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アルゼンチン共和国杯は3歳馬オーソリティが優勝!


第58回アルゼンチン共和国杯(G2、東京芝2500m、曇・良)は、大外枠から3番手に付けたオーソリティ(牡3、美・木村)が直線で抜け出し、後続の追い上げを凌ぎ切って優勝した。オーソリティは今回唯一の3歳馬で、通算4勝目(重賞2勝目)。鞍上のルメール騎手は京王杯2歳S(モントライゼ)に続いての土日の重賞連勝で、先週の天皇賞・秋(アーモンドアイ)からJRA重賞3連勝となった。

2着には中団馬群の中を追走して直線で外から伸びたラストドラフトが入り、3着にもサンアップルトンが外から差し込んだ。1番人気だったユーキャンスマイルは4着までで、5着がタイセイトレイルだった。

【オーソリティ・ルメール騎手の話】
今日は休み明けでしたので、彼(オーソリティ)のコンディションを心配しましたけれど、木村厩舎の先生とスタッフが凄く良い仕事をしてくれました。良い脚を長く使う馬で、坂を登ってからトップスピードになり、ゴールまで止まりませんでした。

【全着順】
1着オーソリティ(2.31.6)
2着ラストドラフト(1馬身1/2)
3着サンアップルトン(クビ)
4着ユーキャンスマイル(3/4)
5着タイセイトレイル(クビ)
6着サンレイポケット(クビ)
7着ベストアプローチ(3/4)
8着アールスター(1/2)
9着ゴールドギア(1馬身1/4)
10着ミュゼエイリアン(3/4)
11着オセアグレイト(1馬身1/2)
12着アイスバブル(1馬身1/4)
13着サトノルークス(2馬身1/2)
14着トーセンカンビーナ(3/4)
15着バレリオ(1馬身)
16着プリンスオブペスカ(8馬身)
17着メイショウテンゲン(1馬身3/4)
18着エアウィンザー(大差)

※結果・払戻情報は主催者発表のものと必ずご照合ください。

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