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好走実績リスト

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20年10月10日
東京 12R 3歳以上2勝クラス
ダ1400m
オーロラテソーロ
4人気 2着 (単オッズ15.1倍)
菅原明騎手

前走(③着)は2ヶ月半ぶりでの10kg増(500kg)で、押してハナを奪う形で行きたがったが、直線で他馬を差し返すように粘っていた。中3週の今回は上積みを望めそうだし、斤量減も悪くないはず。オールダートのコースは重馬場の東京ダート1400mで1戦1勝で、2番手追走からの連対歴もあるから、レッチェバロックと競り合う形にならなければチャンスが出てきても。B

20年10月10日
東京 11R サウジアラビアRC
芝1600m
セイウンダイモス
9人気 3着 (単オッズ53.6倍)
内田騎手

新潟2歳Sは⑥着までだったが、自己ベストの上がり34秒7を計時した。過去2連対は福島芝1200mだが、その2戦は上がり35秒3で、現状は上がりがかかった方が良いはず。重馬場での連対歴があるし、おじに不良馬場でのファルコンSを勝利したトウショウドラフタがいる。内田騎手は道悪の芝重賞で前走騎乗馬に継続騎乗だと[4.6.2.18](複勝率40.0%)なので、道悪馬場で上がりがかかれば。C

20年10月10日
東京 8R 3歳以上1勝クラス
芝1400m
ライクアジュエリー
9人気 3着 (単オッズ23.0倍)
横山和騎手

キャリア5戦で⑨①⑫⑬⑬着だが、道悪芝は中山芝2000mで逃げ切った4走前(不良)だけ。今回は初の短距離戦だが、母は中央5勝が1200~1400m、祖母は中央1勝が1200m、曾祖母は中央4勝が1000~1400mで、祖母と曾祖母は重~不良の芝1000~1200mで勝利実績がある。ゼンノロブロイ牝馬は東京芝1400mで前走から距離短縮だと[5.4.4.23](複勝率36.1%)なので、先行できれば。

20年10月10日
京都 12R 3歳以上2勝クラス・牝
ダ1800m
バラーディスト
12人気 3着 (単オッズ104.3倍)
岩田康騎手

2勝クラスは近4走で⑪⑪⑥⑯着だが、4走前は良馬場のダート、前走は芝で、いずれも好走歴のない条件だった。3走前は速い流れを先行して展開が厳しく、2走前は直線で前が壁になって満足に追えなかったもの。道悪ダートは3&2走前を除くと②③①①着で、流れに乗ってスムーズな競馬ができれば上位進出があっても。C

20年10月10日
京都 11R オパールS(L)
芝1200m
リバティハイツ
3人気 1着 (単オッズ7.3倍)
団野騎手

前走(⑫着)は2番手で掛かり気味に追走し、直線で一旦先頭の場面を作って差し馬に交わされたもの。それでも0秒6差だったから着順ほど悪くないし、行きっぷりの良さは初装着のブリンカーの効果だろう。前走のレースぶりなら初の芝1200mはプラスに出そうだし、ふた桁着順の次走でも連対歴があるから、流れに乗って運べれば変わり身があっても。

20年10月10日
京都 10R 長岡京S
芝1400m
シャイニーロック
9人気 2着 (単オッズ20.4倍)
団野騎手

現級初戦の前走(⑪着)は連対歴のない休み明け(3ヵ月ぶり)で折り合いを欠いていたし、決着時計(1分32秒8)も速すぎた感じ。3勝は中3週以内で挙げていて、中2週はプラスのはず。折り合い、時計、揉まれ弱い面などを踏まえると、1F短縮、道悪、11頭立てで外枠(7枠8枠)というのも好材料では。今回の条件でスムーズなら変わっても。

20年10月10日
京都 8R 3歳以上1勝クラス
ダ1200m
グーテンモルゲン
7人気 2着 (単オッズ26.6倍)
国分恭騎手

左回りや休み明けでは好走歴のない馬で、前走(⑥着)は中京ダート1200mで2ヵ月半ぶり(中11週)だった。1勝クラスは[0.2.0.9]だが、京都ダート1200mは②⑤②着。3戦とも中6週以内で国分恭騎手が騎乗していたから、中2週や乗り替わりはプラスのはず。実績を残している条件でスムーズなら前進があっても良さそう。

20年10月10日
京都 6R 3歳以上1勝クラス・牝
ダ1400m
メイショウマサヒメ
4人気 2着 (単オッズ7.4倍)
和田竜騎手

前走(⑬着)は初の芝1600mで掛かり気味だった。牝馬限定のダート1400mは①⑧②④着で、現級でも連対歴があるし、①着は休み明けだから、2ヵ月ぶりでも動けるはず。パイロ牝馬は牝馬限定の京都ダート1400mで[6.4.1.16](複勝率40.7%)で、和田竜騎手とも④②②③着と悪くないから、スムーズな競馬ができれば。

20年10月10日
京都 5R メイクデビュー京都
芝1600m
タガノスペルノヴァ
9人気 3着 (単オッズ23.1倍)
和田竜騎手

モーリス産駒は芝の新馬戦で[8.11.6.42](複勝率37.3%)で、そのうち、牡馬に限ると[5.6.2.19](複勝率40.6%)と好走率が高い。本馬は母タガノエトワール(ローズS②着、秋華賞③着)で、能力を秘めていそうだし、ノーザンテーストのクロスを内包しているから道悪もプラスのはず。和田竜騎手で流れに乗って上手く運べれば上位進出があっても。

20年10月10日
京都 2R 2歳未勝利
芝1400m
サヴァビアン
3人気 2着 (単オッズ7.9倍)
藤岡佑騎手

過去2戦は芝1600mで④⑤着だが、2走前は直線で狭くなってブレーキをかける不利があり、前走はトップスタートを切りながら控えて動きづらい位置に入っていた。2走前は掛かり気味だったし、姉のパストラルが未勝利勝ちした時は距離短縮での芝1400mだったから、今回の条件でスムーズな競馬ができれば好勝負になっても。

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