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好走実績リスト

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20年8月15日
札幌 6R 3歳未勝利
芝2000m
ウォーターハミング
7人気 2着 (単オッズ19.7倍)
菱田騎手

デビューから7戦して馬券圏内はまだないが、芝1800m以上は近2走(⑦⑤着)だけで、2戦ともメンバー中2位以内の上がり(35秒3~35秒7)を使っている。⑤着はこのコースだが、最後方から大外を回る形でよく追い上げていた。芝中距離に替わってレース内容が良化しているし、牡馬相手でも差しの利く展開になれば。

20年8月9日
新潟 12R 3歳以上1勝クラス
芝1400m
アルピニズム
5人気 1着 (単オッズ10.1倍)
藤田菜騎手

過去5戦で掲示板を外したのは2走前(東京ダート1400m、⑨着)だけで、芝は③③④①着。未勝利勝ちしたのは芝1200mだが、芝1600~1800mでも③着があるし、父ローエングリン×母父アグネスタキオンという配合はカラクレナイ(芝1400mで3勝)と同じだから、初の芝1400mもプラスのはず。今回は54→52kgと斤量も軽くなるし、昇級戦でも侮れない。B

20年8月9日
新潟 9R 驀進特別
芝1000m
ポートナイトサイト
2人気 2着 (単オッズ8.0倍)
岩田望騎手

芝は初となるが、道悪の小倉ダート1000mで58秒2という好時計で逃げ切ったことがあり、きょうだいのダイヤモンドハイ、テーオートマホークはいずれも芝1200mで2勝している。芝短距離の適性もあって不思議ない。新潟芝直線1000mの特別競走では、8枠の牝馬は[38.30.32.187](複勝率34.8%)と好走率も高く、8枠16番から外ラチ沿いでスムーズに走れれば。

20年8月9日
新潟 8R 3歳以上1勝クラス
芝2200m
ボンベール
6人気 2着 (単オッズ15.9倍)
城戸騎手

今春復帰後は⑤②②⑤着で、前走も③着とは0秒3差だったから悪くない。道悪の芝2200~2400mは③②①②着と馬券圏外がなく、そのうち、左回りの芝2200mは中京で②①着。③着以内の5戦は中2週以内で、中2週で臨む道悪の新潟芝2200mなら前進も可能だろう。城戸騎手とのコンビでも好走歴があり、リズム良く先行できれば。

20年8月9日
新潟 7R 3歳以上1勝クラス
ダ1200m
コールザチューン
4人気 3着 (単オッズ10.6倍)
藤田菜騎手

今回は初ダートとなるが、父ロードカナロア×母父フレンチデピュティ×母母父ジャッジアンジェルーチという配合で、おじにはダートG1馬のグレープブランデーがいる。血統的にはダート適性もあって不思議ないし、芝1200mで1分7秒5の持ち時計があるから、道悪ダートの高速決着も歓迎だろう。休み明けでも連対歴があるので、6ヵ月ぶりでも仕上がっていれば。

20年8月9日
新潟 7R 3歳以上1勝クラス
ダ1200m
ノーブルプルート
7人気 2着 (単オッズ16.1倍)
武藤騎手

今年は中7週以上だと⑥⑨着だが、中4週以内だと③②②⑤③⑤⑤着で、5走前は新潟ダート1200mで②着と好走している。母フラワーロック(芝とダートで2勝ずつ)と同じく芝・ダート不問だし、中2週で臨む新潟ダート1200mなら好勝負も可能のはず。唯一の勝ち鞍は武藤騎手とのコンビで挙げていて、この継続騎乗も好材料では。

20年8月9日
札幌 12R 3歳以上1勝クラス
芝1200m
イリスファルコン
5人気 2着 (単オッズ14.3倍)
横山和騎手

札幌芝1200mの1勝クラスは①④着で、④着に敗れた前走は中21週で③着とハナ差だった。デビュー戦以外の馬券圏内は中10週以内の時で、中1週の今回は前進があっても良さそう。今回のメンバー中、このコースで勝ち鞍があるのはアセンダントと本馬だけで、ダイワメジャー産駒は札幌芝1200mで前走⑤着以内だと[5.9.7.25](複勝率45.7%)。B

20年8月9日
札幌 4R 3歳未勝利
芝1200m
ピュリフィアン
5人気 1着 (単オッズ15.0倍)
秋山稔騎手

近3走は⑬⑨⑥着だが、3走前は芝1400m、近2走は馬番9番より外枠だった。今回は2枠3番で、芝1200mは馬番5番より内枠だと⑥②③着で、馬券圏内の2戦は斤量53~54kgだった。ダイワメジャー牝馬は札幌芝1200mで2枠以内だと[3.3.3.10](複勝率47.4%)だから、斤量51kgで内をロスなく立ち回れれば。

20年8月8日
札幌 11R 札幌日経オープン(L)
芝2600m
ナイママ
6人気 3着 (単オッズ16.4倍)
丹内騎手

前走の五稜郭S(函館芝2000m、①着)を含めて札幌&函館の芝は①②①着で、このコースは初だが、札幌芝ではコスモス賞①着や札幌2歳S②着の好走歴がある。丹内騎手は前走に続いて2度目の騎乗で、同騎手は芝2600mの1勝クラス以上で1~2枠だと[5.3.6.18](複勝率43.8%)だから、この距離でも最内枠からロスなく立ち回れればチャンスが出てきても。

20年8月8日
札幌 7R 3歳以上1勝クラス
ダ1000m
フィリーズラン
8人気 3着 (単オッズ21.4倍)
藤岡康騎手

前走(⑯着)は3枠5番で出遅れ、後方からの競馬になっていた。今回は8枠12番で、右回りで馬番6番より外枠だと③③②着で、いずれも4角3番手の競馬をしている。スタートを考えても大外枠替わりは良いだろうし、1000mは初めてながら、バトルプラン牝馬はダート1000mで[3.3.2.8](複勝率50.0%)だから、3ヵ月ぶりでもスタートが決まれば。

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