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好走実績リスト(2018年6月)

更新

18年6月23日
阪神 4R 未勝利
ダ2000m
タガノボンバー
3人気 1着 (単オッズ6.9 倍)
岩崎騎手

過去3戦は馬券圏外(⑪④⑫着)だが、いずれも芝だった。兄にタガノビリーヴィン(中央ダート4勝)、タガノコルコバード(中央ダート3勝)がいるエンパイアメーカー産駒で、ダート替わりはプラスに働きそうだし、今回は好勝負になっても不思議ないのでは。スタートを五分に出て、この枠(7枠13番)から馬群の外で砂を被らずに運べれば。

18年6月23日
阪神 2R 未勝利
ダ1800m
ナムラユメ
8人気 2着 (単オッズ31.9 倍)
岩崎騎手

デビューから8戦して馬券圏内はまだないが、牝馬限定のダート1800mでひと桁馬番に入った時は④④着と健闘している。ゼンノロブロイ牝馬は牝馬限定の阪神ダート1800mの未勝利戦で前走④着以内だと[5.3.1.10](複勝率47.4%)と好走率も高く、今回の条件なら好勝負になってもおかしくないのでは。

18年6月23日
函館 12R 長万部特別(500万)
芝1200m
ラブローレル
6人気 1着 (単オッズ13.6 倍)
国分恭騎手

中6週の前走は5枠9番で中団の位置取りになったが、最後まで脚を使って③着とクビ差まで詰めた。今回は連闘で1枠1番に替わるが、芝1200mは2枠以内だと[1.0.3.3]で、このうち中5週以内の時に限ると①③④③③着。今年は芝1200mで4角4番手以内だと③③着だから、最内枠からロスなく先行できれば前進があっていいはず。A

18年6月23日
函館 11R 大沼S(OP)
ダ1700m
リーゼントロック
6人気 1着 (単オッズ9.1 倍)
松岡騎手

前走(東京ダート2100m、⑪着)は馬番7番で序盤の行き脚がつかず、向正面で先頭に立ったものの直線で失速した。今回は8枠10番に替わるが、ダートのOP特別は偶数馬番だと④②着で、2走前に松岡騎手とのコンビで4角2番手からクビ差②着に粘り込んでいる。ダート1700~1800mは4角2番手以内だと[5.4.0.1]で、このコースでも勝ち鞍があるから、スムーズに先行できれば。

18年6月23日
函館 10R 500万
ダ1000m
クリノレオノール
6人気 1着 (単オッズ13.0 倍)
城戸騎手

ダート1000mは[2.1.2.2]で、3走前に斤量55kgで現級勝ちしている。ダート1000mの持ち時計は良馬場(59秒1)だとメンバー3位、道悪(58秒6、重)だとメンバー1位。近2走は1000万での1200m以上で⑱⑪着だったが、このコースでも城戸騎手とのコンビで連対歴があるから、降級して今回の条件ならガラリ一変があっていいはず。

18年6月23日
函館 7R 500万
芝1200m
パッションチカ
11人気 3着 (単オッズ44.6 倍)
国分恭騎手

前走は⑪着に敗れたが、中2週で掛かり気味に進める形になっていた。今回は3ヵ月半ぶりになるが、2走前に5ヵ月ぶりで現級③着があり、間隔が空いた方が良いのではないか。過去2回の馬券圏内はいずれも偶数馬番の時で、北海道の洋芝でも国分恭騎手とのコンビで勝ち鞍があるから、馬番1→2番に替わって落ち着いて進められれば巻き返しがあっても。

18年6月23日
函館 4R 未勝利
芝2600m
フラッグサルート
4人気 2着 (単オッズ10.5 倍)
池添騎手

過去3戦は芝1600mで⑮着→芝1800mで⑦着→芝2000mで④着と距離が延びるごとに着順を上げていて、前走は前が詰まりながらメンバー2位の上がり36秒2を使って0秒4差だった。今回は芝2600mだが、近親にステイヤーズS勝ち馬インターフラッグがいるし、池添騎手は函館芝で牝馬に継続騎乗だと[11.8.5.41](複勝率36.9%)なので、この条件で上手く立ち回れればもうひと押しがあっても良さそう。

18年6月23日
函館 4R 未勝利
芝2600m
アンクルスター
7人気 3着 (単オッズ12.2 倍)
岩田騎手

過去3戦で馬券圏内はまだないが、芝2600mは2走前(④着)だけで、その時は道中で行きたがる場面があったが、最後まで脚を使って差を詰めていた。ファイングレインの近親だが、本馬はハーツクライ産駒で長距離が合うのだろう。岩田騎手は初騎乗だが、同騎手は函館芝2600mで牡セン馬に騎乗だと[6.7.6.19](複勝率50.0%)だから、この鞍上で折り合って進められれば。

18年6月17日
東京 11R ユニコーンS(G3)
ダ1600m
エングローサー
7人気 3着 (単オッズ34.4 倍)
田中勝騎手

ダートは近2走で③①着だが、2走前は10kg増で過去最多体重(488kg)だったもので、前走は12kg減(476kg)と絞れ、逃げ馬が粘る展開をメンバー中最速の上がり36秒3で差し切った。芝でもメンバー中上位の上がりで差していた馬で、左回りで馬番5番より外枠だと③①④②①着(④着は新潟2歳S)だから、6枠12番で差しの利く流れになればこの舞台でも侮れなさそう。A

18年6月17日
東京 4R 未勝利
芝1400m
ニシノラプランセス
9人気 3着 (単オッズ27.3 倍)
大野騎手

このコースでの前走(④着)は9ヶ月ぶりでの12kg増(452kg)で、道中で行きたがる面を見せながら0秒3差だった。デビュー2戦目(中3週)に②着に好走している馬で、中2週の今回は叩き2戦目の上積みもあるだろうから、落ち着いて走れればチャンスが出てきそう。父リーチザクラウン×母父カーリアンという配合なので、降雨の影響が残る馬場も悪くないはず。

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