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好走実績リスト

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23年2月5日
中京 12R 4歳以上2勝クラス
芝1200m
リーゼントフラム
7人気 1着 (単オッズ23.9倍)
鮫島駿騎手

2勝クラスでの近2走は⑪⑮着だが、2走前は休み明け(2ヵ月ぶり)、前走は道悪芝で、いずれも好走歴のない条件だった。芝の2連対は良馬場で中1週の時に記録していて、初の連闘はプラスに働きそう。ロードカナロア産駒は良馬場の中京芝1200mの平場戦で[3.4.5.23](複勝率34.3%)でもあり、2枠2番から流れに乗って運べれば。B

23年2月5日
中京 6R メイクデビュー中京
芝1600m
スウィートガール
6人気 3着 (単オッズ10.9倍)
松本騎手

ダイナシュガーの牝系で、同じ父ロベルト系の近親馬には重賞勝ち馬のムッシュシェクル、シクレノンシェリフがいる。母キャンディーストア、姉のテーオーキャンディ、テーオーラターシュはいずれも新馬戦で連対していて、モーリス産駒は中京芝1600mで馬番8番以内だと[7.8.4.28](複勝率40.4%)だから、4枠6番から上手く立ち回れれば初戦から好勝負になっても。A

23年2月5日
小倉 11R 関門橋S
芝2000m
ダンディズム
5人気 2着 (単オッズ12.1倍)
富田騎手

OP昇級後は左回りの重賞で馬券圏内がないが、4戦中3戦でメンバー3位以内の上がり(33秒6~34秒0)を使っている。今回はブリンカーを外されるが、右回りの芝2000~2400mは②⑬①③②⑥①着で、このコースでもブリンカー非装着での勝ち鞍がある。マンハッタンカフェ産駒は小倉芝のOPで馬番7番以内だと[3.1.4.11](複勝率42.1%)で、今回の条件で決め手を活かせれば。A

23年2月5日
小倉 9R 合馬特別
芝1200m
タイセイブリリオ
2人気 1着 (単オッズ5.8倍)
幸騎手

小倉芝1200mでの3走前(⑧着)は3枠5番で、出遅れてリズムを崩した感じだった。芝で偶数馬番だと①⑤③④着で、このコースで初勝利を挙げた時はハナに立って押し切っている。逃げても差しても現級で馬券圏内がある馬で、休み明けでも好走歴があるから、4ヶ月ぶりでも3枠6番で展開に応じて運べれば。B

23年2月5日
小倉 6R 3歳未勝利
芝1200m
サトノグレイト
6人気 3着 (単オッズ16.7倍)
幸騎手

前走(阪神1400m、⑫着)は先団に付けたが、勝負所でゴチャつく場面があった。小倉は初めてだが、直線平坦コースはデビュー戦(新潟芝1400m)だけで、その時はハナに立って0秒1差②着に粘っている。ダイワメジャー産駒は小倉芝1200mの未勝利戦で前走から距離短縮だと[8.11.4.42](複勝率35.4%)だから、1F短縮でスピードを活かせれば。A

23年2月4日
東京 12R 4歳以上2勝クラス
ダ1600m
マブストーク
9人気 2着 (単オッズ52.7倍)
木幡巧騎手

2戦連続での馬券圏内がない馬で、前走(⑧着)はスタート直後に挟まれる感じになって後方を追走していた。ダート1400~1600mの2~6走前は上がり34秒9~36秒2を計時していて、休み明け(4ヶ月半ぶり)で良馬場だった2走前に②着まで差し込んでいる。地方競馬を含めて過去4連対は偶数馬番の時で、2ヶ月半ぶりでも1枠2番でスタートを決めて中団辺りを追走できれば。B

23年2月4日
東京 10R テレビ山梨杯
芝1400m
ルルローズ
4人気 3着 (単オッズ10.1倍)
杉原騎手

前走(④着)はワンパンチが利かなかったが、初の芝1200mで、斤量56kgも初めてだった。芝での3連対は左回りの芝1400~1600mで記録していて、今回はハンデ54kgにもなるので、流れに乗りやすくなりそう。トゥザグローリー産駒は芝の特別競走で前走から斤量減だと[2.5.3.19](複勝率34.5%)で、この条件でスムーズに先行できれば。C

23年2月4日
東京 10R テレビ山梨杯
芝1400m
ファロロジー
9人気 1着 (単オッズ38.2倍)
戸崎騎手

過去の③着以内は東京芝1400~1600mで、2勝はこのコースの馬番3~4番で挙げている。ふた桁着順の次走でも連対歴があるし、近2走(⑪⑩着)は中山芝1600mで馬番14~15番だったので、今回の条件なら一変があり得そう。1勝クラスでの2連対は戸崎騎手とのコンビで、同騎手は東京芝1400mの特別競走で父ミスプロ系の馬に騎乗だと[7.3.3.23](複勝率36.1%)。A

23年2月4日
中京 10R エルフィンS(L)
芝1600m
ユリーシャ
6人気 1着 (単オッズ10.2倍)
松山騎手

前走(⑤着)は序盤に行きたがる面を見せていたし、直線で一旦先頭の場面を作って0秒2差だったから悪くない。芝1600mは2走前(①着)だけで、その時は松山騎手が騎乗し、ハナに立ってメンバー中最速の上がり34秒7で押し切っていた。今回の条件で折り合って先行できればOPでもチャンスがありそう。松山騎手は11頭立て以下の中京芝1600mの特別競走で[5.4.2.15](複勝率42.3%)。A

23年2月4日
中京 6R 4歳以上1勝クラス
ダ1200m
オステリア
9人気 1着 (単オッズ28.0倍)
荻野極騎手

2戦目以降は8戦して馬券圏内はまだないが、ダート1200mは2走前(④着)だけで、出遅れながらもメンバー中最速の上がり36秒5で内から追い上げて③着と0秒1差だった。ドレフォン産駒はダート1200mの1勝クラス以上で4~8枠だと[8.5.2.21](複勝率41.7%)だから、4枠7番でスタートを決めて流れに乗れれば上位進出があっても。C

2026年

2025年

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