独自視点で穴馬推奨!競馬予想支援情報【サラブレモバイル】

サラブレモバイル

メニュー

ログイン

好走実績リスト

更新

22年5月1日
東京 8R 4歳以上2勝クラス
芝1600m
アップリバー
7人気 2着 (単オッズ27.7倍)
津村騎手

前走は上がり34秒1で⑧着までだったが、8枠15番でハイペースになり、道中で脚を溜められなかったのではないか。過去2勝はダートで挙げているが、東京芝1600mは③②③③着と悪くなく、14頭立て以下の芝では③②③③④着だから、約3ヶ月ぶりでも巻き返しはあり得そう。スクリーンヒーロー牝馬は4~6月の東京芝1600mで[4.4.5.22](複勝率37.1%)A

22年5月1日
東京 7R 4歳以上1勝クラス・牝
ダ1400m
アラカザーム
7人気 3着 (単オッズ17.4倍)
田中勝騎手

前走(⑤着)は斤量51kgだったが、7枠13番でも4~5番手の内目に入り、キックバックを受けながら差を詰めて0秒3差だった。ふた桁馬番では①⑤着で、初勝利を挙げた時(東京ダート1300m)は田中勝騎手とのコンビで、直線で外からメンバー中最速の上がり36秒7を使って4馬身差を付けた。母母父がダンチヒという馬で、約5ヶ月ぶりでも7枠14番で外から決め手を活かす形なら。B

22年5月1日
東京 4R 3歳未勝利
芝1400m
ベルウッドツクバ
10人気 2着 (単オッズ25.8倍)
柴田大騎手

芝は中山芝1600mで④⑦着だが、どちらもふた桁馬番で道中で行きたがる感じになっていた。折り合い面を考えると距離短縮での最内枠替わりは良さそうで、モーリス牡馬は東京芝1400mで[2.3.3.7](複勝率53.3%)と好走率が高い。前走は2ヶ月ぶりで、中1週の今回は上積みがあっても良さそうだから、内目で脚を溜められれば。C

22年5月1日
東京 2R 3歳未勝利
ダ1400m
プレミアムクイーン
5人気 1着 (単オッズ14.4倍)
木幡巧騎手

近2走はダート1800mで⑥⑬着だが、デビュー戦は東京ダート1400mでの重馬場で走り、最後に決め手のある馬に遅れを取ったものの0秒2差(④着)だった。スターバレリーナの牝系で力はありそうで、馬格のある牝馬なので、このコースである程度の乾いた馬場ならチャンスが出てきても不思議なさそう。デビュー戦以来の偶数馬番で、スタートが決まれば。B

22年5月1日
阪神 10R 端午S
ダ1400m
ファーンヒル
9人気 3着 (単オッズ73.7倍)
武豊騎手

前走(⑨着)は好走歴のない休み明け(3ヵ月ぶり)で初の左回りだった。阪神ダート(1200m)は2戦2勝、休み明け2戦目は1戦1勝で、休み明け2戦目(今回は中6週)で阪神ダートに替わるのはプラスのはず。キンシャサノキセキ産駒は2019年端午Sでヴァニラアイス、ケイアイターコイズが①②着と好走していて、いずれも昇竜Sで連外からの巻き返しだった。C

22年5月1日
阪神 9R 山陽特別
芝1400m
アサケエース
9人気 3着 (単オッズ29.7倍)
小沢騎手

2勝クラスでは8戦して馬券圏内はまだないが、斤量54kgの時はメンバー中3位以内の上がり(33秒6~34秒3)を使って⑤④着(0秒1~0秒2差)と掲示板を確保している。斤量54kg以下で中1週以内の時は①③③⑤②①④着で、斤量54kgで中1週の今回はワンパンチが利いても良さそう。小沢騎手とは[1.0.1.3]で、斤量54kgだと③①着。B

22年5月1日
阪神 9R 山陽特別
芝1400m
ウインスピリタス
8人気 2着 (単オッズ24.8倍)
国分優騎手

2勝クラスでは18戦して馬券圏内はまだないが、阪神芝1400mでは良馬場の定量戦(57kg)で④着が三度あり、3戦とも③着と0秒1差以内だった。1勝クラスで勝利した時が重馬場の小倉芝1200mだったので、道悪の阪神芝1400mでハンデ55kgなら侮れないのでは。過去2勝は4角2番手以内に付けていたので、ハナか2番手で運べれば。C

22年5月1日
阪神 5R 3歳1勝クラス
芝1400m
ブッシュガーデン
4人気 1着 (単オッズ6.7倍)
富田騎手

近6走(④④④⑨⑥⑤着)は馬券圏外だが、6~3走前はダート、2走前は芝重賞、前走は芝1600mだった。過去の③着以内は北海道の洋芝1000~1500mで、サドラーズウェルズの4×4のクロスを内包している馬だから、道悪で時計のかかる芝1400mなら巻き返しが期待できそう。リオンディーズ産駒は阪神芝1400mで1~6枠だと[2.2.2.9](複勝率40.0%)で、6枠7番からスムーズなら。A

22年5月1日
阪神 3R 3歳未勝利
ダ1800m
サンライズアリオン
8人気 3着 (単オッズ24.2倍)
和田竜騎手

このコースの前走は砂を被って嫌がる素振りを見せていたが、前寄りの位置から渋太く伸びて③着を確保していた。今回は2戦目でレース慣れが見込めるし、ザファクター牡馬はダートの未勝利戦で前走と同じコースだと[3.3.2.18](複勝率30.8%)と好走率も高い。母カシュカシュの5勝中4勝は道悪のダート1800mだったので、道悪も悪くないのでは。A

22年5月1日
福島 5R 3歳未勝利・若
芝1200m
ウインクルシャープ
6人気 1着 (単オッズ14.2倍)
永島騎手

前走(小倉芝1200m、⑦着)は6枠12番で後方の外を通る形になったが、前有利の展開の中で0秒5差まで詰めた。2走前に2枠4番で②着に好走していて、その時は4角6番手からメンバー最速の上がり34秒7を使っていた。ミッキーアイル産駒は芝1200mで1~2枠だと[3.2.2.14](複勝率33.3%)だから、2ヶ月ぶりでも★50kgでの1枠2番である程度の位置に付けられれば。A

2026年

2025年

TOPページに戻る