独自視点で穴馬推奨!競馬予想支援情報【サラブレモバイル】

サラブレモバイル

メニュー

ログイン

好走実績リスト

更新

20年2月1日
東京 4R 3歳1勝クラス
ダ1600m
ラブリーエンジェル
8人気 2着 (単オッズ19.9倍)
武藤騎手

前走(⑨着)はダート1800mも良馬場のダートも初めてで、条件が厳しかったのだろう。東京ダートは道悪の1400~1600mで3戦して③①⑥着で、⑥着に敗れた2走前は3枠5番で先行できずに後方まで下がり、外から差し込む形だった。馬券に絡んだ2戦は偶数馬番で、11頭立ての8枠10番は合いそうだから、スタートを決めて外から流れに乗れれば。

20年2月1日
京都 11R 舞鶴S
ダ1900m
ウインユニファイド
11人気 2着 (単オッズ73.5倍)
和田騎手

近2走は⑧⑤着だが、2走前は良馬場のダート1800mの自己ベスト(1分51秒8)で走っていて、前走は③着と0秒1差だった。8歳でも衰えは感じない。京都ダート1900mは[1.0.3.6]で、現級でも[0.0.3.4]と好走歴がある。和田騎手とも②③⑦④着と実績を残しているし、この鞍上とのコンビで立ち回りの上手さを発揮できれば上位進出があっても。

20年2月1日
京都 10R 花見小路特別
芝1600m
カイザーミノル
3人気 2着 (単オッズ6.3倍)
池添騎手

芝は直線に坂のあるコースだと⑧④④着だが、直線平坦コースだと⑤①①着。2勝時のレース上がりは35秒4~36秒0で、京都芝外1600mで上がりのかかる展開なら昇級戦でもチャンスがありそう。過去一度の休み明けは中京芝1600mで④着(0秒2差)と健闘していて、5ヵ月半ぶりでも仕上がっていれば。ロードカナロア産駒は芝で休み明け&昇級戦だと[14.9.7.39](複勝率43.5%)。

20年2月1日
京都 6R 3歳未勝利
芝2000m
サングレデクリスト
5人気 3着 (単オッズ6.7倍)
フォーリー騎手

近2走は休み明けから⑭⑧着だが、2走前は休み明け(4ヵ月半ぶり)で初のダート、前走は18kg増(524kg)だった2走前から増減なしで太目残りだったのでは。3走前の②着は小倉芝1800mでレース上がりが36秒0だったから、同じ直線平坦&O型コースの京都芝2000mで上がりがかかればチャンスがありそう。中2週でひと絞りあれば。

20年2月1日
小倉 12R 小郡特別
芝1200m
コンピレーション
6人気 2着 (単オッズ13.6倍)
嶋田騎手

このコースの前走(⑦着)は3ヵ月ぶりでの重馬場で先行したが、息切れした感じだった。今回は中1週で、中2週以内の時は①⑬③②着で、2走前に休み明け2戦目での現級②着がある。昨年以降は馬券圏外の次走が③④③②着で、このコースでも嶋田騎手とのコンビでの現級③着があるから、今回の条件でスピードを活かせれば。A

20年2月1日
小倉 12R 小郡特別
芝1200m
ランドルーラー
5人気 1着 (単オッズ12.9倍)
菱田騎手

未勝利馬だが、芝1200~1400mは②②③着で、同父系の半兄にドーヴァー(芝7勝)がいて、半姉ブルーストーンはダート→芝替わりでの勝ち鞍がある。過去の馬券圏内は5~8枠の時で、7枠9番に入ったのは悪くなさそうだし、ルーラーシップ牡セン馬は芝1200mで7~8枠だと[3.2.2.11](複勝率38.9%)だから、2ヵ月半ぶりでのこのクラスでも侮れない面がありそう。C

20年2月1日
小倉 11R 海の中道特別
芝2600m
トーホウアルテミス
6人気 1着 (単オッズ13.5倍)
松若騎手

近2走は⑤⑦着だが、いずれもふた桁馬番だった。直線平坦のO型コースは馬番5番以内だと①①⑧③着で、4枠5番に入ったのは良さそう。小倉芝は③①③着で、このコースでの現級③着時はハンデ52kgだったが、斤量55kgでも現級で馬券圏内がある馬だから、実績のあるコースでロスなく立ち回れれば。

20年2月1日
小倉 6R 4歳以上1勝クラス・牝
ダ1000m
ラカマロネス
8人気 2着 (単オッズ19.5倍)
西村淳騎手

中央復帰戦の前走(福島ダート1150m、⑯着)は6枠12番で好位の外に付ける形になり、脚が溜まらなかった感じだった。今回は2枠2番で、馬番8番以内の時は②②②①①①着で、このコースでも連対歴がある。ダート1000mの持ち時計は良馬場(59秒0)だとメンバー3位、道悪(58秒0、重)だとメンバー2位だから、9ヵ月半ぶりでも内目で脚を溜められれば。

20年2月1日
小倉 4R 3歳未勝利
芝1200m
キョウワセイヴァー
5人気 1着 (単オッズ12.0倍)
西村淳騎手

芝1200mに替わった前走(⑬着)は、約3ヵ月ぶりでスタートで躓いていた。大型馬で、中1週の今回は上積みがありそうで、ロードカナロア牡セン馬は小倉芝で中3週以内だと[3.4.5.19](複勝率38.7%)と好走率が高い。母キョウワジャンヌ(秋華賞②着)という血統だし、今回は初めてブリンカーを装着するから、力を出し切れれば変わっても。

20年2月1日
小倉 2R 3歳未勝利
ダ1700m
サクラジマテソーロ
5人気 3着 (単オッズ26.3倍)
藤岡佑騎手

過去2戦(⑥⑬着)は芝だが、自身の上がりは35秒4~36秒4で、芝では決め手不足の印象だった。今回はダートに替わるが、母父がフォーティナイナーだし、兄姉のマドリードカフェ、ジュエルメーカーはダートのO型コースで勝ち鞍がある。今回は4ヵ月ぶりだが、田中博厩舎の牡セン馬はダートで休み明けだと[7.3.3.26](複勝率33.3%)だから、上がりがかかれば。

2026年

2025年

TOPページに戻る