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ダービーの馬連を見事的中! 今月は心機一転、馬単勝負です!
2017.6.3

6月は馬単強化月間!

どうも! 第84回日本ダービーを馬連で制した馬迷男八木たかおです!

今年のダービーも競馬ライター・マーク長岡さんと一緒に観戦。帰宅途中に「ダービーが終わっちゃいましたね」と祭が終わった寂しさに浸っていました。「ダービーの日だけ全40レースくらいやればいいのに」「目黒記念を2500兆メートルにすればいいのに」とにかく祭を終えたくない往生際の悪い会話をしていましたが、あれから1週間。「ダービーからダービーへ」ということで今週から2歳新馬戦がスタート。

このスケジュール、いいですね。寂しさが早めに紛れるから。「今週から新馬戦かぁ! オラ、わくわくしてきたぞ!」切り替えの早さ、事によると節操の無さは競馬ファンの特徴。

ダービー翌週に2歳新馬戦が始まるスケジュールとなったのは2012年のこと。施行前は「時期が早まることで、出走馬の確保が難しくなるのでは?」と心配する声も挙がっていましたが、印象としては心配無用だったかも。ひょっとすると、関係者の方々は大変な思いをしているのかもしれませんが、お陰でファンは楽しませてもらっています。ありがとうございます。お礼はできませんが、せめて熱心に馬券を買います。

今年の注目はやはりオルフェーヴル産駒でしょうか? あの激しい気性の持ち主がどんな子供たちを送り出すのか楽しみです。POGで指名した読者さんも多いのでは?

以前は「サラブレ」関係者のPOGに参加させてもらっていましたが、ここ数年は参加していません。「サラブレ」をはじめとする競馬メディアや競馬サイトなどで実施されているPOGにも不参加。あれ、そういえば何で参加しないんだっけ? 楽しさを知っているのに…。

考えてみると、僕はPOG自体も好きですが、同じレベルで指名馬を選択する会議が好きなのかもしれません。狙っていた馬を確保できたうれしさや他人に取られる悔しさも含めてPOGの楽しさ。で、狙い通りに確保した馬が活躍しなかったら「なんでや…」となりますし、他人に取られた馬がG1を勝てば「俺の馬だったはずなのに…」と、個人的な感情が渦巻きます。

思い返せば、何となく指名したウインクリューガーNHKマイルでホームランを放ったり、スズカマンボが古馬になってから天皇賞・春を制して「もう遅いねや…」「男女七人秋物語」明石家さんまさんの名ゼリフの気分になったり、話題性最重視で指名したサムライハートがやっぱり活躍しなかったり。指名馬だけでも様々なドラマを生んでくれました。

来年はどこかのPOGに参加したいものです。新馬戦が始まった直後に、早くも来年のPOGの話w 気の早さも競馬ファンの特徴。

さて、レイデオロをPOGで指名してウハウハになった読者さんもいるのでは? 期間内に4勝を挙げ、しかもG1とG2をひとつずつ勝ってくれたら、これはもう万々歳ですね。

日本ダービー勝利の大きな要因となったのは、やはりルメール騎手の好騎乗でしょう。向正面でポジションを上げていったときには「引っかかった!?」と思いましたが、完全に手の内に入れていました。ルメール騎手「なめんなよ」と言われそうですw

スローと判断して動いていった度胸が賞賛されていますが、大一番でも普段通り乗れる「心」が本当に素晴らしいと思います。いろいろなスポーツを観戦していると「普段通りのプレー」をすることって難しいみたいなんですよね。広島カープの若手投手たちにも学んで欲しいものです。突然フォアボール連発でファンを心配させないでくださいw

そして逃げたマイスタイルをつつかないようにレイデオロを2番手につけさせた上で、スローペースを持続させた「技」もお見事。あそこでペースが上がってしまうと中団以降の馬にチャンスが生まれたかもしれませんが、それを防ぎました。

あと、もうひとつ、「運」も味方したのでは? レイデオロ&ルメール騎手が上がっていった800m~1000m地点のラップタイムは13秒3。12分割のラップタイムでもっとも遅いものでした。「ポジションを上げる!」と判断したのはルメール騎手ですが、ポジションを上げやすいラップタイムとなったことは偶然の要素が大きいはず。ひょっとするとルメール騎手「横山典弘騎手がこのあたりでもう一段ペースを落とすはず」と読み切っていた可能性もありますが、こればかりは本人に聞いてみないと分かりません。仮にそこまで予測できていたとしたら、なんだか恐ろしさまで感じます。

名伯楽・藤沢和雄調教師は悲願成就。これで競馬界の7不思議のひとつが消滅。喜ばしいような、寂しいようなw 新たな不思議として「なぜ田中将大投手は野球で忙しいはずなのに、『ダービースタリオンマスターズ』であんなに強い馬を作れるのか?」を加えることを提案します。

スワーヴリチャードは悔しい②着。レイデオロに迫った時は交わす勢いでしたが、そこからの4分の3馬身が縮まりませんでした。上がり3ハロン33秒5の脚を使って交わせなかったのですから、敗因はペースですよね。そしてルメール騎手の「心」「技」「運」。秋はどうしましょう? 菊花賞か? それとも左回りを求めて天皇賞・秋か? ローテーションが楽しみです。

強さを見せつけたのが③着のアドミラブル。スローの大外枠&内が有利な馬場という悪条件の中で好走しました。普通だったら勝てたのでは? 「普通」ってなんだよという話ですがw ミドルペース、真ん中あたりの枠、内外の有利不利がない馬場ですかね。悔しい敗戦がこの馬をさらに成長させることを期待しましょう。

気になったけど最後に消した馬「特選馬」サトノアーサーは5番人気で⑩着。スローペースのため、末脚を発揮する場面がありませんでした。まあ、まだまだこれからの馬。そんなこと言ったら出走馬みんなそうですがw

そんなわけで日本ダービーの馬連が的中です! おめでとう自分! 馬連を買い続けた5月は不発が続いていましたが、最後に華々しいフィナーレが待っていました。人気サイドのBOX買いだろうが、配当が安かろうが、ダービーを当てたことは喜ばしい限り。「さあ、この調子で!」そううまくいきそうにない事情があります。



今月から購入する馬券が馬単に変わります。馬連でも苦労していたのに、難易度アップ。なんですかね、この、敵を倒したら新たな敵が登場するみたいな熱血マンガみたいな展開。「努力「友情」「勝馬」で乗り切りましょう。あ、すいません。競馬新聞は主にブック派です。「勝馬」さんには大井や川崎へ行った時にお世話になることがあります。

僕は普段、馬単をあまり買わないので、今月は新たな領域への挑戦です。勝つ馬もしくはその可能性の高い馬をしっかり見極めることが重要になるわけですよね。その一方、勝ち切れない馬をあぶり出すことも必要となりそう。「人気だけど、何かにやられちゃうんじゃないかなぁ…」そんな馬がいた場合は②着付けとか上級者っぽい買い方もいいかもしれません。

馬単②着付けで的中ってかっこよくないですか? 艦船や日本刀など、いろいろな擬人化が流行っていますが、馬単②着付けって擬人化すると松坂桃李。もしくはアラン・ドロン。かっこよさは世代も海も越えます。ちなみに枠連のイメージは吉田鋼太郎。渋さとベテラン感。異論は受け付けますので、当コラムまでメッセージをどうぞ。

読者の皆さんの中にも馬単派の方がいらっしゃると思いますが、どんな買い方や検討法をされているんでしょうか? そんなご意見もぜひ教えていただきたいですね。「①着が固いと思ったとき」「1番人気の馬が勝ち切れそうにないとき」「馬連のオッズじゃ満足できないとき」など、馬単購入のあれこれに関するメッセージもお待ちしています。

それでは安田記念の検討に入りましょう! まずは、いつものように読者の皆さんから届いた安田記念の狙い馬」のメッセージをご紹介! モーリス引退後の新マイル王決定戦の様相を呈しているこのレース、どの馬から狙うべきなんでしょうか? 馬単購入なので固定か、マルチかにもこだわってみていきましょう!

万爆ノリさん
アンビシャスが突き抜ける! 頭で勝負」

も もさん
「軸馬はアンビシャスで。マイルは2戦2勝なので(笑)。先週のダービーで枠に泣いた近藤英子オーナーの無念をこの馬が晴らします。相手はイスラボニータとエアスピネルで」

アンビシャスは新馬戦、そして2戦目の千両賞とマイル戦を連勝。しかしその後、なぜかマイル戦への出走がなく、2014年12月以来のマイル戦となります。折り合いに不安がある馬だけに距離短縮は好材料のはず。また、鞍上・横山典弘騎手は昨年の大阪杯でこの馬を先行させ、キタサンブラックを破った実績があります。ひょっとしたら、もっとも手が合うのかも。能力全開なら頭の可能性も十分ありそうです。

ちゅんちゅんさん
ステファノス頭で狙うつもりです。中距離使って一歩足りない競馬なので、距離短縮で結果出るんやないかと思いますね、大阪杯で脚質も幅がでて末脚もあり、先行して押し切りもあるかもしれないです」

たーもーさん
ステファノス。買い方は、流しのマルチで、1着付けを厚く。富士Sでのあの脚をもう一度!」

ステファノスも今回が2014年10月以来と久々のマイル戦。前回のマイル戦が富士S①着。東京芝マイルに実績がある点は魅力です。前走・大阪杯では、これまでとは違う先行策でキタサンブラックに0秒1差の②着。地力の強化も感じられます。G1であと一歩のレースが続いていますが、距離短縮を味方に突き抜けることはできるでしょうか?

ハカセセブンさん
イスラボニータを軸とします。好調ルメール騎手との相性も良く、マイラーズCは、強い内容でした。東京も得意ですし、先行でも中団でも勝てるところが魅力です。馬単の軸としては、安定してると思います」

シンゲンさん
イスラボニータを狙います。東京コースの1600~2000では4勝2着1回3着3回。この条件で唯一馬券に絡めなかった昨年の安田記念でも0秒3差の5着と崩れていません。ルメール騎手とのコンビだと2着が多いので2着づけで買いたいです」

イスラボニータは前走・マイラーズCで約2年半ぶりの勝利。勝ちっぷりは鮮やかでしたが、コーナーで最内に潜り込み、直線で2頭分だけ外に持ち出すロスの少ないレース運び。もろもろうまく運んだような気がします。あのレース運びをもう一度できるでしょうか? さらに言えば、前走はレース前からイスラボニータ陣営が他陣営よりも力が入っていた印象がありました。他陣営も仕上げてくる今回は楽なレースにはならないのでは?

河津君鼻ピーかな?さん
エアスピネルに期待します。クラシック全て掲示板の実力を古馬になって最初のG1で見せて欲しいです。中央競馬会の第一人者豊さんにストップザルメール。期待しています」

今年正月の京都金杯を制したエアスピネル。マイル路線を引っ張る活躍が期待されましたが、その後は再び善戦マンに逆戻り。能力が高いことは明らかですが、もうひと押しが必要です。ただ、前走・マイラーズCは内をついたイスラボニータがうまく立ち回った一戦。逆転の目は残っているはず。

うめあにさん
「ずっと応援していたグレーターロンドンが出走決定したからには、応援するしかない! マイル王として君臨して欲しいです!」

グレーターロンドンは未知の魅力がたっぷり。ここまで7戦6勝・②着1回で、現在5連勝中。並みの馬ではないことは確かです。今回は初重賞出走が初G1となる一戦。陣営の期待の高さもうかがえます。しかし、この中間に爪の不安を発症し、出走するかどうかの判断を追い切り後まで保留したことが気になります。順調さを欠いた点をどう判断しましょうか。

やっちゃんさん
「当たりません(笑) 開き直ってロジチャリス軸に。調教良さそうで 前走勝ってきてます。ダービーCT連対して参戦してきた馬は期待大なのでは。ロゴにしろモーリスにしろ…格が違うって声が聞こえてきそうですが、そんな馬こそ穴をあけるんです(笑) よく聞きますよね? こんなの買えねぇ~よって!」

ピンクカメオさん
ディサイファから流します。ダービーは悔しい思いをした四位騎手。ここで日本人の意地を見せて欲しい」

藤本淳さん
ブラックスピネルを狙う! 1600なら他のG1馬にも対抗できるだけの能力はあると思うのと、今回は人気も無さそうなので狙わない手は無いよ」

すばる豪さん
ヤングマンパワーが本命です。今年は去年ほどではありませんが、先行馬が少なく楽に先行出来そうです。しかも昨年と同じように馬場が渋りそうで、切れ味勝負の馬は外を回りそうです。荒れた馬場も問題ないパワーがある当馬なら、距離ロスなく直線を走り抜けそうです」

ぶーのたーはさん
「香港馬コンテントメント本命です☆ルメールに対抗できるのはモレイラしかいません!! モレイラマジックに期待します☆」

少数意見の中に香港のコンテントメントがいます。昨年も安田記念に出走し⑫着と大敗。ただ、ここまでの実績をみると、実力に反して負け過ぎのような気もします。初の左回り、体調、輸送なども影響したかもしれませんが、昨年の安田記念はスローで流れて各馬が手綱を引っ張り合う展開。力を出し切れなかった可能性もあります。特に短距離戦のレベルが高いことで知られる香港のG1ホース。前日最終オッズで単勝34.6倍なら妙味たっぷりかも。

それでは展開を予想しましょう。ハナにこだわる馬がいない中、逃げの手に出そうなのはコンテントメント(馬番5番)とロゴタイプ(馬番16番)。枠順を考慮すればコンテントメント(馬番5番)が主導権を握りそうです。

そのすぐ後ろでトーキングドラム(馬番1番)、サンライズメジャー(馬番3番)、ヤングマンパワー(馬番17番)あたりが先行グループを形成。

中団にアンビシャス(馬番4番)、レッドファルクス(馬番6番)、グレーターロンドン(馬番7番)、エアスピネル(馬番8番)、ブラックスピネル(馬番11番)、ビューティーオンリー(馬番12番)、イスラボニータ(馬番15番)、ステファノス(馬番18番)など、人気どころがぎっしり。

後方待機はサトノアラジン(馬番14番)。

ペースは、頭数が揃ったこともあって昨年ほど遅くはなさそうですが、特に速くなることもなさそう。ミドルもしくはやや遅めのミドルくらいで流れるとみます。逃げるコンテントメント(馬番5番)に、瞬発力勝負を避けたいロゴタイプ(馬番16番)が3コーナーと4コーナーの中間あたりで並びかけると思われます。そこから徐々にペースアップ。単純な瞬発力勝負にはならず、底力も要求されるレースになりそうです。

難しいのは馬場状態の判断。土曜日は外が伸びると思いきや、最終レースで最内を通った逃げ馬が逃げ切り勝ち。気にするほどの偏りはないということかなぁ。

では買い目を発表します! 1枚目はビューティーオンリー(馬番12番)①着付けの馬単流し。相手はアンビシャス(馬番4番)、コンテントメント(馬番5番)、レッドファルクス(馬番6番)、エアスピネル(馬番8番)、ブラックスピネル(馬番11番)、イスラボニータ(馬番15番)、ステファノス(馬番18番)の7頭。

2枚目はビューティーオンリー(馬番12番)②着付けの馬単流し。相手はアンビシャス(馬番4番)、レッドファルクス(馬番6番)、エアスピネル(馬番8番)、ステファノス(馬番18番)の4頭。

今回の自信度は70%。混戦ムードの上、馬券の軸が香港馬。ちゃんと力量を把握できているかどうか、若干の不安があります。なので1枚目は7点×各300円で計2100円。2枚目は4点×各300円で計1200円。2枚合わせて3300円残った2700円は来週に持ち越します

ここまで触れていない馬が馬券に入っています。軸にしたビューティーオンリー(馬番12番)は香港のG1ホース。前走・チャンピオンズマイル②着はスローペースで展開が向かなかったと考えます。この馬は昨年12月に香港マイルを勝っていて、コンテントメントを④着、ロゴタイプを⑤着、サトノアラジンを⑦着、ネオリアリズムを⑨着に沈めています。これをベースに、今回のメンバーの中で香港のマイル戦を勝てる力がありそうな馬をピックアップしました。2枚目の相手に選んだ馬は、勝てる可能性があると判断した4頭です。もちろん東京の馬場や左回りへの対応は気になりますが、前日最終オッズで単勝17.6倍なら美味しいと判断しました。

レッドファルクス(馬番6番)は今回が2度目のマイル戦。前回は2013年12月の未勝利戦で⑨着でした。今年の安田記念は本当に久々のマイル戦の馬が多数いる珍しいメンバー構成ですねw 前走は重馬場で行われた京王杯SCを中団から伸びて差し切り勝ち。58kgを背負いながら、余裕ある勝ちっぷりでした。スピード任せのタイプではないだけに、今ならマイル戦への対応は可能とみます。底力はメンバー中でも上位のはず。

ブラックスピネル(馬番11番)はマイル重賞の常連で、今年2月には東京新聞杯を逃げ切り勝ち。現状では勝ち切るまでの力強さを感じませんが、ヒモ荒れを演じる可能性はありそうです。

気になったけど最後に消した馬「特選馬」グレーターロンドン(馬番7番)。5連勝中の魅力はありますが、やはり中間に順調さを欠いた点が気になりました。そこそこ人気にもなっているようですし、妙味も薄そう。

冒頭でPOGの話を書きましたが、馬ではなく騎手に注目するゲームもできるのでは? 参加者が騎手を複数指名。定められた期間の勝利を元にポイントを加算していきます。当然、リーディング上位騎手が指名候補の中心になると思いますが、ゲーム性を高める工夫を施しましょう! たとえば、勝ったときの単勝配当を昨年のその騎手の勝利数で割ります。

土曜日に行われた重賞、鳴尾記念の場合なら武豊騎手ステイインシアトルで勝利。単勝配当が790円で、武豊騎手の昨年の勝利数が85勝。ポイントは790÷85=約9.3となります。

また、土曜日の中山最終12Rの場合なら菊沢一樹騎手ジェイラーで勝利。単勝配当が9620円で、菊沢一樹騎手の昨年の勝利数が8勝。ポイントは9620÷8=1202.5のビッグポイント! これでリーディング上位常連騎手の指名が必ずしも有利ではない状況が完成しましたw

期間をどれくらいにするのか、また、そもそもゲームとして成立するのか、まだまだ検証の余地が多くありますが、騎手に注目して競馬を楽しむきっかけになるかも。僕の担当している番組やネットラジオ番組で試してみましょうかw

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現在の回収率…64.7%(目標100%)
特選馬の成績…[3.0.0.13]

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