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好走実績リスト

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20年3月1日
中山 8R 4歳以上2勝クラス
ダ1800m
アルーフクライ
7人気 3着 (単オッズ16.6倍)
石橋騎手

現級では⑮⑥⑦着だが、2走前は初の2100mで、前走と3走前は馬番1~2番だった。過去2勝を8枠16番で挙げている馬で、ダート1700~1800mは馬番6番より外枠だと[1.5.2.1]だから、5枠9番ならレースをしやすくなるはず。中山ダート1800mは馬番6番より外枠だと[1.2.1.0]で、今回は2ヶ月ぶりだが、休み明けでも連対歴があるので、外をスムーズに動ければ。

20年3月1日
中山 7R 4歳以上1勝クラス
ダ1200m
スズノウメ
6人気 1着 (単オッズ18.2倍)
江田照騎手

過去の掲示板内はダート1200mで、良馬場の中山ダート1200mで勝ち鞍を挙げた時が距離短縮の臨戦だったから、不良馬場のダート1400mから今回の条件に替わるのは好材料だろう。初勝利を挙げた時は5枠10番だったが、好位のインに潜り込んで差し切った。2枠3番という内枠もこなせそうなので、3ヶ月ぶりでも大幅な馬体増がなければ。

20年3月1日
中山 2R 3歳未勝利
ダ1200m
ワンチーム
10人気 1着 (単オッズ35.3倍)
内田騎手

東京ダート1400mでのデビュー戦(⑦着)は直線で伸び切れなかったが、行きたがる感じで2番手に付け、良いスピードを見せていた。中3週の今回は上積みがありそうで、祖母がオギティファニーだから、さらに距離が短くなることもプラスに働きそう。シニスターミニスター牡セン馬は中山ダート1200mで中3週以内の臨戦だと[7.1.5.19](複勝率40.6%)。

20年3月1日
阪神 12R 4歳以上2勝クラス
ダ1200m
アッティーヴォ
8人気 3着 (単オッズ19.4倍)
秋山騎手

近8走は馬券圏外だが、前走(⑥着)は前半に力み気味に先行しながら③着と0秒3差で、調子は悪くなさそう。阪神ダート1200mは1戦1勝で、その時は稍重だったから道悪ならプラスのはず。ダートの3勝中2勝は馬番5番以内で挙げていて、秋山騎手とも現級で2戦して③⑤着と悪くない。この鞍上で最内枠からソツなく立ち回れれば前進があっても。B

20年3月1日
阪神 9R 伊丹S
ダ1800m
アッシェンプッテル
6人気 1着 (単オッズ27.4倍)
藤岡佑騎手

ダートは[3.0.2.5]で、阪神&京都でひと桁馬番だと⑤①③①①③着。3勝は馬番5番以内&中5週以内で挙げているから、阪神ダート1800mで2枠2番、連闘で臨む今回は差しの利く展開なら巻き返しがあっても良さそう。藤岡佑騎手は阪神ダート1800mの特別競走で父ミスプロ系に騎乗だと[2.1.2.10](複勝率33.3%)と好成績でもある。

20年3月1日
阪神 4R 3歳未勝利
芝1800m
アルマフォルト
7人気 1着 (単オッズ20.8倍)
和田騎手

芝1800mは③⑦⑤着で、10頭立て以下だと⑦⑤着だが、14頭立てだと③着。その時は5枠7番から好位の内に付け、渋太く伸びて好走していたから、14頭立てで2枠2番に入った今回は同じ競馬ができれば好勝負になっても良さそう。ジャスタウェイ産駒は阪神芝外1800mで馬番7番以内だと[1.6.0.12](複勝率36.8%)と好走率も高い。

20年3月1日
中京 3R 3歳未勝利
ダ1200m
カクシン
6人気 3着 (単オッズ30.7倍)
西村淳騎手

ダートは[0.0.1.2]だが、馬券圏外の2戦は奇数馬番で出負けしていて、前走(佐賀ダート1400m)は8枠10番から先行して③着に粘った。脚質的に1F短縮は悪くないだろうし、西村淳騎手は中京ダート1200mで[3.3.5.18](複勝率37.9%)と好走率が高いから、この鞍上で5枠8番からスムーズに先行できれば中央でも侮れないのでは。

20年3月1日
中京 1R 3歳未勝利・牝
ダ1800m
エバンタイユドール
4人気 3着 (単オッズ6.7倍)
山田騎手

左回りのダートは1400~1600mで2戦して⑤⑤着で、奇数馬番で出遅れ、追走にも苦労する感じだったが、メンバー3位以内の上がりで差を詰めた。近親馬は左回りのダートでO型コースだと[2.4.0.10](連対率37.5%)で、距離延長で追走が楽になりそう。スタートを考えると偶数馬番(6枠8番)に入ったのも良いだろうから、斤量51kgでスムーズに追走できれば。

20年2月29日
中山 7R 4歳以上1勝クラス
ダ1800m
サルーテ
7人気 3着 (単オッズ12.7倍)
大野騎手

近3走(⑦⑥⑫着)は8~13頭立てだった。④着以内に入ったのは16頭立てで、折り合い面を考えると距離短縮での16頭立て替わりは歓迎だろう。今回は斤量57kgだが、ダート1800mで斤量56kg以上だとメンバー中3位以内の上がり(37秒0~39秒8)を計時して②⑧⑥着で、連外の2戦も1分53秒台で走破している。今回は前走がJRAで③着以内という馬がいない組み合わせなので、台頭があっても。

20年2月29日
中山 7R 4歳以上1勝クラス
ダ1800m
ペイシャムートン
8人気 1着 (単オッズ21.0倍)
江田照騎手

東京ダート1400mでデビュー勝ちを収めた後は馬券圏内がないが、いずれも1400~1600mだった。デビュー戦はレース上がりが39秒0とかかったし、母が父ティンバーカントリー×母父ニジンスキー系という配合で、ネオユニヴァース牡馬は良馬場の中山ダート1800mで[27.24.23.150](複勝率33.0%)と好走率が高いので、スタミナを問われる展開なら侮れない面がありそう。

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