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好走実績リスト(2020年2月)

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20年2月22日
京都 10R 河原町S
ダ1400m
ハーグリーブス
3人気 3着 (単オッズ9.6倍)
ルメール騎手

3勝クラスでは7戦して馬券圏内はまだないが、3走前は前残りの展開の中、内から差して④着(③着0秒1差)と健闘していた。その時の②&③&⑤着馬はその後に3勝クラスで勝利しているから、相手関係を考慮しても価値がありそう。エンパイアメーカー産駒は京都ダート1400mの特別競走で[4.2.1.12](複勝率36.8%)と好走率も高く、最内枠から上手く運べれば。

20年2月22日
京都 8R 4歳以上1勝クラス
ダ1200m
エイシンネメシス
4人気 3着 (単オッズ7.6倍)
和田騎手

前走は⑤着だったが、5馬身差を付けて圧勝したテルモードーサ(次走の2勝クラスでも勝利)が強かったし、前寄りの位置から渋太く伸びて②着と0秒2差だったから、初のダート1200mとすれば悪くない。現級通用の力は5走前(③着)に証明しているし、デビュー戦で②着と好走しているから、2ヵ月半ぶりでも仕上がっていれば動けそう。発馬五分で流れに乗れれば。

20年2月22日
京都 3R メイクデビュー京都
ダ1800m
アルディフルール
5人気 2着 (単オッズ8.1倍)
幸騎手

父ゴールドアリュール×母父ミスプロ系の配合馬はダート1800mの新馬戦で[13.9.6.54](複勝率34.1%)と好走率が高く、回収率は単勝275%、複勝134%で妙味も秘めている。本馬はおじにピットファイター(ダート重賞3勝)がいて、ダート適性が高そうだし、今回の条件なら好勝負になっても良さそう。

20年2月22日
小倉 12R 八代特別
芝1200m
シルヴェーヌ
5人気 1着 (単オッズ9.2倍)
丸田騎手

前走(⑦着)は1枠2番から包まれるのを嫌った感じで位置を取りに行く形になり、脚が溜まらなかった印象だった。今回は8枠16番だが、芝1勝クラスでふた桁馬番だと③②着で、このコースでも牡馬相手でも馬券圏内がある。スクリーンヒーロー産駒は小倉芝1200mで4~8枠だと[4.4.3.21](複勝率34.4%)だから、外目をスムーズに運べれば変わる余地がありそう。A

20年2月22日
小倉 11R 帆柱山特別
芝1200m
ノボベイビー
8人気 2着 (単オッズ18.9倍)
団野騎手

ダート1000mで逃げ切って1勝クラスを勝ったばかりで、今回は中1週だが、芝1200mは中1週以内だと③③着で、ダート→芝と使われた時にも馬券圏内がある。過去2勝は1~2月に挙げていて、今の時期は良いのだろうし、直線平坦コースで偶数馬番だと③②着で、7枠14番に入ったのも好材料だろうから、今回の条件でもスピードを活かせれば。

20年2月22日
小倉 10R 早鞆特別
ダ1700m
サンライズナイト
9人気 1着 (単オッズ33.1倍)
西村淳騎手

昇級後は⑧⑬着だが、2走前はダート1800mでの8枠16番で、前走はダート1400mが忙しい感じだった。ダート1700mは4角5番手以内だと①⑤④⑤③③①着で、このコースで初勝利を挙げた時はスピリットワンベル(後にダート2勝クラス勝ち)を下している。過去の馬券圏内はO型コースで馬番10番以内の時だから、実績のあるコースでの最内枠である程度の位置に付けられれば。

20年2月22日
小倉 7R 4歳以上1勝クラス・牝
芝1200m
ノーブルプルート
7人気 2着 (単オッズ16.1倍)
嶋田騎手

休み明け2戦目だった前走は重馬場でレース上がりが36秒6かかり、中団から0秒4差③着まで押し上げた。現級での馬券圏内はレース上がりが35秒1以上の時で、上がりがかかる今の小倉は合っていそう。今回は中3週で、小倉芝1200mの現級戦は休み明けを除くと②③着。右回りの芝1200mは2~4月だと①⑤②②着だから、この条件なら連続好走があっても。

20年2月22日
小倉 4R 3歳未勝利
芝1800m
シャチ
5人気 1着 (単オッズ9.1倍)
山田騎手

過去9戦は芝1200~1600mで馬券圏内がないが、芝1600mで斤量54kgだと④④着で、いずれもメンバー2位以内の上がりを使って0秒3差まで詰めている。祖母ミラーズドウターは芝1800mで勝ち鞍があり、リアルインパクト産駒は右回りの芝1800mで[2.1.2.9](複勝率35.7%)だから、1F延長はこなせても良いのではないか。斤量53kgで決め手を活かせれば。

20年2月16日
東京 9R 初音S
芝1800m
ロフティフレーズ
7人気 3着 (単オッズ18.4倍)
丸山騎手

今回は昇級初戦になるが、芝1800mは[1.2.1.3]で、馬券圏外になった3戦でもメンバー中3位以内の上がり(32秒5~34秒1)を計時している。中3週以内だと[0.0.0.6]だが、中4週以上だと[2.3.1.3]で(今回は中7週)、過去3勝を12~1月に挙げているから、寒い時期が良いのだろう。ロードカナロア産駒は12~2月の芝で昇級戦だと[8.8.7.36](複勝率39.0%)。

20年2月16日
東京 3R 3歳未勝利・牝
ダ1600m
シャーレ
6人気 2着 (単オッズ11.8倍)
石橋騎手

過去2戦は芝1600~1800mで④⑨着で、中2週だった前走は馬体重が10kg減(444kg)だった。デビュー戦はメンバー中3位の上がり34秒3で0秒4差まで詰めていて、2ヶ月半ぶりで体が回復していればプラスに働きそう。今回は初ダートだが、姉兄のアルマレイモミとセイクリッドサンは初勝利をダートで挙げているし、ヘニーヒューズ産駒なので、この条件も悪くないはず。

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