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好走実績リスト

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19年11月24日
京都 5R メイクデビュー京都
芝1800m
バビット
11人気 2着 (単オッズ59.7倍)
菱田騎手

ナカヤマフェスタ産駒でOP勝ちしているのはガンコ(日経賞①着)、ヴォージュ(札幌日経オープン①着、万葉S①着)の2頭で、いずれもヘイローのクロスを内包しているが、本馬はヘイローの4×4のクロスを持つ。おじにはダンツホウテイ(芝7勝、中日新聞杯②着、新潟大賞典②着)もいるし、能力はあって不思議ないだろう。芝の中距離という条件も合っていそうで、発馬五分でスムーズなら。

19年11月23日
東京 12R 3歳以上2勝クラス・牝
芝1400m
オジョーノキセキ
8人気 2着 (単オッズ24.7倍)
北村宏騎手

近7走は⑤着以下に敗れているが、すべて馬番8番より外枠だった。それでも初の東京芝1400mとなった前走(⑥着)は、直線で他馬と接触する場面がありながら0秒4差で、通用する力はありそう。近4走はメンバー中3位以内か33秒4という上がりを使っているし、馬番7番以内だと①④④④①②着という馬なので、中5週での最内枠でロスなく立ち回れれば。C

19年11月23日
東京 9R カトレア賞
ダ1600m
ショウナンマリオ
10人気 2着 (単オッズ50.0倍)
菅原明騎手

馬券に絡んだ近2走(③①着)は斤量51~52kgだったが、前走は直線で切れる脚を見せてレコード(1分53秒0)で勝利した。曾祖母がノースフライトという馬で決め手を秘めていそうで、トビーズコーナー産駒は左回りのダートが重~不良馬場だと[2.4.3.17](複勝率34.6%)なので、斤量55kgのここでも侮れない面がありそう。

19年11月23日
東京 8R 3歳以上2勝クラス
ダ1600m
トーセンヴィータ
10人気 2着 (単オッズ23.1倍)
武藤騎手

昇級初戦の前走は⑨着だったが、初の休み明け(約5ヶ月ぶり)だったし、ブリンカーを外されて後方追走となっていた。ブリンカー装着でのダートは、1800mで⑥④着、1600mで②②②①着。このコースでブリンカー装着で連対した4戦は4角4番手以内で、3走前には1分36秒1(重)で②着に入っているから、中4週でのブリンカー再装着で先行策を採れれば巻き返しても。

19年11月17日
東京 11R 霜月S
ダ1400m
スマートアヴァロン
11人気 2着 (単オッズ49.5倍)
三浦騎手

準OP以上での3勝は中3週以内での良~稍重のダート1400mで、昨年以降の馬券圏外の4戦はいずれもその条件以外だった。近3走(⑮③⑨着)はいずれも休み明けで、叩き2戦目は[2.2.2.0]だし、このコースでも好走歴があり、良馬場のダート1400mで斤量57kgを背負って1分22秒9で走破したこともあるから、ハンデ57kgでも中3週で乾いた馬場なら。

19年11月17日
東京 8R 3歳以上2勝クラス
ダ1400m
ジュンパッション
7人気 2着 (単オッズ18.7倍)
武藤騎手

現級での近3走は⑤⑥⑭着だが、いずれもO型コースでのふた桁馬番だった。過去3連対のうち2連対はひと桁馬番で、過去2勝はワンターンのコースで挙げている。ダート1400mは初だが、母父サンデーサイレンスのクロフネ牡馬は東京ダート1400mで良~稍重馬場だと[8.10.5.52](複勝率30.7%)と悪くない。休み明けでも連対歴があるので、3ヶ月半ぶりでもスタートを決めて先行できれば。

19年11月17日
東京 7R 3歳以上1勝クラス
ダ1300m
レヴァンテ
4人気 3着 (単オッズ8.3倍)
三浦騎手

現級ではまだ馬券圏内がないが、3ヶ月ぶりだった前走は好位のインを追走して直線で抜け出し、追い込み決着に屈したものの②着と0秒1差だった。前走時馬体重が488kgという馬で、中2週の今回は叩き2戦目の上積みがありそうだし、中央ダートでの連対は良馬場で、乾いた馬場ならそれもプラスに働きそう。萩原厩舎の馬は東京ダート1300mで距離短縮の臨戦だと[6.1.1.16](複勝率33.3%)。

19年11月17日
東京 7R 3歳以上1勝クラス
ダ1300m
カシノブレンド
6人気 2着 (単オッズ12.4倍)
大野騎手

昇級初戦の前走(⑥着)は2ヶ月半ぶりだったし、好走歴のない不良ダートだった。今回は勝ち鞍を挙げた2走前と同じ中2週の臨戦で、休み明け以外での良馬場のダートは2走前だけになる。キャプテントゥーレ産駒は良~重馬場の東京ダートで5~8枠だと[2.0.7.20](複勝率31.0%)なので、乾いた馬場での6枠11番でスムーズに走れれば。

19年11月17日
東京 2R 2歳未勝利・牝
芝1800m
シャトン
8人気 2着 (単オッズ38.9倍)
野中騎手

前走(⑦着)は直線で伸び切れなかったが、2ヶ月半ぶりでの不良馬場でも先行馬を見る位置に付けられていた。良馬場の芝は2走前(新潟芝外1800m)だけで、その時は行きっぷりが良くなく、後方寄りから進めて外を回り、メンバー中3位の上がり35秒4で④着まで押し上げた。叩き2戦目(中3週)で乾いた馬場に戻るのは良さそうだから、流れに乗って内を捌ければ。

19年11月17日
東京 2R 2歳未勝利・牝
芝1800m
アテナノワール
6人気 1着 (単オッズ13.9倍)
岩田康騎手

デビュー戦は1秒0差の⑤着までだったが、中団追走から上がり34秒0を計時していた。今回は400mの距離延長(1400m→1800m)になるが、母は中央4勝が1800~2000mだったし、兄のキングズラッシュは芝2000mでデビュー2連勝を飾っていたから、中距離替わりは好材料だろう。岩田康騎手は東京芝1800mで1~4枠の牝馬騎乗だと[3.1.4.15](複勝率34.8%)なので、スムーズに走れれば。

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