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好走実績リスト

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20年8月22日
小倉 10R 宮崎特別
芝1800m
ナイトバナレット
6人気 3着 (単オッズ12.8倍)
松若騎手

2走前(⑦着)は好走歴のない重馬場で、前走(⑥着)はレース上がり33秒5が速すぎたのだろう。過去4連対のレース上がりは34秒1~36秒5で、2勝は36秒台の時に挙げている。芝1800mでも好走歴がある馬で、ディープブリランテ産駒は小倉芝1800mで良~稍重馬場の時が[2.3.3.13](複勝率38.1%)なので、この距離でも上がりがある程度かかれば。

20年8月22日
札幌 12R 千歳特別
芝1200m
チェアリングソング
5人気 1着 (単オッズ11.7倍)
坂井騎手

過去7戦は芝1200mで、4角5番手以下だと④⑤⑭⑥着だが、4角4番手以内だと③①④着。このコースの前走も自己ベスト(1分9秒2)で走破して④着(0秒4差)と健闘していたから、コース相性も悪くないはず。中4週以内は③①⑤④着で、中2週もプラスだろうし、マイペースで先行して展開が合えば粘り込みがあってもおかしくないのでは。A

20年8月22日
札幌 6R 3歳未勝利
ダ1700m
アポロリリー
10人気 3着 (単オッズ34.8倍)
勝浦騎手

過去3戦は芝で③⑨⑨着だが、姉にアポロレイア(中央ダート2勝)がいて、兄の3頭(アポロノシンザン、アポロノホウリン、アポロミッション)も中央のダートで連対歴がある。ダート適性はあって不思議ないし、勝浦騎手は札幌ダート1700mの未勝利戦で[23.31.26.138](複勝率36.7%)だから、この鞍上も魅力。牡馬相手でも砂を被らずに先行できれば。

20年8月22日
札幌 4R 3歳未勝利
芝1200m
テンジュイン
5人気 3着 (単オッズ13.3倍)
丹内騎手

芝1200mは[0.1.5.6]と実績豊富で、右回り&良馬場だと③②③⑩③④着(⑩着も②着とは0秒4差)。④着はこのコースの前走だが、自己ベストタイ(1分9秒1)で走破していて、調子は悪くなさそう。丹内騎手は札幌芝1200mで1枠だと[2.3.0.8](複勝率38.5%)と好成績を収めているし、1枠2番からロスなく運べれば上位進出があっても。

20年8月16日
新潟 12R 3歳以上1勝クラス
芝1200m
クイックレス
8人気 2着 (単オッズ19.3倍)
武藤騎手

現級では4戦して掲示板外だが、ダートと芝1400mだった。それでも東京芝1400mでの前走は先行して③着と0秒3差で、[1.1.0.0]の芝1200mに替わり、斤量52kgも活かせれば侮れない面がありそう。前走は馬体重が12kg増(456kg)だったが、2連対を450~454kgで記録しているので、2ヶ月半ぶりで体が維持されていれば。B

20年8月16日
新潟 11R 関屋記念
芝1600m
トロワゼトワル
8人気 3着 (単オッズ17.0倍)
三浦騎手

前走(⑰着)は力の要る馬場が合わなかったのだろうが、近6年のこのレースでは、前走の中京記念が5番人気以内で馬券圏外だった馬が③着以内に入っていて、今年の該当馬は本馬だけになる。新潟は経験がないが、左回りは①④①①④着で、芝1600mで1分30秒3という持ち時計があり、稍重馬場の芝でも2戦2勝と実績があるから、この条件なら変わっても。A

20年8月16日
新潟 10R 三面川特別
芝1800m
ノヴェッラ
7人気 3着 (単オッズ19.9倍)
武藤騎手

芝は近2走だけで、勝ち鞍を挙げた2走前(東京芝1600m)はスローペースでの逃げ切りだったが、前走(東京芝1800m、⑦着)はハンデ52kgでも大外枠(8枠15番)で0秒1差だったから着順ほど悪くない。4角先頭時は芝ダート含めて③①着で、ノヴェリスト産駒は新潟芝外回りで[5.9.6.37](複勝率35.1%)だから、3枠3番からマイペースで逃げられれば。

20年8月16日
新潟 7R 3歳以上1勝クラス・牝
ダ1800m
アナザークイーン
9人気 3着 (単オッズ33.2倍)
藤井騎手

近5走は牡馬相手で④⑦⑥⑤④着だが、ダート1600~1800mの4戦ではメンバー中3位以内の上がり(36秒3~38秒7)を計時している。今は状態が良さそうで、新潟ダート1800mは④④④着だが、良馬場と牡馬相手だった。アイルハヴアナザー産駒は牝馬限定のダート1800mが道悪馬場で3~8枠だと[4.12.0.34](複勝率32.0%)だから、今回の条件なら差し込めても。

20年8月16日
新潟 4R 3歳未勝利・牝
ダ1200m
マベルロンジュ
9人気 3着 (単オッズ29.7倍)
斎藤騎手

キャリア4戦で馬券圏内はないが、芝スタートのダート戦は前走(東京ダート1600m、⑦着)だけで、前走は序盤に行きたがっていた。中京芝1600mだった2走前(⑧着)も序盤にハナ争いをできそうなスピードを見せていて、芝スタートでのダート1200mは合いそう。斎藤誠厩舎の牝馬は新潟ダート1200mの未勝利戦で[4.2.3.15](複勝率37.5%)なので、流れに乗れれば。

20年8月16日
新潟 3R 2歳未勝利
芝1200m
アッシュグレー
8人気 3着 (単オッズ28.7倍)
嶋田騎手

デビュー戦(⑤着)はスタートを決めながら後方寄りまで下がり、直線で交わし切れなかったもので、直線競馬だった前走(④着)は前でフラつく馬がいてスムーズに捌けなかった。今回は中2週で、リーチザクラウン産駒は新潟芝内回りで中3週以内だと[4.2.0.8](複勝率42.9%)。父リーチザクラウン×母父アドマイヤコジーンという配合で道悪馬場は悪くないだろうから、上手く捌ければ。

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