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好走実績リスト

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22年2月5日
東京 9R 春菜賞
芝1400m
ファロロジー
8人気 2着 (単オッズ30.3倍)
戸崎騎手

前走(⑫着)は初の中京で、過去最少体重(6kg減の448kg)だった。東京芝は1400~1600mで3戦して③①④着で、2走前(④着)は9頭立てで出遅れ、メンバー中最速の上がり34秒0を計時しての0秒4差。馬券に絡んだ2戦は16頭立て以上だったので、中7週で体が回復して差しの利く流れになれば巻き返しがあっても。C

22年2月5日
東京 8R 4歳以上1勝クラス
ダ1600m
サンオブロジータ
7人気 2着 (単オッズ12.6倍)
戸崎騎手

近2走は中京ダート1400mで⑤⑥着だが、前走は重馬場で1分23秒7という決着時計が速すぎた印象で、良馬場だった2走前は0秒3差だった。乾いた馬場で時計がある程度かかれば台頭があり得そうで、1400mを超える距離では③着以内がまだないが、ロジータの牝系だし、差し脚質の馬だから、戸崎騎手で折り合って運べればこなせても。A

22年2月5日
東京 7R 4歳以上1勝クラス
芝1600m
セラフィナイト
6人気 3着 (単オッズ13.6倍)
戸崎騎手

前走(⑥着)は初の右回りで、馬場を1周するO型コースも初めてだった。左回りの芝は良~稍重馬場で馬番6番より外枠だと①⑤③⑥②⑤着で、メンバー中2位以内か33秒7という上がりを計時している。戸崎騎手とは1戦して②着で、ルーラーシップ牡馬は東京芝1600mで[10.6.6.44](複勝率33.3%)なので、約3ヶ月ぶりでも決め手を活かせる流れになれば。B

22年2月5日
東京 4R 3歳1勝クラス
ダ1400m
アポロリヤム
13人気 2着 (単オッズ119.3倍)
永野騎手

ダートでの近2走(①⑩着)を含めて過去4戦は芝スタートで出遅れているが、勝ち鞍を挙げた2走前は道中で内目を押し上げて直線で差し切っていて、アポロノシンザンの弟らしく能力は秘めていそう。今回は初の左回りだが、キンシャサノキセキ牡セン馬は東京ダート1400mで1~5枠だと[11.10.10.71](複勝率30.4%)なので、オールダートのコースで2枠4番から付いて行ければ。C

22年2月5日
中京 6R 4歳以上1勝クラス
ダ1400m
グレアミラージュ
11人気 3着 (単オッズ68.5倍)
小牧騎手

ダート1400mは⑨①⑩⑩⑥⑫⑦着だが、走破時計は1分25秒3~1分26秒3で、時計的には堅実に走っている。先週(1月29日)の中京12R(2勝クラス、中京ダート1400m)の勝ち時計が1分25秒1(良)だったから、1勝クラスなら1分25秒3~1分26秒3で決着する可能性はありそうだし、流れに乗って上手く噛み合えば上位進出があっても。C

22年2月5日
中京 4R メイクデビュー中京
ダ1800m
メイクアリープ
4人気 3着 (単オッズ9.5倍)
幸騎手

半兄ヴェンジェンスの中央での全8勝(新馬戦を含む)はすべてダートで幸騎手が騎乗し、半兄ハイパーノヴァはデビューから幸騎手が騎乗してダートで②①①③着と4戦連続で好走していた。シニスターミニスター牡セン馬は中京ダート1800mで偶数馬番だと[6.6.5.29](複勝率37.0%)と好走率も高く、この鞍上で3枠4番から上手く立ち回れれば。A

22年2月5日
中京 1R 3歳未勝利・牝
ダ1800m
タガノカンデラ
7人気 2着 (単オッズ34.8倍)
城戸騎手

過去3戦はダート1800mで④⑦⑤着だが、いずれも牡馬相手で、牝馬で先着されたのは3走前の①着デリカダ(次走の1勝クラスでも勝利)、前走の③着モディカだけ。アイルハヴアナザー牝馬は牝馬限定の中京ダート1800mで[2.3.0.11](複勝率31.3%)だから、スタートを決めてロスを抑えて運べれば上位進出があっても。A

22年2月5日
小倉 12R 4歳以上1勝クラス
芝1200m
メイショウフンケイ
8人気 2着 (単オッズ19.9倍)
小沢騎手

近4走は⑥⑧⑫⑫着だが、馬番6番以内やダートだった。今回は4枠7番で、芝1200mで馬番7番より外枠だと①②着で、5走前に斤量56kgでの現級②着がある。メイショウショウブの全弟で、母父キングカメハメハのダイワメジャー産駒は芝1200mで[2.6.3.19](複勝率36.7%)なので、約4ヶ月ぶりでも△55kgで流れが合えば。B

22年1月30日
東京 11R 根岸S
ダ1400m
テイエムサウスダン
6人気 1着 (単オッズ11.5倍)
岩田康騎手

ダート1400mは地方競馬を含めて[7.1.1.3]で、道悪馬場や馬番3番以内の時を除くと①①②①着。ダート1400mで岩田康騎手が騎乗した時は3戦3勝でもある。ダート1400mで③着以内に入った時のベストタイムは1分23秒2だが、過去10年の根岸Sのうち良馬場の年(6回)は1分23秒台で走破した馬が馬券に絡んでいて、そのうち5年で優勝している。6枠11番で噛み合えば。C

22年1月30日
東京 4R 4歳以上1勝クラス
ダ1600m
チュウワジョーダン
6人気 3着 (単オッズ45.9倍)
伊藤工騎手

近2走は好走歴のない中京ダート1400mだったが、4角16番手からメンバー中2位以内の上がり(36秒6~37秒1)を使っていて、2走前は0秒4差だった。ジャスタウェイのおいで力はありそうで、芝ダート含めて過去の③着以内は1600m以上の時なので、マイル戦に替わって近2走より位置取りが改善されれば差し込む場面が見られても不思議なさそう。A

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