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好走実績リスト(2020年3月)

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20年3月28日
中京 8R 4歳以上1勝クラス
芝2000m
スティーン
4人気 2着 (単オッズ9.5倍)
川又騎手

前走(小倉芝1800m、⑦着)は2ヶ月半ぶりで、②着と0秒3差だった。今回は中8週で、3~6月が③③①②着という馬だから、この臨戦は悪くないはず。現級でも阪神芝2000mでの連対歴があり、偶数馬番は③③②着で、5枠6番替わりも好材料だろう。池江厩舎の牡セン馬は新装後の中京芝が3月のレースだと[5.4.7.19](複勝率45.7%)。

20年3月28日
中京 7R 4歳以上1勝クラス
ダ1400m
サウンドカナロア
12人気 3着 (単オッズ106.6倍)
川又騎手

ダートは地方競馬で3戦して①⑩②着で、川又騎手とのコンビで連対圏に入っている。前走(②着)はサウンドストリート(中央のダート1勝クラスで③着あり)と0秒1差で、連対した2戦は3~4月なので、今の時期は良いのだろう。ロードカナロア産駒は中京ダート1400mで[6.4.4.28](複勝率33.3%)と悪くないので、中央でもこの距離なら侮れないのでは。

20年3月22日
中山 12R 4歳以上2勝クラス
ダ1200m
トモジャドット
10人気 3着 (単オッズ43.5倍)
石川騎手

前走の1勝クラス勝ちは斤量52kgでハナ差だったが、②③④着馬が後に1勝クラスを勝ち、③着馬は2勝クラスで0秒2差⑤着に入っている。中山ダート1200mでも勝ち鞍があり、大型馬なので乾いた馬場での斤量57kgでも侮れない面がありそう。サウスヴィグラス産駒は中山ダート1200mでの昇級戦で前走から斤量増だと[3.1.2.8](複勝率42.9%)。5ヶ月ぶりでも大幅な馬体増がなければ。C

20年3月22日
中山 11R スプリングS
芝1800m
ガロアクリーク
6人気 1着 (単オッズ16.6倍)
ヒューイットソン騎手

近2走は2000~2200mで⑪④着だが、どちらも道中で行きたがっていた。東京芝2000mでのデビュー戦を上がり33秒5で勝利した馬だが、キンシャサノキセキ産駒だし、使われて前向きさが出てきている印象だから、距離短縮で折り合って運べれば侮れないのではないか。上原厩舎の馬は前走から距離短縮での中山芝1800mで[4.3.3.19](複勝率34.5%)。B

20年3月22日
中山 7R 4歳以上1勝クラス
ダ1800m
モッズストーン
6人気 1着 (単オッズ11.2倍)
津村騎手

前走(⑭着)は3ヶ月半ぶりだったし、初の1400mでさすがに忙しかったのだろう。馬券に絡んだ3戦は10~14頭立てでの1700~1800mで、初勝利を挙げた時が休み明け2戦目(中1週)だったから、中3週での中距離替わりは良いはず。ネオユニヴァース牡セン馬は12頭立て以下の中山ダート1800mで良馬場だと[7.3.5.13](複勝率53.6%)だから、この条件でスムーズなら。

20年3月22日
中山 3R 3歳未勝利
ダ1800m
シンクロゲイザー
6人気 1着 (単オッズ19.5倍)
大野騎手

前走(④着)は11頭立てでのスローペースで先行決着となったが、包まれる形ながら直線で内を伸びて0秒4差まで詰めた。今回は中1→7週替わりだが、2走前(③着)が中4週で、小柄な馬なので間隔が開いたことは悪くなさそう。今回は16頭立てで前に行きそうな馬も揃っているので、差しの利く流れになれば。

20年3月22日
阪神 12R 4歳以上2勝クラス・牝
ダ1800m
ムーンザムーン
7人気 3着 (単オッズ14.1倍)
藤岡康騎手

ダートは近3走(④③①着)だけで、3戦ともメンバー中2位以内の上がり(36秒0~37秒4)を使っている。④着だった3走前も前残りの展開で③着とアタマ差まで追い上げていたから、ダート初戦とすれば悪くない。ステルヴィオの近親だし、ダートではまだ底を見せていないから、昇級戦でも牝馬同士ならチャンスがありそう。内枠(1枠2番)からロスなく運べれば。A

20年3月22日
阪神 12R 4歳以上2勝クラス・牝
ダ1800m
スペクター
6人気 1着 (単オッズ12.9倍)
藤岡佑騎手

ダートは牝馬限定戦だと[2.1.2.6]で、そのうち、休み明けだと②③①④④着、阪神ダート1800mだと③①④⑤着と掲示板を外していない。このコースの牝馬限定戦で3ヵ月半ぶりというのは好条件のはず。今回は先行馬が多くて前がかりになりそうなメンバー構成でもあるし、終い勝負に徹して展開が合えば差し込む場面が見られても。B

20年3月22日
阪神 11R 阪神大賞典
芝3000m
トーセンカンビーナ
5人気 2着 (単オッズ15.4倍)
藤岡康騎手

昨夏復帰後はメンバー中2位以内の上がり(32秒9~36秒0)を使って②①①⑤①着で、連対を外したのは大きく出遅れた2走前だけ。本格化してきた感じだし、10頭立て以下は②①⑤③②①①着、馬番5番以内は①③②①①着、藤岡康騎手とは②①①⑤①着と好成績だから、今回の条件なら重賞でもチャンスがありそう。ディープインパクト産駒は阪神大賞典で④④②③①④着。B

20年3月22日
阪神 3R 3歳未勝利
芝1400m
ジューンアクア
7人気 2着 (単オッズ18.9倍)
岩田望騎手

過去2戦は⑪⑫着だが、いずれもダートだった。父クロフネ×母父サクラバクシンオーの牝馬はダートだと[0.0.0.5]だが、芝だと[3.7.4.32](複勝率30.4%)と好走率が高い。母は芝1200~1400mで4勝を挙げたアグネスナチュラルでもあり、芝1400mならガラリ一変もあり得そう。前走は逃げていたので、最内枠を活かしてハナを切れれば。

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