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好走実績リスト

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21年4月11日
中山 5R 3歳未勝利
芝1600m
ハンター
12人気 3着 (単オッズ85.1倍)
田中勝騎手

祖母フレンチビキニは芝1勝・ダート3勝という芝ダート兼用型だったが、その産駒にはベルルミエール、ヴゼットジョリー、ベルスールがいて、それらはいずれも芝重賞で連対している。本馬は中山ダート1200mのデビュー戦(⑩着)で、好位のインを追走して砂を被り、直線で失速したが、芝に替わってスピードを活かせれば変わる可能性がありそう。

21年4月11日
中山 5R 3歳未勝利
芝1600m
ニシノワクテカ
4人気 2着 (単オッズ10.1倍)
三浦騎手

今回は既走馬相手のデビュー戦になるが、祖母のリントスとおじのグトルフォスがデビュー勝ちしていて、近親のマイネルユニブラン、シャラントレディ、アングレームが中央でのデビュー戦で③着以内に好走している。リオンディーズ産駒は芝1600m以下のデビュー戦で[4.6.8.34](複勝率34.6%)なので、流れに乗れればチャンスが出てきても。

21年4月11日
阪神 9R 忘れな草賞(L)
芝2000m
エイシンヒテン
5人気 2着 (単オッズ12.4倍)
団野騎手

前走(⑪着)は出遅れて後方からの競馬になっていた。逃げた時は①①④着で、④着だったクイーンCも粘りを見せて0秒2差と健闘していた。1600mを超える距離は初だが、母エイシンサンバレーは関東オークス③着馬で、兄のエイシンルカーノ、エイシンボールディは芝2000mでも好走歴がある。芝2000mでもスタートを決めて逃げられれば。

21年4月11日
阪神 1R 3歳未勝利・牝
ダ1200m
シャスティーナ
6人気 3着 (単オッズ11.5倍)
田中健騎手

過去5戦は馬券圏外だが、5走前(⑮着)は芝1400mで遅れて後方追走となり、近4走(⑤⑥⑩⑦着)はダート1700~1800mが合っていなかったのでは。3月28日(日)には栗東の坂路4Fで50秒4をマークしていて、短距離適性がありそう。ロードカナロア産駒は阪神ダート1200mで8枠だと[4.0.2.12](複勝率33.3%)だから、8枠15番からマイペースで運べれば。

21年4月11日
新潟 11R やまびこS
ダ1200m
エアコンヴィーナ
7人気 2着 (単オッズ13.1倍)
西村淳騎手

ダート3勝クラスはひと桁馬番の時に斤量55kgで②着に好走しているのに対し、ふた桁馬番だと⑭⑤⑨着。4歳以降はひと桁馬番だと①②①②着で、このコースでも勝ち鞍があるし、ヴァーミリアン産駒はダート1200mの3勝クラス以上でひと桁馬番だと[3.3.3.13](複勝率40.9%)なので、ハンデ53kgでロスなく走れれば。

21年4月11日
新潟 1R 3歳未勝利・牝
ダ1200m
テーオーエルサ
5人気 1着 (単オッズ8.9倍)
川須騎手

前走(中京ダート1200m)はスタートでアオったが、不良馬場で前残りの展開の中をメンバー最速の上がり36秒1で⑤着まで押し上げた。力の要る馬場に替わるのは悪くなさそうで、ロードカナロア産駒は新潟ダート1200mの平場戦で前走もダートだと[5.4.5.29](複勝率32.6%)だから、決め手を活かせる展開になれば前走以上があっても。

21年4月10日
中山 12R 4歳以上2勝クラス
ダ1200m
デルマカミカゼ
8人気 2着 (単オッズ22.7倍)
田中勝騎手

2戦連続での馬券圏内がない馬で、前走(⑧着)は稍重馬場での8枠16番で外を回らされていた。過去の③着以内は良馬場のダートで馬番6~9番の時で、このコースでも好走歴がある。今回は中8週だが、1勝クラスでの2連対が中6週以上の時で、ストロングリターン牡セン馬は中山ダート1200mで中6週以上だと[3.2.4.16](複勝率36.0%)でもあるので、今回の条件で上手く脚を溜められれば。C

21年4月10日
中山 11R ニュージーランドT
芝1600m
シティレインボー
11人気 3着 (単オッズ52.9倍)
横山典騎手

前走(⑤着)は不良馬場で伸びを欠いたが、良~稍重の芝では②①④⑥②②着で、その6戦はレース上がりが34秒0~34秒3だと④⑥②着、34秒4~37秒1だと②①②着。乾いた馬場で上がりがかかりやすい条件は良いはずで、中2週以内の臨戦時が①②着だから、中2週替わりも悪くなさそう。エピファネイア牡馬は芝重賞でひと桁馬番だと[2.2.2.13](複勝率31.6%)だから、1枠2番で上手く立ち回れれば。B

21年4月10日
中山 10R 船橋S
芝1200m
クーファウェヌス
6人気 3着 (単オッズ14.0倍)
田中勝騎手

芝での過去2勝は良馬場の1200mで1分7秒6~1分8秒1というタイムで挙げていて、近2走(⑧⑤着)は稍重馬場が合わなかったのではないか。馬格のある牝馬で、芝での4連対は斤量55kgの時なので、斤量増でも乾いた馬場なら巻き返しがあり得そう。フランケル産駒は良馬場の芝1200mで[6.4.12.33](複勝率40.0%)。同産駒は連闘での芝が①③着なので、初の連闘でも落ち着いて臨めれば。

21年4月10日
中山 7R 3歳1勝クラス
ダ1200m
ブーケオブアイリス
8人気 2着 (単オッズ16.8倍)
木幡巧騎手

前走(⑤着)は最後に伸び切れなかったが、稍重馬場でもレースの前半3F通過が35秒0と遅く、決め手のある馬に劣った印象だった。良馬場のダートではメンバー中3位以内の上がり(37秒0~37秒4)を使って③①着で、勝ち鞍を挙げた2走前が中2週だった。母父ダンスインザダークなので、中2週で乾いた馬場になり、前走よりペースアップして持続力勝負になれば。

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