると思います。ヨハネスブルグ産駒の代表格になれます」

エイシンバッケンの前走・根岸S③着はゴール前の脚が際立っていました。すんなり大外に持ち出したカフジテイクが豪脚を繰り出して差し切ったレースだったわけですが、エイシンバッケンの末脚もその迫力では引けを取らないものだったように思えます。「ウロウロ」というよりは、岩田騎手「ここを突きたい」と仕掛けた地点で、さらに内へササってしまったように見えました。勝負どころの捌きがスムーズにいくか、あるいはスムーズに大外へ出せるかが今回のポイントになりそうです。そして、もうひとつのポイントがダートでは初めてとなるマイル戦。芝ではマイル戦で未勝利を勝っていますが、ちょっと気になる距離延長です。

淡路カブキさん
カフジテイクで! 津村騎手にG1勝って欲しい! 個人的な意見ですけど」

福永騎手の負傷により、思わぬ形でカフジテイクの手綱が戻ってきた津村騎手。ここは気合いの入る大一番です。この馬の場合は、スタートでどれくらい出遅れるのか、そして直線でどれだけ弾けるのかというのが大きなポイント。前走・根岸Sよりもさらに相手が強化される今回、まとめて差し切れるかどうか見ものです。「追い込んで届かず」という事態も十分想定される中、前売り単勝オッズは1番人気。ハラハラドキドキ、スリル満点の単勝馬券ですねw

ハカセセブンさん
モーニンの連覇に期待します。東京は得意ですし、鞍上もムーアですから、単勝で勝負します。枠は中枠ならベストです」

昨年、根岸SフェブラリーSを外枠から勝ったせいか、モーニンは外枠の方がいいイメージがあります。今回の3枠6番は微妙な枠ですね。昨年のフェブラリーSを勝った後、1800mを2戦、マイル戦を2戦して、もどかしい結果になっています。僕はそもそもこの馬には1800mが少し長いんじゃないかと思っているんですがどうでしょうか? そして前々走・武蔵野S⑦着は59kgを背負ったレース。今回は東京ダートのマイル戦で斤量57kgと最適な条件が揃いました。道中、スムーズに運べれば連覇もあるかもしれませんね。

イコピコさん
「昨年(10着)のリベンジを含めて、牝馬のホワイトフーガを本命にします! 前走のTCK女王盃は58kgの斤量が影響しての3着でしたが、今度は左回りの1600mで斤量55キロと状況は好転になり、鞍上の蛯名騎手も追い切りに騎乗しており、陣営も今年こそは本気で勝ちを狙っています。一昨年のJBCレディスクラシックではあのサンビスタを5馬身ちぎって勝っているのですから、混戦模様の今年のフェブラリーSなら、この馬にもチャンスは充分あります。この馬に、サンビスタの再現をやっていただきましょう(*⌒▽⌒*)」

前走・TCK女王盃は58kgを背負って③着に敗れたホワイトフーガ。今回は斤量の呪縛から逃れて55kgで出走できます。これは好材料。ただ、一昨年のJBCレディスクラシックサンビスタを5馬身ちぎってはいるものの、昨年のフェブラリーSでは勝ったモーニンに0秒9離されています。切れ味勝負で劣った昨年の教訓をもとに、今回はどんなレース運びを見せてくれるでしょうか。幸い人気薄なので、単勝オッズはかなりつきそうです。

続いては複勝狙いの皆さんのご意見をご紹介。複勝でも美味しそうな馬はいるんですかねぇ。

Nasuさん
「混戦模様ですが、ここはベストウォーリアを軸にします。昨年のフェブラリーS以降は3着以内を外したことがないという安定感。自在性のある脚質で前走も休み明け58kgで見せ場たっぷりの2着。今回も大崩れは考えられません」

河津君今年は落合さんとデートしたいなりね(≧∀≦)さん
ベストウォーリアに期待します。中央でG1とって欲しいですし安定感がありますので3連単の軸に複勝で勝負します」

勝ち切れないけど安定感はばっちり。ベストウォーリアにはいつの間にかそんなイメージがつきました。現在、5戦連続馬券圏内を確保していて、さらに4戦連続での②着。前走・根岸Sは勝ったカフジテイクの末脚が目を引きましたが、58kgを背負って一旦先頭に立ったベストウォーリアの地力の高さにも驚かされました。この馬に関しては戸崎騎手も悔しい思いをしているはず。マークするべき馬がばっちり合っていれば、G1で久々の勝利という可能性も十分です。

シンゲンさん
ノンコノユメの複勝はいかがでしょうか。昨秋は馬券に絡めませんでしたが、複勝率100%の東京コースならもっとやれるはず。オッズは相手次第の面もありますが、人気薄の馬に頑張ってもらいましょう」

てぃむさん
ノンコノユメからいきます。馬体良化が著しいので。どちらかと言えば複勝かな?」

ノンコノユメは去勢手術の後、3戦して物足りないレースが続いていますが、手術の影響もそろそろ無くなる頃かもしれません。東京ダートのマイル戦はこれまで6戦して[4.1.1.0]と馬券圏内100%。体調さえ戻っていれば複勝狙いにはバッチリなんですが…。肝心の体調をどこで判断すればいいんですかね?

疾風ウォルフさん
「お久しぶりです!! 今年は積極的に投稿していこうと思ってます。よろしくです。さっそくですが、ケイティブレイブでどうでしょう。後方待機馬が人気上位を占める今年、穴なら逃げ先行。ケイティブレイブは4角先頭なら地方を含めて4.5.2.0なんです!! フェブラリーSは外枠好成績のレースですしね。複勝で勝負!!」

ケイティブレイブのレース運びに負けないくらいの積極的な投稿、お待ちしてますw そうそう。今回は有力馬に後方待機組が多い印象。人気薄を狙うなら先行できる馬かもしれません。コパノリッキーとの兼ね合いが気になりますが、コパノリッキーは2番手でも競馬ができる馬。意外とすんなりハナを奪えるかもしれません。ただ、直線の長い東京ダートはこれまでの2戦がいずれもマイル戦で③着と④着という成績。さらに今回は幸騎手がテン乗り。ドンピシャの仕掛けを求めるのは酷かもしれません。オッズ的には複勝でも妙味たっぷりなんですけどねぇ。

馬仙人さん
ニシケンモノノフ複で(^^)マイル経験が余りないだけで、乗り方ひとつで着ならアリでしょ(^^)策士ノリの、見事な手綱捌きを見せてほしい(^o^)/」

ニシケンモノノフは地味な存在ではありますが、昨年以降は[3.3.0.2]。8戦してすべて掲示板以内という成績。出走したレースには中央の重賞や交流重賞もありますから価値ある成績です。東京ダートで勝ち星がない点は気になりますが、うまくハマればアッと驚かせるシーンを見せるかもしれません。でも、G1のメンバーに入ると…という不安もあります。

はんぺんさん
アスカノロマンの複勝です。先行粘り込みに期待します」

アスカノロマンは昨年のフェブラリーSチャンピオンズCでいずれも③着。G1でも好走できる実力の持ち主です。前走・東海S⑧着は先行できなかった上に、スローペースとなる厳しい展開。この馬の理想の展開は、スタミナ比べなのかもしれませんね。前に早めに並びかけて、あとは我慢比べ。そんな展開に持ち込めるかどうか。でも、この展開、一歩間違えば末脚自慢の馬たちの餌食になる恐れもあります。実は展開のカギを握っているのは、この馬なのかもしれません。

すばる豪さん
ゴールドドリームが本命です。前走は枠と流れが向かなかった感じで、気にしません。東京マイルでは連対を外しておらず、このメンバーに入っても引けを取りません。ダート界が高齢化してきた今、新時代を築いてくれるはず。買い方は複勝でいきます。デムーロ騎手の出遅れが怖いので」

正露丸さん
エイシンバッケンの複勝です。岩田騎手の怒涛の追い込みに期待して!」

ゴールドドリーム、エイシンバッケンを複勝で狙うというご意見も届いています。今回は混戦ムード。ちょっとしたことで着順が変わりそうですから、単勝よりは複勝の方が安心かもしれませんね。

それでは展開を予想しましょう。ハナを狙ってきそうなのはコパノリッキー(馬番4番)とケイティブレイブ(馬番15番)の2頭ですが、こだわりが強いのはケイティブレイブ(馬番15番)の方とみます。コパノリッキー(馬番4番)は2番手追走。ホワイトフーガ(馬番2番)、アスカノロマン(馬番5番)、ニシケンモノノフ(馬番12番)などが先行。中団にゴールドドリーム(馬番3番)、モーニン(馬番6番)、ベストウォーリア(馬番9番)、ノンコノユメ(馬番11番)あたり。後方待機はサウンドトゥルー(馬番1番)、カフジテイク(馬番10番)、エイシンバッケン(馬番13番)。

ペースは特に速くはなく、ミドルペースくらいで流れるのでは? 先ほども挙げましたが、問題はスタミナ勝負に持ち込みたいアスカノロマン(馬番5番)の仕掛けのタイミング。それによって先行勢が有利か、後方待機組が有利なのかが変わってきそうです。仕掛けのタイミングは不確定要素

では買い目を発表します。ベストウォーリア(馬番9番)の複勝1点勝負です! ゲート不安や乗り替わり、展開など、各馬が様々な不安要素を抱えている中で、この馬がもっとも減点材料が少なく、安定感があるイメージ。勝ち切れなくとも好走は保証されているはずです。④着だとガックリ来ますが…。

で、今年からは買い目を示した後に、改めて自信度を0%~100%で発表! そのパーセンテージによって、購入資金を最低100円~最大6000円の範囲で決めたいと思います。無理に突っ込む必要はないのでね。ただ、購入資金を次週に回しても、その分を次週に使い切らなくてはならないルールもありますので、来週のターゲットレースも考えながらうまくやりくりしたいものです。来週は中山記念阪急杯か…。リアルスティールあたりに期待した方が、今週よりもいいかもしれませんね。

そんなわけで今回の自信度は…25%!

ベストウォーリア(馬番9番)の安定感には期待していますが、展開的に何が起きるか分からないのですから、馬券の自信度も目減りします。今回はベストウォーリア(馬番9番)の複勝2000円にします。残った4000円は来週にプール。連載再開2週目にして1万円の大勝負をせざるを得ない状況になりました。怖いわー。

そして今年もあります。気になったけど最後に消した馬「特選馬」は2頭。アスカノロマン(馬番5番)とモーニン(馬番6番)です。

アスカノロマン(馬番5番)は昨年の中央ダートG1の2レースで③着に入りました。その意外性を狙おうかと一瞬考えたんですが、「中央ダートG1で3戦連続③着なんてあるのかな?」と躊躇したのです。ナイスネイチャじゃあるまいし。とはいえ、①着や②着になるイメージもなかなか浮かびにくいのです。

「外枠に入ればモーニンから買う!」 木曜日までの僕はそう考えていました。ところが3枠6番という微妙な枠。それなのに人気を集めていますから、馬券的なうまみがないんですよねぇ。なので思い切って消しました! でも、ムーア騎手の騎乗馬を消すというのは怖いものですね。

今年の「馬迷男の挑戦」「月ごとに購入する馬券を変更」システムと「自信度発表」システムを導入しました。これが今年の12月にどんな結果を招くのか分かりませんが、自分自身も楽しみです。いずれにせよ、今年も試行錯誤&悪戦苦闘&七転八倒の展開になるのは間違いありませんw 読者の皆さんも予想に疲れた時の「箸休め」として当コラムとお付き合いください。それでは改めて、今年もよろしくお願いします!

現在の回収率…※%(目標100%)
特選馬の成績…[0.0.0.0]

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