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好走実績リスト

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23年7月29日
新潟 11R 関越S
芝1800m
シュヴァリエローズ
8人気 3着 (単オッズ22.7倍)
西村淳騎手

中3週以内や道悪馬場では好走歴のない馬で、中2週で重馬場だった前走(⑦着)は参考外だろう。今回は4ヶ月ぶりで、休み明けは⑤②⑤②②②着。直線平坦の芝は⑤①⑤②⑥②着で、休み明けや直線平坦の芝での馬券圏外は重賞だったから、この条件なら侮れなさそう。西村淳騎手は新潟芝外回りの特別競走で父サンデー系の馬に騎乗だと[5.3.3.22](複勝率33.3%)。B

23年7月29日
新潟 10R 麒麟山特別
ダ1800m
ドローム
2人気 2着 (単オッズ7.3倍)
戸崎騎手

このコースでの2走前(⑤着)は8枠15番だったが、直線に入って囲まれ、仕掛け遅れる形になっていた。ふた桁着順の次走は地方競馬を含めて③①⑤着で、過去2勝は中7週以上での良馬場のダートで挙げているから、中7週での乾いた馬場で包まれずに動ければ変わる可能性がありそう。戸崎騎手は新潟ダート1800mの特別競走が良馬場だと[5.3.3.17](複勝率39.3%)。A

23年7月29日
新潟 8R 3歳以上1勝クラス
ダ1200m
フィーカ
10人気 3着 (単オッズ47.2倍)
原騎手

過去の③着以内はダート1200~1400mで馬番12番以内の時で、3連対は良~稍重馬場での馬番5~7番で記録している。ダート1勝クラスは[0.2.0.7]だが、ダート1200~1400mでひと桁馬番だったのは②着に入った2戦だけで、このコースでも原騎手とのコンビでも休み明けでも好走歴がある。2ヶ月半ぶりでも、4枠6番で内目を捌ければ。B

23年7月29日
新潟 7R 3歳未勝利
芝1400m
ゴーマックス
3人気 1着 (単オッズ7.4倍)
田辺騎手

芝は④⑥⑤着だが、中京芝1400mでの前走はレースの前半3F通過が33秒6と速くなる中で先行し、差し馬が台頭する展開で0秒3差(⑤着)で走った。ダイワメジャー産駒は新潟芝1400mの未勝利戦で[13.3.3.31](複勝率38.0%)で、前走も1400mだった馬に限ると[4.0.2.7](複勝率46.2%)なので、このコースで流れが合えば。A

23年7月29日
新潟 7R 3歳未勝利
芝1400m
エリーズダイヤ
7人気 2着 (単オッズ13.5倍)
戸崎騎手

過去4戦(②③③③着)はダートだが、近2走は上手くゲートを出ていて、2走前は芝スタートのコースでも先行できていた。母ローズカットダイヤはダート1勝・芝4勝だったし、本馬はハーツクライ産駒で、芝でも走れて良さそう。ハーツクライ牝馬は新潟芝1400mの平場戦で6~8枠だと[2.2.3.15](複勝率31.8%)で、8枠16番で外目をスムーズなら。B

23年7月29日
新潟 2R 3歳未勝利
芝1800m
キスオンザビーチ
6人気 2着 (単オッズ20.4倍)
松山騎手

芝はデビュー戦(札幌芝1800m、⑤着)以来だが、その時の①~④着馬と⑥着馬は後に芝OPで③着以内に入っている。ビーチパトロール産駒はダートよりも芝の方が好走率は高く、母父サンデー系の同産駒は直線平坦の芝1800mで[2.2.2.12](複勝率33.3%)。祖母ユノブラウニー(ダート3勝・芝2勝)は芝ダート兼用型だったので、本馬も芝で台頭があっても。C

23年7月29日
札幌 12R 3歳以上2勝クラス
ダ1000m
ポメラート
9人気 3着 (単オッズ22.3倍)
佐々木騎手

2勝クラスはダート1200mだと⑬⑮⑮着だが、ダート1000mだと⑤着(③着と0秒2差)と健闘している。⑤着時は7枠10番だったが、ダート1000mはひと桁馬番だと③①着で、③着時は①着チェイスザドリーム、②着カルネアサーダで、のちのOP連対馬が相手だったから価値があるはず。今回は初装着となるブリンカーの効果も見込めるし、3枠3番からスムーズに先行できれば。B

23年7月29日
札幌 11R STV賞
芝2000m
ミスフィガロ
4人気 3着 (単オッズ7.7倍)
浜中騎手

5~9月は[3.1.3.0]と馬券圏外がなく、メンバー中2位の上がり34秒6で③着(②着サンストックトンとクビ差)まで追い上げた前走を見ても、いまの時期は調子が上向くのでは。札幌は初だが、直線平坦の芝2000mは2戦2勝で、ディープインパクト牝馬は札幌芝2000mで[15.9.7.63](複勝率33.0%)と好走率も高い。馬番1~4番は[1.1.2.0]で、最内枠からスムーズに捌ければ。B

23年7月29日
札幌 9R 積丹特別
芝2600m
ステラポイント
5人気 3着 (単オッズ11.0倍)
鮫島駿騎手

3走前(阪神芝外1600m、⑬着)と前走(新潟芝外1800m、⑧着)は出遅れて追い込み切れていなかったが、前走(函館芝2600m)はスタートを五分に出て先行して押し切った。母母父がリアルシャダイのドゥラメンテ産駒で、芝の長距離が合っているのだろう。同産駒は札幌芝1800m以上で前走と同騎手が騎乗だと[9.3.5.11](複勝率60.7%)で、昇級戦でも前走と同じ鮫島駿騎手で上手く運べれば。A

23年7月29日
札幌 7R 3歳以上1勝クラス
芝2000m
メランポジューム
4人気 3着 (単オッズ10.5倍)
鮫島駿騎手

ふた桁馬番では好走歴のない馬で、前走(⑦着)は8枠11番だったが、先行馬が残る展開でメンバー中3位の上がり34秒5を使って0秒3差まで詰めていたから悪くない。ひと桁馬番は①③⑧③着で、馬券圏外(⑧着)はレース上がりが33秒9と速かったスイートピーSだけ。③着以内の3戦はレース上がりが35秒台で、2枠3番から内を立ち回って適度に上がりがかかれば。A

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