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好走実績リスト

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24年1月13日
京都 4R メイクデビュー京都
ダ1800m
ワンパット
8人気 3着 (単オッズ23.4倍)
太宰騎手

兄ブライアンセンスはデビューからダートで8戦連続で③着以内に入っていて、兄エンデュミオン(芝4勝)はデビューから③①着と2戦連続で好走していた。シニスターミニスター牡馬はダート1800mの新馬戦で6~8枠だと[5.5.4.20](複勝率41.2%)、単勝回収率195%、複勝回収率111%だから、ここで狙ってみる価値がありそう。A

24年1月13日
小倉 10R 小郡特別
芝1200m
メイショウハボタン
6人気 2着 (単オッズ11.8倍)
丸山騎手

前走(中京芝1200m)は丸山騎手との初コンビで、出遅れながらメンバー最速の上がり33秒5で0秒3差⑤着に差し込んだ。今回は斤量増(54→56kg)だが、1~3月の小倉芝1200mは③②①③③⑥着で、現級でも斤量56kgでの馬券圏内がある。丸山騎手は小倉芝1200mの特別競走で前走から継続騎乗だと[3.2.5.17](複勝率37.0%)で、五分のスタートを切れれば。A

24年1月13日
小倉 9R 響灘特別
ダ1700m
エルザストラウム
11人気 2着 (単オッズ79.4倍)
藤岡康騎手

牝馬限定のダート2勝クラスは3走前(④着)だけで、その時は初のダート1600mで③着と0秒2差だった。今回は4ヶ月半ぶりだが、直線平坦のダートの牝馬限定戦は③②②①①着で、休み明けでも斤量56kgでの勝ち鞍がある。藤岡康騎手は小倉ダートの牝馬限定戦で前走から継続騎乗だと[2.3.6.23](複勝率32.4%)だから、牝馬同士なら変わる余地があるはず。C

24年1月13日
小倉 6R 4歳以上1勝クラス
芝2600m
マイネルジャッカル
5人気 2着 (単オッズ13.5倍)
丹内騎手

良~稍重馬場の小倉芝で丹内騎手騎乗だと②③⑤着で、そのうち芝2600mは現級で一戦して②着。その時の走破時計2分39秒1(良)は、芝2600mの持ち時計としてはメンバー中1位となる。丹内騎手は小倉芝2600mで牡セン馬に騎乗だと[6.7.6.24](複勝率44.2%)で、単勝回収率は306%、複勝回収率は133%。この条件なら変わり身が期待できるはず。B

24年1月8日
中山 12R 4歳以上2勝クラス
芝1600m
ノーダブルディップ
7人気 3着 (単オッズ12.1倍)
三浦騎手

近2走(⑯⑤着)は好走歴のない休み明けで、このコースの前走は8枠11番から先行して0秒4差だった。中山芝1600mの現級戦は中3週以内だと③③着で、中3週の今回は上積みが見込めそう。現級での馬券圏内は馬番8番以内の時で、三浦騎手は中山芝1600mの2勝クラス以上で馬番3~6番だと[9.5.7.34](複勝率38.2%)なので、3枠5番で流れが合えば。B

24年1月8日
中山 10R 招福S
ダ1800m
ローズボウル
9人気 3着 (単オッズ31.5倍)
石川騎手

前走(中山ダート2400m)は斤量58kgで後方追走から勝負所で進出し、メンバー最速の上がり37秒9で差し切った。ブリンカーを装着して石川騎手が騎乗した時は③④③③①着で、このコースでも馬券圏内がある。母オールドパサデナは2勝クラス勝ちの次走で②着に入っていて、昇級でもハンデ56kgで決め手を活かせれば。B

24年1月8日
中山 7R 4歳以上1勝クラス
ダ1200m
イルザ
10人気 2着 (単オッズ21.9倍)
田辺騎手

このコースの前走は3ヶ月半ぶりでの稍重馬場で前有利の展開の中、上がり36秒7で③着と0秒2差だった。ダート1勝クラスでの馬券圏内はいずれも良馬場で、休み明け2戦目でも馬券圏内がある。中山ダート1200mで初勝利を挙げていて、今回のメンバー中、このコースで勝ち鞍があるのはコウユーママニニテと本馬なので、実績のあるコースでの中2週で決め手を活かせれば。A

24年1月8日
中山 7R 4歳以上1勝クラス
ダ1200m
オルコス
5人気 1着 (単オッズ14.9倍)
北村宏騎手

初めてブリンカーを装着した前走(中京ダート1400m、④着)は掛かり気味に先行する形になったが、③着と0秒2差だった。現級での馬券圏内はダート1150~1200mで、1F短縮は悪くなさそう。ドレフォン産駒は中山ダート1200mで6~8枠だと[7.6.2.23](複勝率39.5%)で、7枠14番から折り合って運べれば。B

24年1月8日
京都 10R 寿S
芝2000m
デビットバローズ
8人気 1着 (単オッズ21.9倍)
岩田望騎手

3勝クラスでの近2走は⑮⑮着だが、いずれも15頭立て以上で4角3番手以下となっていたし、2走前は差し馬が台頭して展開も厳しかった。11頭立て以下は④①①①着で、逃げた時は3戦3勝。その中には現OPのマテンロウスカイ、テーオーソラネルを下したレースもある。12頭立てに替わるのはプラスのはずだし、岩田望騎手とのコンビでも勝ち鞍を挙げているから、逃げに持ち込めれば一変しても。B

24年1月8日
京都 8R 4歳以上1勝クラス
ダ1400m
ペプチドハドソン
6人気 3着 (単オッズ15.6倍)
小沢騎手

近3走(⑫④⑬着)は馬券圏外だが、現級通用の力は4走前(③着)に証明している。過去の③着以内はダート1200mで、ダート1400mはこのコースの2走前(④着)だけだが、③着とは0秒2差だった。同じ父ロベルト系の兄ペプチドアルマはダート1400mで2勝していたし、1F延長はクリアできても不思議ない。ダートで馬番7番より外枠の時は④②④③着と悪くなく、8枠16番からマイペースで先行できれば。A

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