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好走実績リスト(2020年1月)

更新

20年1月26日
中山 10R 初霞賞
ダ1800m
ネクストムーブ
6人気 2着 (単オッズ20.4倍)
北村宏騎手

前走(⑨着)は中5週で、馬体重が過去最多タイの520kgだった。1勝クラスでの過去2勝は中1~2週での最内枠で挙げている馬で、中1週替わりは良さそうだし、中山ダート1800mでも好走歴がある。バトルプラン牡セン馬はダート1800mで中1週以内の臨戦だと[5.7.6.37](複勝率32.7%)なので、体が絞れて内を立ち回れれば。

20年1月26日
中山 10R 初霞賞
ダ1800m
レオアルティメット
7人気 3着 (単オッズ20.5倍)
木幡巧騎手

近2走(⑯⑬着)はふた桁着順に敗れているが、中7~12週という臨戦だった。1勝クラス以上での③着以内は中6週以内の時に記録している大型馬で、中4週に替わることは良いはず。中山ダート1800mは中2~6週だと③③③①着だし、今回はブリンカーも装着するので、スタートを決めてハナを奪い切れれば。

20年1月26日
中山 1R 3歳未勝利・牝
ダ1200m
トーレスデルパイネ
6人気 3着 (単オッズ23.9倍)
岩部騎手

デビューからの2戦は芝で⑨⑧着だったが、このコースに替わった前走はメンバー中2位の上がり38秒7で伸びて③着と変わり身を見せた。兄アールビット、姉パルセイティングも中山ダート1200mで好走歴があり、コース相性が良いのだろう。前走は5ヵ月半ぶりだったので、中2週の今回は上積みがありそうだし、ダート2戦目で慣れも見込めるから、連続好走が見られても。

20年1月26日
京都 12R 4歳以上2勝クラス
ダ1400m
ドウドウキリシマ
7人気 2着 (単オッズ13.7倍)
松山騎手

ダート1400mは地方を含めて[3.3.1.3]で、馬番13番以内で4角7番手以内に付けた時は①③①②②②①着。6走前の走破時計1分24秒2(稍重)は同日の安芸S(3勝クラス)の③着に相当するし、現級通用の力もあって不思議ない。2枠2番から前寄りの位置で運べればいきなり好勝負になってもおかしくないのでは。A

20年1月26日
京都 12R 4歳以上2勝クラス
ダ1400m
アルベニス
8人気 3着 (単オッズ14.0倍)
岩崎騎手

過去6戦は芝2000~2200mだと⑤⑪⑩着だが、ダート1400m以下だと3戦3勝(地方を含む)と底を見せていない。このコースの前走は展開が向いたとはいえ、直線での伸び脚は目を引いたし、オルフェーヴル産駒はダートで昇級戦だと[5.10.4.44](複勝率30.2%)と好走率も高く、昇級戦でも侮れないのでは。B

20年1月26日
京都 9R 祇園特別
芝1400m
ローゼンクリーガー
6人気 3着 (単オッズ10.5倍)
福永騎手

芝1400mは[2.2.1.2]で、直線平坦コースだと②②①着、福永騎手とのコンビだと②③着と馬券圏内をキープしている。コース替わりや乗り替わりはプラスだろうし、高橋亮厩舎の牝馬は京都芝の特別競走で[9.4.4.26](複勝率39.5%)と好走率も高い。休み明けでも好走歴があるから、2ヵ月ぶりでも上手く立ち回れれば巻き返しがあっても。

20年1月26日
京都 6R メイクデビュー京都
芝1600m
ベルリオーズ
11人気 3着 (単オッズ44.8倍)
荻野琢騎手

エピファネイア産駒は芝の新馬戦で[14.13.7.56](複勝率37.8%)と高確率で好走していて、回収率は単勝220%、複勝142%といずれも100%を超えている。本馬は同じ父ロベルト系の兄にサンカルロ(芝6勝、芝1600mでデビュー勝ち)がいて、能力もあって不思議ないし、ここで狙ってみる価値がありそう。

20年1月26日
京都 6R メイクデビュー京都
芝1600m
クロワドフェール
7人気 2着 (単オッズ19.5倍)
城戸騎手

全兄に京成杯を制したプロフェットがいて、デビュー戦は2馬身差を付けて勝利。半兄のクラージュゲリエは京都2歳S勝ち馬で、こちらもデビュー戦で2馬身差を付けて勝利している。血統的には能力を秘めていそうだし、初戦から動ける下地もありそう。斉藤崇厩舎の馬は芝の新馬戦で[8.5.6.33](複勝率36.5%)と好走率も高い。

20年1月26日
京都 3R 3歳未勝利
ダ1800m
サンライズシェリー
3人気 1着 (単オッズ8.3倍)
幸騎手

デビュー戦(阪神芝外1800m、⑪着)は外枠(8枠16番)で出遅れていたし、芝も合わなかったのでは。近親にはセンチュリオン、タイムズアローといったダート中距離重賞の好走馬がいるし、ヨハネスブルグ牡馬はダート1800mの未勝利戦で[6.9.11.39](複勝率40.0%)と好走率も高い。今回の条件なら一変が期待できそうで、約4ヵ月ぶりでも仕上がっていれば。

20年1月26日
京都 1R 3歳未勝利・牝
ダ1800m
アルバボニート
6人気 2着 (単オッズ16.3倍)
松山騎手

デビュー戦(京都ダート1400m、⑪着)は芝スタートでダッシュがつかず後方追走となり、スローペースで先行決着となっていた。それでも、メンバー中最速の上がり37秒9で伸びていて、能力は秘めていそう。今回は距離延長で少頭数の牝馬限定戦となるし、松山騎手は9頭立て以下の京都ダート1800mの平場戦で[2.5.5.20](複勝率37.5%)で、この鞍上で流れに乗って競馬ができれば。

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