独自視点で穴馬推奨!競馬予想支援情報【サラブレモバイル】

サラブレモバイル

メニュー

ログイン

好走実績リスト(2021年12月)

更新

21年12月26日
阪神 8R 3歳以上1勝クラス
芝1600m
シャイニングフジ
8人気 3着 (単オッズ21.5倍)
富田騎手

前走(⑨着)は勝負所で包まれてポジションを下げたが、0秒4差だから着順ほど内容は悪くなかった。前走を除くと富田騎手騎乗時は③①③③着で、いずれも4角5番手以内の競馬をしている。休み明けでも現級③着があり、ドゥラメンテ産駒は芝1勝クラス以上で休み明けだと[10.13.6.49](複勝率37.2%)だから、3ヶ月ぶりでも流れに乗れれば。

21年12月26日
阪神 4R メイクデビュー阪神
ダ1800m
マルトドラゴン
5人気 2着 (単オッズ13.4倍)
亀田騎手

母マーティンオートは中央ダート3勝で、デビュー戦で②着に入っていて、近親ミナモトトニーオー、オートリボーンはデビュー勝ちしている。ドレフォン牡セン馬はダートのO型コースで[7.3.2.9](複勝率57.1%)と好成績なので、☆54kgでスムーズなら初戦から侮れないのでは。

21年12月25日
中山 7R 2歳1勝クラス
ダ1200m
ウィンダミア
8人気 2着 (単オッズ22.2倍)
丸山騎手

中山ダート1200mでの前走(⑤着)は先行馬を見る位置で追走したが、3~4角でキックバックを受け、直線でスムーズに外に持ち出せなかった。今回はこのコース2戦目で慣れが見込めそうで、ダートでのミッキーアイル牡馬は前走と同コースだと[7.3.1.9](複勝率55.0%)なので、見限れなさそう。丸山騎手は2019年以降の中山ダート1200mで牡馬に継続騎乗だと[3.3.4.14](複勝率41.7%)。

21年12月25日
中山 2R 2歳未勝利・牝
ダ1800m
パラダイスレーン
7人気 3着 (単オッズ51.7倍)
北村宏騎手

姉サマーセントは昨年のマーメイドS勝ち馬で、デビュー戦で⑨着に敗れた後、2戦目に勝ち鞍を挙げた。姉サンレーンは中央ダート5勝で、初戦⑧着→2戦目③着。兄アレットは中央ダート4勝で、初戦⑬着→2戦目②着。これらの兄姉と同じく本馬も父(アメリカンペイトリオット)がダンチヒ系で、ダート替わりでの8枠16番で気分良く走れれば一変しても。

21年12月25日
中山 1R 2歳未勝利
ダ1200m
サンマルクレイジー
9人気 1着 (単オッズ28.8倍)
松岡騎手

このコースでの2走前はスタート直後に他馬に寄られて後方からとなったが、道中で内目を進出し、4角でスムーズさを欠きながら④着まで差し込んだ。小柄だが、スカーレットローズの一族で力はあっても良さそうで、カレンブラックヒル産駒は中山ダート1200mで中7週以内だと[2.5.2.15](複勝率37.5%)なので、中4週でスムーズに捌ければ。

21年12月25日
中山 1R 2歳未勝利
ダ1200m
キリシマタウン
7人気 2着 (単オッズ23.7倍)
小林脩騎手

前走は序盤にハナ争いをできそうなスピードを見せ、道中で好位のインに入り、最後まで他馬の後ろを走る形で0秒5差⑤着だった。ダート1200mでのトゥザワールド産駒は中3週以上だと[1.4.5.42](複勝率19.2%)だが、中2週以内だと[3.4.4.24](複勝率31.4%)。中7→2週替わりは悪くなさそうだから、直線で砂を被らない位置に持ち出せれば。

21年12月25日
阪神 12R 3歳以上2勝クラス
ダ1400m
タケルラスティ
5人気 3着 (単オッズ10.4倍)
坂井騎手

近2走は⑪⑨着だが、2走前は3角で内ラチに接触するアクシデントがあり、前走は大きく出遅れて前残りの展開となっていた。阪神ダート1400mはひと桁馬番だと⑪⑥⑪着だが、ふた桁馬番だと②③着。坂井騎手とは[1.1.1.3]で、そのうち、ダート1400mだと②⑤③着と悪くない。5枠10番でスタートを五分に出られれば巻き返しがあっても。A

21年12月25日
阪神 9R 万両賞
芝1400m
タイセイブリリオ
7人気 3着 (単オッズ14.1倍)
三浦騎手

1勝クラスでの近2走は④⑤着だが、いずれも出遅れながらメンバー中2位以内の上がり(34秒1~34秒3)を使っていて、このコースの2走前(秋明菊賞)は4角3番手以内の馬が①~③着を占めた中で②着と0秒1差だった。3歳以下のディープブリランテ牡馬は阪神芝1400mで[2.2.2.6](複勝率50.0%)だから、スタートを五分に出て流れに乗って運べれば。

21年12月25日
阪神 6R メイクデビュー阪神
ダ1400m
ワンダフルトゥデイ
5人気 2着 (単オッズ14.0倍)
和田竜騎手

兄姉は4頭が中央でデビューしていて、そのうち、ディオスコリダー、テイエムナナヒカリの2頭が新馬戦で連対している。ディオスコリダーはカペラSを制していて、本馬も能力を秘めていて不思議ない。マジェスティックウォリアー産駒はダート1400mの新馬戦で[3.4.2.14](複勝率39.1%)でもあるから、最内枠からスムーズに運べれば。

21年12月25日
阪神 4R 2歳未勝利
芝1600m
エンペザー
5人気 2着 (単オッズ10.7倍)
坂井騎手

2走前(阪神芝1400m)は後方から追い込み切れず⑪着だったが、前走(東京芝1800m)は先行して③着に粘った。一度使われて良くなっていたのだろうし、前走の行きっぷりなら芝1600mにも対応できそう。ロードカナロア産駒は阪神芝外1600mの2歳未勝利戦で[4.5.4.15](複勝率46.4%)と好走率も高く、今回の条件なら2戦連続の好走が見られても。

2022年

2021年

好走実績リスト一覧へ戻る

TOPページに戻る