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好走実績リスト

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20年9月5日
新潟 6R 3歳未勝利
芝2000m
ダンスグルーヴィ
14人気 2着 (単オッズ32.8倍)
田辺騎手

キャリア6戦のうち、ダートや道悪芝だと⑪⑤⑥⑬着だが、良馬場の芝では③⑤着。前走は馬群の後方で脚を溜め、ごちゃつく場面があったものの⑤着まで詰めていて、乾いた馬場で上手く捌ければ前走以上があり得そう。芝2000mは初めてだが、ルーラーシップ産駒は新潟芝内2000mで1~7枠だと[3.3.6.14](複勝率46.2%)。

20年9月5日
小倉 11R テレQ杯
芝1200m
タマモメイトウ
11人気 1着 (単オッズ20.2倍)
藤岡康騎手

3勝クラスは5戦して⑩⑨⑩⑧⑨着だが、いずれも定量戦だった。それでも、芝1200mの4戦はメンバー中3位以内か33秒台の上がりを使って0秒3~0秒5差まで追い上げていて、ハンデ戦で57→54kgと斤量が軽くなる今回はチャンスがありそう。道悪の芝1200mはふた桁馬番だと2戦2勝でもあり、3ヵ月ぶりでも仕上がっていれば。

20年9月5日
札幌 12R 日高S
芝1500m
アドマイヤスコール
6人気 3着 (単オッズ11.6倍)
吉田隼騎手

前走(⑮着)は7枠14番で行き脚が付かず、終始外目を通る形になっていた。今回は5枠8番で、ひと桁馬番は重賞を除くと③①②①①⑧②着で、2走前に現級②着がある。休み明けで2勝を挙げていて、このコースでも馬券圏内がある馬だから、約3ヵ月ぶりでも今回の条件なら巻き返しがあっていいのでは。A

20年9月5日
札幌 10R 札幌スポニチ賞
芝1200m
デルマカトリーナ
11人気 2着 (単オッズ29.1倍)
和田竜騎手

2走前(⑯着)は大敗を喫したが、前走は2kgの斤量増(53kg→55kg)でも上がり34秒9で0秒2差まで詰めて、力のあるところを見せた。今回は2枠4番で、直線平坦の芝で馬番7番以内だと①①着。3走前にハンデ53kgながら和田竜騎手とのコンビで現級②着に入っている馬で、2枠4番でこの鞍上ならチャンスが出てきても良いのでは。

20年9月5日
札幌 4R 3歳未勝利
ダ1700m
ブライドグルーム
6人気 2着 (単オッズ15.5倍)
藤岡佑騎手

過去6戦は芝で[0.1.0.5]で、初めてブリンカーを装着した前走(札幌芝1500m、⑧着)は先行したが、レース上がり35秒3で切れ負けした感じだった。今回は初ダートだが、母フーラブライドはこのコースで初勝利を挙げているし、堀厩舎の牡セン馬は札幌ダートで[11.4.7.23](複勝率48.9%)。適度に上がりがかかれば出番があっても。

20年8月30日
新潟 10R 朱鷺S(L)
芝1400m
ストーミーシー
7人気 2着 (単オッズ12.9倍)
田辺騎手

近10走は重賞だと⑥⑫⑥⑦⑦⑦着だが、OP特別だと①⑤①③着。2勝のうち1勝は昨年の朱鷺Sで、メンバー中最速の上がり33秒6で差し切りを決めていた。昨年勝利しているOP特別に替わるのはプラスだろうし、前走時馬体重が538kgという大型馬なら初の斤量58kgも克服できそう。田辺騎手とのコンビでも好走歴があるし、流れに乗って運べれば。

20年8月30日
新潟 5R メイクデビュー新潟
芝2000m
ヒシシュシュ
5人気 3着 (単オッズ9.8倍)
田辺騎手

父ディープインパクト×母父デピュティミニスター系の配合馬は芝の新馬戦で[28.17.10.41](複勝率57.3%)と好走率が高い。本馬はケイティーズの牝系で、祖母がヒシアマゾン、近親にはアドマイヤムーンがいるから、能力を秘めていそうだし、血統的には初戦から狙ってみる価値がありそう。発馬五分でスムーズなら。

20年8月30日
新潟 2R 3歳未勝利・牝
ダ1800m
スーリエドヴェール
7人気 3着 (単オッズ22.6倍)
野中騎手

過去5戦は馬券圏外(⑭⑥⑧④⑬着)だが、2走前はメンバー中2位の上がり37秒3で伸びて③着リングアベルとハナ差だった。サクセスブロッケンの近親で、能力はあって不思議ないし、追走が楽になる分、初のダート1800mもプラスのはず。野中騎手は新潟ダート1800mで8枠の牝馬に騎乗だと[2.0.1.7](複勝率30.0%)で、流れに乗って運べれば。

20年8月30日
小倉 10R 九州スポーツ杯
ダ1700m
サンティーニ
8人気 2着 (単オッズ35.6倍)
川又騎手

ダート2勝クラスは9戦して馬券圏内がないが、小倉ダート1700mは4走前(④着)だけで、その時は斤量57kgで③着とクビ差だった。過去の馬券圏内は斤量56kg以下の時で、川又騎手はダート1700mで斤量54kg以下の牡セン馬に騎乗だと[2.1.5.18](複勝率30.8%)だから、ハンデ54kgでスピードを活かせれば侮れない面がありそう。

20年8月30日
小倉 9R 英彦山特別
芝2000m
リンドブラッド
8人気 3着 (単オッズ34.1倍)
北村友騎手

前走は⑫着に大敗したが、初装着のブリンカーが合わなかったのではないか。前走以外は斤量55~56kgで④④③⑤着で、馬券圏外の3戦は34秒台の上がりを計時して届かなかったもの。アルバートドック、リライアブルエースの全弟で、3走前は上がり35秒9で③着に入っているから、斤量54kgで適度に上がりがかかれば格上挑戦でも侮れないのでは。

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