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好走実績リスト

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23年3月12日
中京 10R 昇竜S
ダ1400m
ミルトハンター
7人気 2着 (単オッズ16.1倍)
角田和騎手

16頭立ての時は2戦2勝で、前走(阪神ダート1200m)は出遅れ、直線で包まれる場面がありながらメンバー最速の上がり35秒9で差し切った。角田和騎手とはダート1400mで1戦1勝で、1F延長はクリアできても良さそう。母イナズマアマリリスという血統で、ヘニーヒューズ牡セン馬はダート1400mのOPで8枠だと[3.1.2.8](複勝率42.9%)だから、フルゲートの競馬で決め手を活かせれば。B

23年3月11日
中山 11R 中山牝馬S
芝1800m
ストーリア
6人気 2着 (単オッズ13.2倍)
横山武騎手

今回は格上挑戦になるが、昨年の秋華賞は後方寄りから上がり34秒1で0秒4差(⑧着)まで詰めて、⑤着アートハウスと同タイムで走破している。1勝クラス以上での3連対は芝1800mだし、リオンディーズ牝馬は芝1800mで前走から頭数減だと[6.6.0.16](複勝率42.9%)なので、重賞の舞台でも14頭立てでハンデ52kgなら変わり身があり得そう。中3週でも落ち着いて臨めれば。A

23年3月11日
中山 6R 3歳未勝利
ダ1800m
サクセスベージュ
8人気 3着 (単オッズ37.4倍)
菅原明騎手

兄バトルスピリッツは中山芝1800mで初勝利を挙げた後、2~3勝目はダートでマークしていて、兄トモジャチャーリーは芝が[0.0.0.5]で、ダートが[1.1.3.10]だった。本馬は東京芝1800mのデビュー戦で⑧着に敗れたが、ダートで変わる可能性がありそうで、父スクリーンヒーロー×母父ストームバード系の馬はダートで5~8枠だと[2.3.3.8](複勝率50.0%)でもあるので、6枠11番でスムーズなら。B

23年3月11日
阪神 9R ゆきやなぎ賞
芝2400m
ブレイヴロッカー
8人気 3着 (単オッズ26.8倍)
藤岡康騎手

デビューからの4戦(⑥⑤⑥⑤着)は直線に坂のある芝1800~2000mで、直線平坦の小倉芝2000mに替わってから①②着と好走しているが、近3走はメンバー中2位以内の上がり(34秒5~35秒9)を計時していて、使いつつ良化している印象がある。ドゥラメンテ産駒は直線に坂のある芝2400mで[5.6.4.27](複勝率35.7%)だから、今回の条件でも噛み合えば。B

23年3月11日
阪神 5R 3歳未勝利
芝2000m
シャンデルナゴル
5人気 3着 (単オッズ9.3倍)
石橋騎手

祖母ブロードアピールで、近親にはワグネリアン、マリアエレーナなどがいる。サトノダイヤモンド産駒は芝のデビュー戦で[7.5.7.39](複勝率32.8%)で、そのうち、未勝利戦でもミッキーキャンバス、ドゥムーランの2頭が走り、いずれも勝利しているから、既走馬が相手でもチャンスがありそう。スタートを決めて流れに乗って運べれば。B

23年3月11日
阪神 3R 3歳未勝利
ダ1400m
シャドウレディー
6人気 2着 (単オッズ15.5倍)
西村淳騎手

過去2戦は⑦⑥着だが、いずれも芝だった。母パールシャドウは中央5勝馬で、芝でもダートでも勝ち鞍を挙げていたし、父ロードカナロア×母父クロフネは芝→ダート替わりで[4.4.1.17](複勝率34.6%)だから、ここでワンパンチが利いても良さそう。吉岡厩舎の馬は阪神ダート1400mで[3.3.6.21](複勝率36.4%)と好走率も高い。B

23年3月11日
中京 1R 3歳未勝利・牝
ダ1400m
ギョウネン
5人気 1着 (単オッズ16.1倍)
長岡騎手

芝での過去2戦のうち左回りはデビュー戦(新潟芝外1800m、④着)だけで、その時はメンバー2位の上がり33秒7で0秒3差だった。ダートは初めてだが、母父キングカメハメハのオルフェーヴル産駒はダートの未勝利戦で前走が芝だと[3.1.3.8](複勝率46.7%)なので、スムーズに運んで決め手を活かせれば。C

23年3月11日
中京 1R 3歳未勝利・牝
ダ1400m
ジンフィンドール
5人気 2着 (単オッズ16.1倍)
江田照騎手

デビュー戦(中山芝1600m、⑪着)は掛かり気味に先行する形になり、直線で粘り切れなかった。折り合い面を考えると1F短縮は悪くなさそうで、今回はダートに替わるが、リオンディーズ産駒はJRAのダートで大外枠だと[6.5.4.26](複勝率36.6%)なので、8枠16番からスムーズに先行できれば変わっても。A

23年3月5日
中山 12R 4歳以上2勝クラス
ダ1200m
ブルーダイヤカフェ
7人気 3着 (単オッズ24.9倍)
大野騎手

右回りのダートではメンバー中3位以内の上がり(36秒0~36秒7)を計時していて、このコースで大野騎手とのコンビでの勝ち鞍もある。前走(⑪着)はペースが緩んで差し込めなかったが、2走前は大きく出遅れながら③着と0秒1差(④着)まで詰めていて、噛み合えば台頭する力はありそう。ロージズインメイ牡馬は中山ダート1200mで騎手が前走時と同じだと[6.3.5.26](複勝率35.0%)。B

23年3月5日
中山 8R 4歳以上2勝クラス
芝1600m
ノーダブルディップ
6人気 3着 (単オッズ12.2倍)
津村騎手

前走はマイル戦でも先行したが、レース上がりが34秒2となり、決め手のある馬に交わされた。それでも②着とは0秒2差(④着)で、このコースでも連対歴がある馬だから、4枠7番から先行して上がりがある程度かかればワンパンチが利く可能性がありそう。今回は中2週で、中3週以内での芝は[1.1.1.5]で、ひと桁馬番の時に限ると⑤③②⑫①着。B

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