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好走実績リスト

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20年1月25日
京都 8R 4歳以上1勝クラス
ダ1200m
ブライトエンパイア
7人気 2着 (単オッズ23.5倍)
岩田望騎手

今回は障害帰りとなるが、ダート1勝クラスは[0.3.3.9]と実績豊富で、今回のメンバーでも通用するはず。7歳時にOP勝ちしたスギノエンデバーの弟で、5歳ならまだまだやれてもいいだろう。京都ダートは[1.2.1.3]で、このコースでひと桁馬番だと②③着。岩田望騎手はダート1200mで牡馬に騎乗だと[4.3.4.24](複勝率31.4%)と好成績でもある。

20年1月25日
京都 6R メイクデビュー京都
ダ1800m
セルファース
14人気 3着 (単オッズ161.0倍)
藤井騎手

全兄にはセンターピース(中央ダート4勝、デビュー戦は芝1800mで③着)がいて、同じ父サンデー系の半兄にはペガサスフラッシュ(中央ダート2勝、デビュー戦はダート1800mで①着)もいる。藤井騎手はダート1800mで馬番8以内だと[4.4.6.31](複勝率31.1%)で、この鞍上で4枠7番から上手く立ち回れれば上位進出があっても。

20年1月25日
京都 6R メイクデビュー京都
ダ1800m
タンカノキミ
9人気 2着 (単オッズ56.5倍)
国分恭騎手

半姉には関東オークスを制したハービンマオがいて、半兄フィッシュダイブは芝1600mながらデビュー戦で③着と好走している。本馬は父ヴァーミリアン×母父ゴールドアリュールだから、ダート中距離が合っていそうだし、初戦から好勝負できる下地もありそう。牡馬相手でも流れに乗ってスムーズに運べれば。

20年1月25日
京都 2R 3歳未勝利・牝
ダ1200m
コンゴウレイワ
6人気 3着 (単オッズ14.8倍)
松若騎手

過去4戦は⑨⑫⑤⑦着だが、ダート1200mでひと桁馬番に入ったのは2走前(⑤着)だけ。その時は重馬場の新潟ダート1200mで2枠2番から逃げて③着と同タイムだった。母シーブリーズライフ(芝1200~1400mで3勝、クロッカスS①着)で、道悪の京都ダート1200mでスピードを活かせればチャンスがありそう。最内枠からすんなりハナを切れれば。

20年1月25日
小倉 11R 響灘特別
ダ1700m
パレニア
6人気 1着 (単オッズ13.1倍)
藤岡佑騎手

昇級初戦の前走(阪神ダート1800m、⑫着)は先行したものの直線で失速していて、距離が長かったのではないか。ダート1700mは牡馬相手で1勝クラスを勝った2走前だけで、その時はメンバー最速の上がり38秒1で差し切って0秒4差を付けている。道悪ダートは②③着と悪くないし、斤量54kgでも勝ち鞍があるから、斤量増(50→54kg)でも実績のある距離なら。

20年1月25日
小倉 10R 萌黄賞
芝1200m
ディモールト
8人気 1着 (単オッズ17.9倍)
鮫島駿騎手

初芝の前走はシンザン記念(京都芝外1600m、⑩着)で、掛かり気味の追走になって直線で失速したもの。今回は芝1200mだが、初勝利を挙げたのがダート1400mで、折り合い面を考えても2F短縮は良いはず。母がオールザットジャズで芝適性があって不思議ないし、角田厩舎の馬は小倉芝1200mで[10.11.9.68](複勝率30.6%)だから、この距離で折り合って運べれば。

20年1月25日
小倉 8R 4歳以上1勝クラス
ダ1700m
カルロスミノル
6人気 2着 (単オッズ8.8倍)
酒井騎手

前走(京都ダート1400m、⑧着)は、現級で馬券圏内のない休み明けで、先行したものの差し決着に遭っていた。今回は中1週で、ブリンカー着用での休み明け2戦目は現級②着に好走した5走前だけ。ダート1700~1800mも③②④着と悪くないし、ディープスカイ牡セン馬はダート1700mの1勝クラス以上で[7.10.4.42](複勝率33.3%)だから、マイペースで運べれば。

20年1月25日
小倉 7R 4歳以上1勝クラス
芝1200m
ガイセン
7人気 3着 (単オッズ16.6倍)
丹内騎手

現級では芝1400m以上で⑧④⑨着だが、2走前(中山芝1600m)は先行して②着と0秒2差に粘っていて、通用する力は秘めていそう。芝1200mは①⑥着で、⑥着は函館2歳Sで③着と0秒3差。大外枠は初勝利を挙げた時だけで、近親馬は芝で大外枠だと[5.2.1.16](複勝率33.3%)だから、約3ヵ月ぶりでも外目をスムーズなら。

20年1月25日
小倉 3R 3歳未勝利・牝
芝1200m
リッチクレマチス
5人気 1着 (単オッズ9.9倍)
山田騎手

前走は直線競馬で先行し、メンバー3位の上がり33秒3でまとめて0秒2差②着に粘った。今回は1F延長で、芝1200mはデビュー戦(中山芝1200m)で⑥着に敗れているが、その時は牡馬相手でハナに立つスピードを見せていた。脚質的に直線平坦コースは合うはずだから、3ヵ月半ぶりでも牝馬同士でスピードを活かせれば連続好走があっても。

20年1月19日
中山 12R 4歳以上2勝クラス
芝1200m
タマモメイトウ
6人気 1着 (単オッズ8.2倍)
ルメール騎手

過去の③着以内は11頭立て以下かふた桁馬番での芝1200mで、2~3走前(⑧⑧着)は芝1400mだったし、4~5走前(⑫⑦着)は14頭立てでの馬番1~3番だった。前走は2ヶ月ぶりでの大外枠で行きたがり、早めに動いて差し決着に遭っての0秒2差(⑥着)で、中4週での6枠12番で流れが合えば台頭があり得そう。馬券圏内はレース上がりが35~36秒台の時なので、上がりがかかれば。B

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