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好走実績リスト(2018年7月)

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18年7月22日
函館 9R 3歳以上500万下
ダ1700m
レンズフルパワー
8人気 3着 (単オッズ26.9倍)
丸山騎手

ダート500万で丸山騎手が騎乗した時は⑤③②着で、⑤着時も③着とは0秒1差。過去27戦は1600m以下で、ダート1700mは初めてだが、母キャロルブラボー、半姉マドンナブラボーはダート1700~1800mで2勝していて、こなすスタミナはありそう。休み明け以降の近2走は⑦⑧着だが、現級で休み明け3~4戦目だと③③②③⑤③着だから、ここで出番があっても。

18年7月21日
福島 7R 3歳未勝利
ダ1150m
ブロンドキュート
5人気 3着 (単オッズ21.8倍)
木幡育騎手

6戦してまだ馬券圏内のない馬だが、4走前に中山ダート1200mでの2枠4番で内を回って0秒5差⑤着に入っている。このコースは初だが、距離は短い方が良さそうで、450~460kg台の牝馬だから、初の直線平坦コースがプラスに働く可能性もありそう。斤量51kgも悪くないはずで、近4走はすべてマイナス体重だったので、2ヶ月半ぶりで体が増えていればそれも良いのではないか。中団辺りで流れに乗れれば。

18年7月21日
福島 3R 3歳未勝利
ダ1700m
ジュノーフォンテン
8人気 3着 (単オッズ38.5倍)
内田騎手

近2走は⑦⑩着だが、東京ダート1600mだった。デビュー戦は中山ダート1800mで③着に入っていて、右回りのO型コースに替わるのは好材料だろう。デビュー戦は①着と②着が大差だったが、②&④&⑥&⑧&⑨&⑬着馬がその後に勝ち上がっている。母は父アフリート×母父ダンチヒという配合で、ふた桁着順の次走で連対歴があったので、本馬もスムーズに走れれば変わっても。

18年7月21日
福島 2R 3歳未勝利・牝
ダ1700m
メダリオンモチーフ
8人気 2着 (単オッズ28.1倍)
内田騎手

過去3戦は1600mで⑦⑬⑦着だが、初ダートだった前走は外を回って②着と0秒3差だったから悪くない。今回は1700mに距離が延びるが、母パーフェクトジョイは1800mで5勝を挙げた馬で、祖母ユーワジョイナーは中山ダート1800mで勝ち鞍を挙げている。キングカメハメハ産駒は福島ダート1700mの牝馬限定戦で[11.8.5.51](複勝率32.0%)なので、この距離での内枠でロスなく走れれば。

18年7月21日
中京 10R 長久手特別
芝1600m
オーマイガイ
7人気 2着 (単オッズ35.7倍)
酒井騎手

前走(⑧着)は馬券圏内のない道悪芝で、道中で他馬に絡まれる形の逃げとなって展開も厳しかった。良馬場の芝1600mで逃げた時は500万で①着、1000万で⑤③④着(3戦とも0秒4差)。酒井騎手は新装後の中京芝で逃げた時が[4.4.4.25](複勝率32.4%)と好成績でもあり、良馬場でマイペースの逃げに持ち込めれば粘り込みがあっても。

18年7月21日
中京 8R 3歳以上500万下
ダ1200m
ハニーゴールド
10人気 2着 (単オッズ35.4倍)
水口騎手

前走(⑥着)はスタートで躓いて後方からとなったが、メンバー中2位の上がり36秒1で伸びて③着と0秒3差だった。未勝利勝ちしたのはダート1700mだが、ラブミーチャンの弟でダート短距離にも適性がありそう。今回はこの距離2戦目で慣れが見込めるし、池江厩舎の馬はダート1200mで前走も同距離だと[3.3.3.18](複勝率33.3%)で、流れに乗ってスムーズなら出番があっても。

18年7月21日
中京 3R 3歳未勝利
芝2000m
ヘブンリーデイズ
8人気 1着 (単オッズ21.8倍)
川又騎手

芝は2戦して掲示板外(⑩⑧着)だが、⑩着時は出遅れと前残りの展開が重なり、⑧着時はレース上がり(34秒1)が速すぎたのだろう。父ロードカナロア、母カラフルデイズは関東オークスを制した馬だが芝でも勝ち鞍があり、血統的には芝で走っても不思議ない。過去最高着順はダート1900mの④着で、距離延長は良さそうだし、流れに乗って適度に上がりがかかれば。

18年7月21日
函館 9R 3歳以上500万下
芝1200m
コーラルリーフ
8人気 1着 (単オッズ15.4倍)
古川騎手

昇級後は休み明けや稍重馬場で④⑤着だが、いずれも0秒4差で内容は悪くない。今回は中1週となるが、良馬場の芝1200mは中4週以内だと②⑥①着で、このコースでの②着時はダンツクレイオー(後に500万で②着)と0秒1差の競馬をしている。祖母ファレノプシスという血統で500万通用の力は秘めていそうだから、良馬場でスムーズに先行できれば粘りが利いてくるのでは。

18年7月21日
函館 9R 3歳以上500万下
芝1200m
リンシャンカイホウ
9人気 3着 (単オッズ16.2倍)
池添騎手

6~9月は②①②⑧着で、⑧着がこのコースの前走だが、この時は約3ヵ月ぶりで出遅れながらメンバー最速の上がり34秒5で0秒4差まで詰めている。今回は中1週に替わるが、休み明け以外の直線平坦の芝は初勝利を挙げた時だけで、この時はキングキングキング(後に芝500万勝ち)に3馬身差を付けている。偶数馬番はカンナS(2歳OP)②着だけだから、8枠16番に替わってスタートを決められれば。

18年7月21日
函館 6R 3歳未勝利
芝1200m
ベルダニューブ
3人気 1着 (単オッズ9.1倍)
藤岡康騎手

過去2戦はいずれも⑥着だが、2走前(芝1200m)は出遅れながら0秒2差まで詰めているのに対し、藤岡康騎手と初コンビを組んだ前走(芝1600m)は先行しながら息切れした感じだった。母が初勝利を挙げたのは芝1200mで、前走の内容なら距離短縮がプラスに働くはず。藤岡康騎手は芝1200mで藤岡健厩舎の馬に継続騎乗だと[11.9.6.47](複勝率35.6%)だから、ここでもスタートを決めて流れに乗れれば。

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