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好走実績リスト

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25年4月5日
中山 8R 4歳以上2勝クラス
芝1600m
サムハンター
7人気 1着 (単オッズ21.3倍)
横山典騎手

芝替わりの前走(中山芝1600m)は中団に付け、0秒5差④着に入った。過去の馬券圏内がダートだが、半姉ダイアナヘイローは芝重賞を2勝していて、芝でも侮れなさそう。横山典騎手は中山芝1600mの2勝クラス以上で前走から継続騎乗だと[23.30.20.110](複勝率39.9%)で、流れに乗れれば。A

25年4月5日
中山 6R 3歳未勝利
ダ1200m
チケットトゥヘブン
6人気 3着 (単オッズ16.2倍)
横山琉騎手

ダート替わりの前走(京都ダート1800m、⑩着)はハナに立つスピードを見せたが、差し決着に遭っていた。母シルクアイリスはダート1200mで初勝利を挙げていて、前走の内容なら距離短縮はプラスに働きそう。横山琉騎手は中山ダート1200mで父ミスプロ系の馬に継続騎乗だと[3.0.1.9](複勝率30.8%)で、この距離でスムーズに動ければ。B

25年4月5日
阪神 11R チャーチルダウンズC
芝1600m
ミニトランザット
8人気 3着 (単オッズ26.7倍)
鮫島駿騎手

前走(⑧着)は稍重馬場だったし、勝負所で囲まれる形だった。良馬場の芝はメンバー中最速の上がり(34秒2~34秒9)で①③着で、2走前の京成杯(③着)は後方からになりながら、直線で外から0秒1差まで差し込んだ。イフェイオンの弟だし、父エピファネイア×母父サンデー系の牡馬は阪神芝外1600mで良馬場だと[2.10.4.20](複勝率44.4%)なので、乾いた馬場でスムーズなら。A

25年4月5日
阪神 7R 4歳以上1勝クラス
ダ1400m
サンダーバース
7人気 1着 (単オッズ20.2倍)
鷲頭騎手

過去2連対は休み明け2~3戦目でのダート1400mで記録していて、その時はブリンカー装着だった。近2走(④⑧着)はダート1200mでブリンカー非装着だったし、前走は2ヶ月半ぶり(中10週)だったから、中7週でのダート1400mでブリンカー再装着というのは良いはず。阪神は初だが、サンダースノー産駒は中10週以内での阪神ダートで良~稍重馬場だと[6.1.3.20](複勝率33.3%)。A

25年3月30日
中山 12R 4歳以上2勝クラス
芝1200m
ヴァンヴィーヴ
2人気 3着 (単オッズ5.6倍)
北村宏騎手

馬券圏内に入った4戦は芝と重馬場のダートで、いずれもひと桁馬番だった。前走(⑮着)は稍重馬場のダート1700m、2~3走前(⑨⑪着)はふた桁馬番だった。芝1200mは初めてだが、芝1400mでひと桁馬番だと③①着で、父ダイワメジャー×母父ダンチヒ系の馬は中山芝1200mでひと桁馬番だと[3.4.6.18](複勝率41.9%)なので、4枠5番でスタートを決めて流れに乗れれば。A

25年3月30日
中山 7R 4歳以上1勝クラス
ダ1800m
タナサンブラック
7人気 1着 (単オッズ14.2倍)
菊沢騎手

今回は初ダートとなるが、中山芝の平地戦は①⑥着で、重馬場の時に勝ち鞍を挙げている。兄フォルツァンドはJRAでの戦績が芝で⑪⑧着、ダートで[2.1.3.10]だったので、本馬もダート適性があって不思議なさそう。前走時馬体重が500kg以上のキタサンブラック牡馬は、JRAの直線に坂のあるダートで[10.8.5.46](複勝率33.3%)。B

25年3月30日
中山 6R 3歳1勝クラス
ダ1200m
スリーピース
6人気 2着 (単オッズ13.7倍)
三浦騎手

過去の③着以内は芝と芝スタートのダートで、3連対は中4週以内でのダート1200mで記録している。前走(⑧着)と3走前(⑦着)はオールダートのコースで、2走前(⑥着)は3ヶ月ぶり(中13週)で馬体重が18kg増(480kg)だったから、中3週での中山ダート1200mで流れに乗れれば変わり身が期待できそう。ダンチヒの5×5というクロスを持つ馬で、ミッキーアイル牡馬はJRAのダートで8枠だと[10.13.7.55](複勝率35.3%)。A

25年3月30日
阪神 10R 御堂筋S
芝2400m
ラスカンブレス
6人気 2着 (単オッズ20.6倍)
荻野極騎手

前走(⑫着)は17頭立てで出遅れて後方追走となり、4角3番手以内の馬が馬券圏内を占めた中、4角14番手から追い上げる形では厳しかった感じ。16頭立て以下の時はメンバー中2位以内の上がり(33秒2~35秒8)を使って[3.1.3.0]で、芝2200~2400mは2戦2勝だから、12頭立ての芝2400mに替わるのは良いはず。初の関西遠征でも落ち着いて臨み、スタートを五分に出られれば。A

25年3月30日
阪神 9R 四国新聞杯
芝2000m
レディベル
9人気 1着 (単オッズ57.6倍)
斎藤騎手

前走(⑪着)は初の芝2200mだったし、道中で何度もゴチャつく場面があった。過去の③着以内は1700~2000mで、右回りの芝2000mは①⑨②④着。その⑨着はスタート直後に挟まれて後方を追走し、先行決着となっていた。芝での③着以内は12頭立て以下の時で、11頭立ての芝2000mでスムーズなら巻き返しがあっても。キズナ牝馬は阪神芝2000mの特別競走で[6.5.1.27](複勝率30.8%)。B

25年3月30日
阪神 7R 4歳以上1勝クラス
芝1400m
メイショウサチダケ
6人気 3着 (単オッズ13.3倍)
藤懸騎手

2戦目以降は馬券圏外が続いているが、前走(⑥着)は先行して③着と0秒3差で、現級通用の力はありそう。良馬場の芝1400mはこのコースの新馬戦(①着)だけで、その時は2枠2番から逃げて3馬身差で快勝していた。鈴木孝厩舎の牡セン馬は阪神芝1400mで馬番8番以内だと[9.3.1.27](複勝率32.5%)と好走率も高く、3枠6番からハナを切れれば粘り込みがあっても。C

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