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好走実績リスト(2017年2月)

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17年2月18日
東京 7R 500万
芝1800m
ローズクランス
9人気 2着 (単オッズ29.3倍)
フォーリー騎手

500万では掲示板内がないが、ダートや外枠が多い。芝で馬番13番以内だと⑤②①⑬着で、掲示板外は道中で掛かったもの。このコースは初だが、東京芝1600mで上がり34秒0を使ってスクエアフォールド(後に芝1000万勝ち)のクビ差②着に入ったことがある馬だから、芝で脚を溜められれば変わる力はあるはず。今回は2ヶ月半ぶりで、休み明けの芝では33秒8~34秒0という上がりを使っている。

17年2月18日
京都 11R 京都牝馬S(G3)
芝1400m
ワンスインナムーン
7人気 2着 (単オッズ19.8倍)
石橋騎手

デビューからの7戦は馬体重が420~430kg台で連対か掲示板外(①⑩②②⑧①⑩着)だったが、昨年8月に復帰してからは440kg台で④④①①着と安定している。いまは充実している感じだし、芝1400mで500万勝ちした時は②着セイウンコウセイ(シルクロードS②着)に3馬身半差を付けていたから、1F延長での重賞挑戦でも侮れない。石橋騎手とは3戦3勝で、この継続騎乗も好材料だろうし、マイペースで先行して展開が上手く噛み合えば。B

17年2月18日
京都 6R 500万
芝1400m
エンゲルヘン
9人気 2着 (単オッズ23.7倍)
松岡騎手

前走(⑨着)は逃げ粘れなかったが、キャリア1戦で臨んだ初の左回りで①着エントリーチケット(中京2歳S②着、紅梅S②着)と0秒6差なら悲観することはない。新馬勝ちしたのは阪神芝1400mで、右回りに替わるのはプラスだろうし、マツリダゴッホ牝馬は京都芝で4角3番手以内だと[3.3.1.7](複勝率50.0%)と好走率も高い。今回の舞台でマイペースの逃げに持ち込めれば粘り込みがあっても。

17年2月18日
京都 4R 新馬
ダ1800m
ラローデ
7人気 2着 (単オッズ14.8倍)
浜中騎手

父ストームバード系×母父ボールドルーラー系の配合馬はダートの新馬戦で[5.4.3.16](複勝率42.9%)と好走率が高い。本馬は近親にダート重賞勝ち馬のバーディバーディなどがいて、能力を秘めていそうだし、今回の条件なら出番があっても良さそう。浜中騎手は京都ダート1800mの新馬戦で[5.3.3.18](複勝率37.9%)で、この鞍上で上手く立ち回れれば。

17年2月18日
京都 1R 未勝利
ダ1200m
オールエリザベス
4人気 3着 (単オッズ13.3倍)
岩崎騎手

デビュー戦(京都芝内1400m)は差し込めず⑫着だったが、条件が合わなかった可能性もありそう。兄のメイショウアバラガ、ワールドフェーマスはいずれも中央ダートで好走歴があり、父パイロ×母父サンデー系の配合馬は京都ダート1200mで[4.1.2.13](複勝率35.0%)と好走率も高い。血統的には今回の条件なら一変があり得そうで、3ヵ月半ぶりでも期待したい。

17年2月13日
小倉 5R 500万
ダ1700m
デイジーフローラ
10人気 2着 (単オッズ34.4倍)
荻野極騎手

昇級後は馬券圏内がないが、ダート2000mやひと桁馬番で先行できていなかった。過去3回の馬券圏内は4角3番手以内の時で、小倉ダート1700mはふた桁馬番だと②①着。父キングカメハメハ×母ブラボーデイジーで力はあって不思議ないし、今回は休み明け2戦目(中4週)の上積みもありそうだから、7枠13番から先行策を採れれば変わり身があっていいはず。荻野極騎手は小倉ダートで牝馬に騎乗だと[0.5.3.8](複勝率50.0%)。

17年2月12日
東京 10R バレンタインS(OP)
ダ1400m
ディーズプラネット
7人気 3着 (単オッズ16.8倍)
横山典騎手

近6走は④着以下でワンパンチが利いていないが、すべて道悪ダートだった。良馬場のダートは③⑤①着で、⑤着は②着と0秒1差。馬格のある牝馬で、母父がシンボリクリスエスだから、力の要る馬場の方が合うのではないか。ダートで馬券に絡んだ3戦はひと桁の偶数馬番で、端午S(京都ダート1400m)を差し切った時は馬群を捌いて伸びていた。左回りでも勝ち鞍はあるので、この条件で上手く捌ければ。

17年2月12日
東京 8R 500万
ダ2100m
エリモグレイス
8人気 3着 (単オッズ18.2倍)
松岡騎手

良馬場のダートでは④①②④着で、連外のレースでもメンバー中2位の上がりを使っている。前走(中京ダート1900m)は少頭数で先に仕掛けた馬を捕らえきれなかったが、最後まで伸びてスタミナはありそうだったから、初の2100mもこなせるのではないか。初勝利を挙げた時はブランシェクール(後に1000万勝ち)を下しているので、力量はあるはず。

17年2月12日
東京 5R 500万
ダ1600m
フォーカード
5人気 1着 (単オッズ10倍)
松岡騎手

3走前(⑧着)は休み明けでの初芝で、2走前(⑦着)は初のダート1800mで掛かっていた。このコースでの前走(⑤着)は後方で折り合いを付けていたが、メンバー中最速の上がり36秒9で0秒5差⑤着まで追い込んだ。やはりダート1600m以下が合いそうで、前走と同コース&同じ鞍上の今回は位置取りを工夫されてきそう。中団辺りで折り合えれば、差し込む場面が見られても。

17年2月12日
東京 5R 500万
ダ1600m
ロージズバード
9人気 3着 (単オッズ18.4倍)
木幡広騎手

過去5戦は③④②②①着で、馬券圏外は直線で前がごちゃついて外に切り替えるロスがあったもの。今回は連闘での昇級初戦になるが、大型馬で2ヵ月ぶりだった前走を使われての上積みがあって良さそうだし、2走前(②着)が連闘で、その時のクビ差①着馬(キャプテンキング)はその後に500万を3馬身差で勝っている。500万でも通用する力があって良さそう。

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