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好走実績リスト

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22年5月22日
新潟 7R 4歳以上1勝クラス・牝
ダ1200m
サイモンルピナス
10人気 3着 (単オッズ31.4倍)
亀田騎手

前走(福島ダート1150m、④着)は最内枠で出遅れたが、最後まで脚を使って②着と0秒3差だった。現級での馬券圏内は偶数馬番か大外枠の時で、スタートを考えても4枠6番替わりは良いはず。直線平坦コースで4角3番手以内だと②②①③②着で、このコースで初勝利を挙げているから、五分のスタートを切れれば。B

22年5月22日
新潟 1R 3歳未勝利・牝
ダ1200m
サリーギャップ
9人気 2着 (単オッズ31.3倍)
丹内騎手

牡牝混合戦の前走(新潟ダート1200m、④着)は初めてブリンカーを装着して先団に付け、③着とはハナ差だった。今回は牝馬限定戦で、丹内騎手は新潟ダート1200mの牝馬限定戦で前走から継続騎乗だと[2.1.4.15](複勝率31.8%)。半兄ケヴィンズクロスはこのコースで初勝利を挙げていて、ここで前進を期待するのは悪くないはず。B

22年5月21日
東京 12R 4歳以上2勝クラス・牝
ダ1600m
ジェロボーム
8人気 1着 (単オッズ21.3倍)
三浦騎手

前走(⑨着)は好走歴のない休み明け(2ヶ月半ぶり)だったし、直線で前が詰まる場面があった。過去の③着以内は中6週以内の時で、2勝は東京ダート1600mでの牝馬限定戦。東京ダートでの牝馬限定の現級戦は③着となった5走前だけで、中3週で上手く捌ければ台頭があり得そう。三浦騎手は東京ダート1600mの牝馬限定戦で偶数馬番の父ミスプロ系に騎乗だと[4.4.3.16](複勝率40.7%)。A

22年5月21日
東京 12R 4歳以上2勝クラス・牝
ダ1600m
スイートフィル
12人気 2着 (単オッズ35.1倍)
菅原明騎手

前走は約7ヶ月ぶりで好走歴のなかった右回りだったが、馬群の中で脚を溜めてメンバー中最速の上がり37秒9で差し切った。前走以外の2連対は東京ダート(1400~1600m)で、このコースではメンバー中最速の上がり(36秒7~36秒9)を計時して⑥①着。東京ダートでの菅原明騎手は前走から距離を短縮された6~8枠の馬に騎乗だと[3.4.4.19](複勝率36.7%)で、スムーズならこの舞台でも。C

22年5月21日
東京 10R 高尾特別
芝1400m
フェルミスフィア
7人気 1着 (単オッズ20.1倍)
杉原騎手

近2走(⑥③着)はレースの前半3F通過が33秒8~34秒2と速くなって後方寄りで進める形になったが、メンバー中2位以内の上がり(33秒5~34秒5)を使った。今回は中5→8週替わりだが、過去3連対はデビュー戦と中8週以上の時で、流れが落ち着いて中団辺りを追走できれば再度チャンスが出てきそう。エピファネイア牝馬は東京芝1400mで[4.7.6.28](複勝率37.8%)。A

22年5月21日
東京 6R 3歳1勝クラス
芝1600m
コスタボニータ
4人気 1着 (単オッズ5.7倍)
田辺騎手

4戦目の前走で初勝利を挙げた馬だが、過去4戦の上がりはメンバー中3位以内(33秒4~34秒7)で、連外に敗れた2走前(⑤着)は中団に控えたものの超スローペースで、レース上がりが33秒2と速かった。東京コースは初めてだが、左回りでも田辺騎手とのコンビでも連対歴がある馬で、ここでも侮れない面がありそう。B

22年5月21日
東京 1R 3歳未勝利・牝
ダ1600m
ホイットニー
9人気 3着 (単オッズ63.3倍)
菅原明騎手

キャリア3戦で馬券圏内はないが、前走は序盤に先行するスピードを見せ、馬群の内で砂を被って伸び切れなかったものの、初めて装着したブリンカーの効果があった印象だった。ローマンエンパイアのめいで力があっても不思議なさそうで、ザファクター産駒は前走から距離短縮のダートで4~8枠だと[4.5.1.18](複勝率35.7%)だから、7枠14番で砂を被らずに先行できれば。A

22年5月21日
中京 10R シドニーT
芝2000m
リノキアナ
8人気 3着 (単オッズ28.3倍)
幸騎手

前走(⑭着)は好走歴のないU型コースだった。O型コースの芝2000mは[3.3.1.6]で、中2週以内だと[3.3.0.0]。エピファネイア産駒は10頭立て以下の中京芝2000mで[3.5.3.9](複勝率55.0%)でもあり、中2週で牝馬同士なら好勝負になっても良さそう。過去の③着以内は幸騎手とのコンビで記録していて、この乗り替わりも好材料のはず。A

22年5月21日
中京 3R 3歳未勝利
ダ1800m
クラップサンダー
7人気 1着 (単オッズ28.3倍)
吉田隼騎手

2戦目以降は中2週で⑩⑧⑨着だが、デビュー戦は吉田隼騎手とのコンビで③着と好走している。使い込むよりもフレッシュな状態の方が良さそうで、3ヵ月半ぶりはプラスに働きそうだし、実績ある鞍上に替わるのも好材料では。同じ父サンデー系の兄にクリノシャンボール(中央でダート2勝、芝1勝)がいるから、初ダートでもスムーズなら。A

22年5月21日
新潟 12R 4歳以上1勝クラス
ダ1800m
コンテナジュニア
7人気 2着 (単オッズ11.2倍)
小沢騎手

1勝クラスでは⑩⑫着だが、2走前は8枠14番で位置取りが悪くなり、前走は11ヶ月ぶりだった。今回は中3週での4枠4番で、左回りのダート1800mでひと桁馬番だと②①着で、このコースでは休み明け2戦目に0秒5差で快勝している。ハーツクライ牡セン馬は新潟ダート1800mで中3週以内だと[12.13.4.44](複勝率39.7%)だから、△55kgでスムーズに先行できれば。C

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