競馬ニュース
柴田大騎手、木幡育騎手が騎乗停止
10月8日(月・祝)の東京3Rでは、決勝線手前でマイネルサーパスが外側に斜行したため、エトワールの進路が狭くなる事象があり、マイネルサーパスに騎乗していた柴田大騎手は2018年10月13日(土)から10月21日(日)まで9日間の騎乗停止となった。
また、同日東京7Rでは、4コーナーでドヒョウギワが前の馬に触れて転倒したために競走を中止し、ヒルダがドヒョウギワに触れて競走を中止した(その他、マクルーバ、エバーパッション、カレンの進路に影響あり)事象があり、ドヒョウギワに騎乗していた木幡育騎手は2018年10月13日(土)から10月14日(日)まで2日間の騎乗停止となった。