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好走実績リスト

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21年10月17日
阪神 5R メイクデビュー阪神
芝1600m
セルバーグ
8人気 1着 (単オッズ29.5倍)
和田竜騎手

父エピファネイア×母父サンデー系の配合馬は芝1600mの新馬戦で[8.4.5.24](複勝率41.5%)と高確率で好走していて、回収率は単勝(147%)も複勝(186%)も100%を超えている。和田竜騎手は阪神芝の新馬戦で鈴木孝厩舎の馬に騎乗だと[2.2.2.11](複勝率35.3%)でもあり、ここで狙ってみる価値がありそう。

21年10月17日
新潟 10R 稲光特別
芝1000m
サンライズシューズ
4人気 3着 (単オッズ12.1倍)
小崎騎手

過去3戦のうち、直線平坦コースはデビュー戦(新潟芝1400m)だけで、その時は既走馬相手で先行して押し切った。直線競馬は初めてだが、スクリーンヒーロー牝馬は新潟芝直1000mで馬番8番より外枠だと[3.0.2.11](複勝率31.3%)で、牧浦厩舎の牝馬は新潟芝直1000mで7~8枠だと[3.2.2.8](複勝率46.7%)。8枠15番からスピードを活かせれば。

21年10月16日
東京 9R プラタナス賞
ダ1600m
セイルオンセイラー
5人気 2着 (単オッズ11.2倍)
石橋騎手

勝ち鞍を挙げた前走は半馬身差だったが、②着と③着は大差が付いた。前走は2ヶ月半ぶりで、勝負所で促される形ながら直線で先に抜け出た馬を競り負かしたもので、父・母父・父母父・母母父がいずれもノーザンダンサー系という馬だから、中4週の今回は上積みもありそう。スカーレットインクの一族で能力は秘めていそうだから、ここでも他馬と併せる形に持ち込めれば。

21年10月16日
東京 7R 3歳以上1勝クラス
芝1600m
ディープリッチ
7人気 3着 (単オッズ27.7倍)
田辺騎手

前走(④着)はゲートのタイミングが合わず、スローペースの先行決着に遭った。東京芝1600mは1戦1勝で、その時は不良馬場だったが、良馬場でハナを切ったこともあり、母デビルズコーナーは芝3勝を1000~1200mでの先行策で挙げた馬だから、スピードを活かす競馬も合いそう。田辺騎手は東京芝1600mで1~4枠の父サンデー系の牡馬に騎乗だと[4.9.5.26](複勝率40.9%)なので、マイペースなら。

21年10月16日
東京 6R 3歳以上1勝クラス・牝
ダ1400m
ティケイプルメリア
6人気 1着 (単オッズ12.7倍)
伊藤工騎手

牝馬限定戦は中7週以内の時に限ると②③②①③⑥⑤着。その⑥⑤着の2戦は13~14頭立てでメンバー中3位の上がり(37秒9~38秒7)を使っていて、勝ち鞍を挙げた時や現級③着の5走前は15頭立てだったから、中2週での多頭数の牝馬限定戦なら侮れなさそう。東京ダート1400mの牝馬限定戦でのクロフネ産駒は、中8週以内で前走から距離短縮だと[4.3.3.17](複勝率37.0%)。

21年10月16日
阪神 11R 太秦S
ダ1800m
サンライズソア
7人気 3着 (単オッズ11.7倍)
幸騎手

近3走(⑥⑤⑯着)は馬券圏外だが、3走前はG1、2走前は逃げて差し決着となり、前走は約2年ぶりに加えてスタートで躓いて後手に回っていた。ダートOPは斤量57kg以下で4角4番手以内だと[3.3.3.2]で、馬券圏外となったのは3走前と2走前。阪神ダート1800mは1戦1勝だし、今回の条件でスムーズに先行できれば変わり身があっても。

21年10月16日
阪神 11R 太秦S
ダ1800m
ライトウォーリア
4人気 1着 (単オッズ7.4倍)
松若騎手

右回りのダート1800mは[4.1.1.2]で、4角2番手以内かふた桁馬番の時に限ると[4.1.1.0]。阪神ダート1800mは3戦3勝でもあり、このコースで6枠11番というのは好条件のはず。4走前はリネンファッション(その後に地方交流重賞で②②着)を下して勝利しているし、休み明けでも勝ち鞍があるから、約3ヵ月ぶりでも揉まれずに先行できれば。

21年10月16日
阪神 10R 北國新聞杯
芝2000m
ヒルノダカール
6人気 3着 (単オッズ14.2倍)
藤岡康騎手

③着以内の11戦はレース上がりが34秒0以上の芝1800~2400mで、前走(⑦着)はレース上がり(33秒2)が速すぎたのでは。右回りの芝2000mは12頭立て以下だと[2.2.0.1]で、このコースの現級戦でも連対歴がある。休み明け3戦目は④③②着(④着はOPの白百合S)でもあり、今回の条件で適度に上がりがかかれば。

21年10月16日
阪神 5R メイクデビュー阪神
芝1800m
ゴールドローズ
7人気 2着 (単オッズ28.0倍)
秋山真騎手

きょうだいは中央で5頭がデビューし、そのうち、メイショウソウビが①着、メイショウナパワンが③着、メイショウユウスイが③着と3頭が馬券圏内入りしている。ゴールドシップ牝馬は芝の新馬戦が馬番6~18番だと[1.1.8.37](複勝率21.3%)だが、馬番1~5番だと[4.2.0.13](複勝率31.6%)。3枠5番からロスを抑えて運べれば。

21年10月16日
阪神 2R 2歳未勝利
芝1200m
キッショウ
4人気 2着 (単オッズ14.3倍)
藤岡佑騎手

デビュー戦(阪神芝1400m、⑨着)はスローペースとなり、外枠(8枠15番)から外を回らされる形だった。キンシャサノキセキ産駒の2歳馬は芝1200mで1~2枠だと[8.13.10.42](複勝率42.5%)と好走率が高く、阪神芝1200mで2枠2番という条件は良いはず。3ヵ月半ぶりでも内、内でロスを抑えて運べれば。

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