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好走実績リスト

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20年7月4日
阪神 8R 3歳以上1勝クラス・牝
ダ1200m
メイショウヒバリ
5人気 3着 (単オッズ13.2倍)
泉谷騎手

現級初戦の前走(⑬着)は牡馬相手で初の良馬場のダートだったし、引っ掛かったハクアイブラックに競られてハイペースで逃げる形になっていた。未勝利勝ちしたのは牝馬限定&道悪の阪神ダート1400m。サウスヴィグラス牝馬は牝馬限定の阪神ダート1200mで[5.4.7.30](複勝率34.8%)と好走率も高い。今回は条件好転だろうし、軽量49kgで逃げに持ち込めれば。

20年7月4日
阪神 1R 2歳未勝利
芝1600m
マイネルニルソン
8人気 3着 (単オッズ47.3倍)
国分優騎手

このコースのデビュー戦(⑥着)は大外枠(8枠16番)で出遅れ、スローペースで前有利な流れとなって大外から追い込み切れなかったもの。それでも、上がり34秒3で伸びていて、オースミハルカ、オースミグラスワンの近親だから力があるのだろう。母父ネオユニヴァース×母母父ウォーニングで、母系的には道悪も悪くなさそうだし、6枠7番でスタートを決めてロスを抑えて運べれば。

20年7月4日
函館 12R 北海H
芝1800m
マハヴィル
8人気 3着 (単オッズ17.7倍)
柴山騎手

前走(福島芝1800m、⑤着)は15頭立てでの斤量57kgで後方から進め、上がり34秒5で②着とは0秒2差だった。今回は11頭立てで、直線平坦のO型コースは14頭立て以下だと②①②⑤着で、現級でも連対歴がある。函館は初だが、キングカメハメハ牡セン馬は函館芝1800mで前走⑤着以内だと[5.3.7.16](複勝率48.4%)だから、ハンデ55kgで前走以上があっても。A

20年7月4日
函館 11R TVh杯
芝1200m
ビリーバー
4人気 1着 (単オッズ9.0倍)
杉原騎手

近2走(⑦⑥着)はハンデ54kgで、このコースの前走はメンバー2位の上がり34秒0で③着とは0秒2差だった。芝3勝クラスは定量戦だと④③②③着で、斤量増(54→55kg)でも定量戦替わりは悪くないはず。石毛厩舎の馬は函館芝で前走と同コースだと[3.7.1.14](複勝率44.0%)と好走率が高いから、今回の条件なら前走以上があっても。

20年6月28日
東京 12R 3歳以上1勝クラス
ダ1400m
ファイヴレター
3人気 3着 (単オッズ9.4倍)
木幡育騎手

近2走(②⑤着)は東京ダート1600mで、このコースでは⑥⑤着だが、3走前(⑤着)はレッチェバロックが圧勝したレースで、2ヶ月半ぶりでの斤量56kgながら1分25秒3で走破して②着と0秒3差だった。タイムパラドックス牡馬は前走から距離短縮でのダート1400mが中12週以内の時に限ると[2.2.2.11](複勝率35.3%)。初の古馬混合戦でも斤量減は良さそうだから、中3週のここで流れに乗れれば。A

20年6月28日
東京 11R パラダイスS(L)
芝1400m
レインボーフラッグ
9人気 2着 (単オッズ16.9倍)
岩田望騎手

東京芝1400mは[0.1.0.5]だが、馬券圏外の5戦も含めていずれも32~33秒台の上がりを計時している。道悪の芝1800m以下は直線に坂のあるコースに限るとメンバー中3位以内の上がり(34秒1~34秒8)を使って④②②⑨着で、このコースの道悪馬場でハンデ54kgなら侮れない面がありそう。前走から距離短縮での芝1400~1600mで馬番10番以内の時は①③①⑥着(⑥着は阪神C)。

20年6月28日
東京 9R 日野特別
ダ1600m
トーセンヴィータ
6人気 2着 (単オッズ13.2倍)
内田騎手

東京ダート1600mは[1.6.0.3]で、中8週以上の臨戦時だと⑨⑥⑥着だが、中7週以内の時だと[1.6.0.0]と連対圏を外していない。前走(⑥着)や3走前(⑥着)は中8~10週で粘りを欠いたが、今回は中5週で、間隔が詰まることは良いはずで、不良馬場での連対歴もあるから、この条件なら巻き返しがあり得そう。内田騎手とは[2.5.1.3]で、中6週以内の時に限ると[2.5.1.1]。

20年6月28日
東京 7R 3歳以上1勝クラス・牝
ダ1600m
フレンドアリス
11人気 2着 (単オッズ69.2倍)
内田騎手

東京ダート1600mは良馬場だと⑭⑥着で、稍重馬場だった2走前に③着に入っている。その2走前は300mの距離延長で行きたがる面を見せ、追い込んできた牡馬に差し込まれたものの0秒2差だった。脚抜き良い馬場で前走と同距離というのは良いはずで、バトルプラン産駒は道悪ダートの牝馬限定戦で前走時と騎手が同じだと[3.4.3.21](複勝率32.3%)なので、流れが合えば。

20年6月28日
阪神 11R 宝塚記念
芝2200m
モズベッロ
12人気 3着 (単オッズ106.1倍)
池添騎手

前走の天皇賞・春(⑦着)は好位から伸び切れなかったが、力み気味の追走となっていた。7連対は芝1800~2500mで記録していて、前走から距離短縮の時は①②①着。掲示板外の次走は②①着でもあり、芝2200mに替わって折り合って運べれば巻き返しも可能だろう。池添騎手は宝塚記念で[3.1.1.8](複勝率38.5%)で、継続騎乗だと[3.1.0.4](複勝率50.0%)。B

20年6月28日
阪神 10R 花のみちS
ダ1800m
ショートストーリー
7人気 2着 (単オッズ24.4倍)
太宰騎手

近9走は馬券圏外だが、前走は向正面で外から動き、直線でも渋太く伸びて④着(0秒2差)と健闘を見せた。上がり37秒6はメンバー中最速で、復調気配を感じる。ダート1800mは中4週以内だと①①③着で、③着は現級の定量戦でタイム差なし。中1週で臨む阪神ダート1800mでハンデ53kgなら前進があってもおかしくないのでは。

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