好走実績リスト
24年12月1日
京都 7R 3歳以上1勝クラス・牝
ダ1200m
ゴッドカインド
11人気 3着 (単オッズ18.0倍)
今村騎手
2戦目以降は中12週以上だと⑤⑩着だが、中3週だと②①③④着で、中1週は悪くないはず。現級は牡牝混合戦で③着があり、京都ダート1200mは1戦1勝だから、このコースで牝馬同士なら好勝負が期待できそう。ドレフォン産駒は京都ダート1200mで前走と同騎手が騎乗だと[3.4.2.14](複勝率39.1%)、複勝回収率133%と好成績でもある。A
24年12月1日
京都 1R 2歳未勝利
ダ1200m
ミキノバカラ
3人気 3着 (単オッズ6.4倍)
田口騎手
デビュー戦(中京芝1200m、⑧着)は①着エイシンワンド、②着クラスペディアで、相手が強かったし、芝が合っていなかった可能性もありそう。祖母ミキノモナコ(JRAのダート1200~1300mで3勝)、母ミキノモンテカルロ(JRAのダート1000mで1勝)で、父ジョーカプチーノ×母父ボールドルーラー系という配合はヤサシサ(JRAのダート1200mで3勝)と同じ。ダート1200mなら変わり身があっても。C
24年12月1日
中京 11R チャンピオンズC
ダ1800m
ドゥラエレーデ
9人気 3着 (単オッズ42.6倍)
ムーア騎手
前走(⑪着)は2ヶ月半ぶりで、2枠3番で揉まれる形になっていた。今回は中3週での3枠6番で、国内のダートで馬番5~10番だと①③③②着で、昨年のチャンピオンズCは0秒3差③着に入っている。過去2勝は中4週以内の時で、12月はG1で3戦して①③③着。ムーア騎手は中京ダートで馬番5番より外枠だと[6.4.4.10](複勝率58.3%)でもあるから、今回の条件でスムーズなら。B
24年12月1日
中京 8R 3歳以上1勝クラス
芝1400m
ソルトクィーン
7人気 2着 (単オッズ13.5倍)
藤岡佑騎手
近2走はふた桁馬番で⑭⑪着だが、OP以外の芝でひと桁馬番だと③①②着で、3走前に芝1400mでの現級②着がある。このコースは初めてだが、シルバーステート牝馬は中京芝1400mで[1.3.2.12](複勝率33.3%)で、複勝回収率は123%。藤岡佑騎手とのコンビでも馬券圏内があるから、2枠3番から内目をスムーズなら巻き返しがあっても。B
24年11月30日
中山 10R 鹿島特別
ダ1800m
シンヨモギネス
7人気 3着 (単オッズ26.0倍)
戸崎騎手
前走(⑥着)は行き脚が付かず、後方追走となり、先行決着に遭っていた。過去2勝はダート1700mで挙げているが、5歳以降の馬券圏内は7戦のうち6戦がダート1800~1900mで、前走から距離延長に悪い印象はない。このコースでも連対歴があり、ダノンレジェンド産駒はJRAの右回りのダート1800mで休み明けだと[4.7.5.20](複勝率44.4%)だから、3ヶ月半ぶりでも台頭はあり得そう。A
24年11月30日
中山 1R 2歳未勝利
ダ1200m
ビレッジルミエール
10人気 2着 (単オッズ58.5倍)
小林脩騎手
東京ダート1400mでの前走は序盤に他馬に前に入られ、後方に下がる形になっていた。このコースでの2走前は2ヶ月ぶりながら馬番10番から2番手に付けて③着に粘り込んでいて、芝スタートのコースに替わることは良さそう。キタサンブラック産駒はJRAのダート1200mで偶数馬番だと[5.1.2.12](複勝率40.0%)で、中5週での1枠2番でスムーズに先行できれば。C
24年11月30日
京都 11R チャレンジC
芝2000m
ディープモンスター
6人気 2着 (単オッズ10.4倍)
浜中騎手
重賞は[0.0.1.6]だが、良馬場の芝2000mに限ると⑤⑤③着で、二度の⑤着も勝ち馬と0秒3~0秒5差だから悪くない。京都芝2000mは①①⑤④着、休み明け2戦目(今回は中1週)は②⑤①着で、舞台設定や臨戦状況は良さそうだし、前2走より1.5kg軽い斤量57kgで折り合って運べればワンパンチが利いても。ディープインパクト産駒は京都芝2000mの重賞で[6.6.3.35](複勝率30.0%)。A
24年11月30日
京都 7R 3歳以上1勝クラス
ダ1800m
トーレ
5人気 3着 (単オッズ21.0倍)
太宰騎手
前走(⑪着)は4ヵ月ぶり(中18週)で24kg増(496kg)だったし、後続に早めに来られる展開も厳しかった感じ。中2週の今回は上積みが望めそうだし、中7週以内の時は②①着で、このコースでも連対歴がある。マジェスティックウォリアー産駒は京都ダート1800mで前走と同騎手が騎乗だと[9.9.3.43](複勝率32.8%)で、近3走(②①⑪着)と同じ太宰騎手でリズム良く先行できれば。A
24年11月30日
京都 5R メイクデビュー京都
芝1800m
アジュマン
9人気 3着 (単オッズ59.4倍)
国分優騎手
おじのシュバルツクーゲル、シュヴァルツリーゼ、ゼーゲンは芝1800m以上でデビュー勝ちしていて、シュバルツクーゲル、シュヴァルツリーゼは2戦目に芝重賞でも②着と好走していた。能力は秘めていて不思議ないし、芝1800mなら初戦から好勝負になっても。石坂厩舎の馬はJRAの芝1800~2000mの新馬戦で[2.4.5.18](複勝率37.9%)、単勝回収率262%、複勝回収率202%。C
24年11月30日
京都 2R 2歳未勝利
ダ1400m
ホウショウマリス
6人気 3着 (単オッズ11.1倍)
丹内騎手
同じ父ストームキャット系の姉サラマックイーンはデビューから東京ダート1600mで⑦着→新潟ダート1200mで①着と、2戦目に距離短縮でのダートで勝利していた。本馬はデビュー戦(京都芝内1600m)が⑨着だったが、距離短縮で臨むダート1400mなら変わり身が期待できそう。ドレフォン産駒は京都ダート1400mでふた桁馬番だと[6.3.2.21](複勝率34.4%)と好走率も高い。B