好走実績リスト
22年5月15日
中京 1R 3歳未勝利
ダ1200m
テイエムフォンテ
6人気 3着 (単オッズ22.2倍)
鮫島良騎手
過去6戦(⑫⑥⑩④⑫⑨着)は馬券圏外だが、ダート1200mでひと桁馬番に入ったのは前走だけで、内から差を詰めて③着と0秒3差だった。前走は4ヵ月ぶりだったが、前走時馬体重が504kgという大型馬で、中1週の今回は上積みが見込めるし、ドレフォン産駒はダート1200mで中2週以内だと[6.1.1.16](複勝率33.3%)だから、前進があっても。A
22年5月15日
新潟 10R 中ノ岳特別
ダ1800m
ウォーロード
3人気 2着 (単オッズ5.3倍)
秋山稔騎手
昇級初戦の前走(中京ダート1900m、⑨着)は3ヶ月半ぶりでの最内枠で躓き気味のスタートになったが、メンバー3位の上がり37秒5を計時した。休み明け2戦目は②①着で、中6週の今回は上積みがありそうだし、O型コースで偶数馬番だと③①③②①着で、このコースでも秋山稔騎手騎乗での勝ち鞍があるから、スタートを決めて流れに乗れれば。A
22年5月15日
新潟 3R 3歳未勝利・牝
ダ1800m
エメラルセシリア
6人気 2着 (単オッズ11.5倍)
横山琉騎手
過去4戦で馬券圏内はまだないが、直線平坦コースは2ヶ月ぶりだった前走(福島ダート1700m、⑤着)だけで、その時は斤量54kgでメンバー3位の上がり38秒6を使っていた。半兄エメラルエナジーは新潟ダート1800mで初勝利を挙げていて、モーリス牝馬は左回りのダートの未勝利戦で[7.4.7.37](複勝率32.7%)だから、▲51kgで前進を期待するのは悪くないはず。A
22年5月14日
東京 12R 4歳以上2勝クラス
ダ1600m
マブストーク
8人気 3着 (単オッズ18.1倍)
木幡巧騎手
前走(⑦着)は3ヶ月半ぶりで、スローペースになったが、メンバー中2位の上がり34秒9を計時した。中央での2連対は中8週以内の時で、1勝クラスを勝利した時(3走前)が重馬場だった。叩き2戦目(中2週)は良さそうで、ファインモーションの近親だし、シルポート牡馬はダート1400m以上で中3週以内だと[2.2.2.7](複勝率46.2%)なので、マイル戦でも折り合って運べれば。A
22年5月14日
東京 7R 3歳1勝クラス
ダ2100m
トーセンクライスト
7人気 2着 (単オッズ26.5倍)
丸田騎手
右回りでは⑤⑯⑩着だが、左回りは⑥①⑤着。左回りのダートは1戦1勝(東京ダート1600m)で、左回りの芝では上がり34秒1~34秒2を計時している。北米ダートG1馬が近親にいる馬で、ふた桁馬番は勝ち鞍を挙げた時だけだし、オルフェーヴル牡馬は東京ダート2100mでふた桁馬番だと[3.2.2.9](複勝率43.8%)なので、左回りの7枠14番でスムーズに動ければ。B
22年5月14日
東京 2R 3歳未勝利
ダ1600m
コパノカールトン
6人気 3着 (単オッズ14.3倍)
石橋騎手
過去6戦で馬券圏内はないが、東京ダートはこのコースでの前走(⑦着)だけで、前走はブリンカー装着で行きたがる感じになり、直線でも包まれてスムーズではなかったものの⑤着ベッサスタージルと0秒3差だった。兄コパノアラジンは中央ダート4勝が道悪馬場で、初勝利を挙げた時が14頭立てだった。頭数減での脚抜き良い馬場でスムーズに走れれば。C
22年5月14日
東京 2R 3歳未勝利
ダ1600m
ファミリークレスト
9人気 2着 (単オッズ19.7倍)
永野騎手
過去2戦(⑥⑦着)は中山と福島の芝1800~2000mで、今回は東京ダート1600m替わりだが、行きっぷりの良い馬だし、母アーマインは北米のダートG1勝ち馬だから、この条件に適性があっても良さそう。小柄なタイプで初の斤量52kgも良さそうで、ジャスタウェイ産駒は東京ダート1600mの未勝利戦で中3週以内だと[3.6.4.23](複勝率36.1%)なので、中2週でも落ち着いて臨めれば。A
22年5月14日
中京 4R 3歳未勝利・牝
芝1600m
フローレンスハニー
8人気 2着 (単オッズ16.7倍)
古川吉騎手
過去5戦は芝1800~2000mで③④⑤③④着と掲示板を外していないが、半兄ビバヴィットーリオは初の芝1600mだった未勝利戦で4馬身差を付けて圧勝し、全兄スーパービームも芝1600mで3戦して③②③着だった。エイシンヒカリ牝馬は牝馬限定の芝1600mで[2.1.2.11](複勝率31.3%)と好走率も高く、今回の条件ならワンパンチが利いても。C
22年5月14日
中京 2R 3歳未勝利
ダ1400m
マノンルージュ
5人気 2着 (単オッズ10.4倍)
藤岡康騎手
過去4戦はふた桁馬番だと⑨⑧着だが、ひと桁馬番だとこのコースでメンバー中3位以内の上がり(38秒2~38秒7)を使って③③着。レッドリボン(中央ダート2勝)、トウリュウ(中央ダート1勝)の全弟で、未勝利戦なら突破できる力は秘めていて不思議ないし、休み明けでも好走歴があるから、3ヵ月ぶりでも4枠7番から流れに乗ってスムーズに捌ければ。B
22年5月14日
新潟 11R 邁進特別
芝1000m
ヒロノトウリョウ
6人気 1着 (単オッズ12.5倍)
秋山稔騎手
芝2勝クラスは5走前(札幌芝1500m、⑭着)だけで、その時は秋山稔騎手とのコンビでハナに立つスピードを見せていた。直線競馬は初だが、父テスコボーイ系の馬は新潟芝直1000mの2勝クラス以上で7~8枠だと[7.6.10.29](複勝率44.2%)と好走率が高い。前走(⑤着)はメンバー2位の上がり36秒3を使っていて、調子は悪くなさそうだから、7枠14番からスムーズなら。B