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好走実績リスト

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23年5月13日
東京 9R 日吉特別
ダ1400m
メイショウフンケイ
7人気 2着 (単オッズ22.6倍)
浜中騎手

近2走(⑦⑥着)はダート1200~1300mで斤量58kgだったし、馬体重が518~520kgだった。過去の③着以内は斤量57kg以下で、ダートでの2連対は1400mで馬体重が522~524kgだったから、距離延長でのハンデ55kgで、2ヶ月半ぶりで体が回復していれば巻き返しがあり得そう。浜中騎手は初騎乗だが、同騎手はダート1400mでダイワメジャー産駒に騎乗だと[8.9.5.28](複勝率44.0%)。B

23年5月13日
京都 10R 上賀茂S
ダ1800m
サンマルレジェンド
6人気 2着 (単オッズ12.9倍)
酒井騎手

2走前(①着)は②着ペルアア(その後にマリーンCで5馬身差の圧勝)に2馬身差を付けて勝利していて、前走(⑥着)は先行して差し馬が台頭した中、③着メイショウユズルハ(その後にOPで③着)と0秒3差だったから悪くない。現級通用の力は秘めていそうだし、右回りのO型コースは地方を含めて[7.1.0.0]だから、4ヵ月ぶりでも仕上がっていれば好勝負になっても。A

23年5月13日
京都 9R あずさ賞
芝2000m
リミットバスター
6人気 1着 (単オッズ11.9倍)
高倉騎手

未勝利勝ちしたのは重馬場の阪神芝2000mだったが、父ハーツクライ×母父キングカメハメハ×母母父ストームキャットという配合はイルーシヴパンサー(良~稍重馬場の芝で6勝)と同じ。良~稍重馬場でも走れそうだし、杉山晴厩舎の牡馬は芝で昇級戦だと[17.10.2.32](複勝率47.5%)と好走率も高い。昇級戦でも1戦1勝の高倉騎手で上手く立ち回れれば。A

23年5月13日
京都 9R あずさ賞
芝2000m
アンテロース
8人気 2着 (単オッズ25.2倍)
吉田隼騎手

前走(あやめ賞)は1分45秒6(良)で走破して③着だったが、未勝利勝ちしたのは稍重の札幌芝1800mで、勝ち時計は1分53秒5だった。時計のかかるO型コースの芝中距離は合っていそうで、京都芝2000mで馬場が渋って適度に時計がかかれば前走以上もあり得そう。モーリス牡セン馬は芝2000mの特別競走で[18.1.8.38](複勝率41.5%)と好走率も高く、前走と同じ吉田隼騎手でスムーズに運べれば。B

23年5月13日
新潟 10R 三国特別
芝1600m
リュミエールノワル
11人気 3着 (単オッズ58.4倍)
石橋騎手

芝1勝クラスでは4戦して馬券圏内がないが、道悪馬場や直線急坂コースだった。直線平坦の芝で良馬場の時は⑤①着で、初勝利を挙げた時はシゲルローズマリー(後に芝2勝クラスで③着)を下している。新潟は初めてだが、ロードカナロア牡セン馬は新潟芝外1600mの特別競走で[2.2.4.16](複勝率33.3%)なので、良馬場なら一変があっても。C

23年5月13日
新潟 9R はやぶさ賞
芝1000m
ミネヒメ
6人気 3着 (単オッズ16.7倍)
嶋田騎手

近2走は⑧⑭着だが、2走前はOPで、前走は5ヶ月ぶりだった。中3週の今回は上積みがありそうで、中山芝1200mで初勝利を挙げた時は5馬身差で逃げ切っていて、この距離に対応するスピードもありそう。嶋田騎手は新潟芝直1000mの特別競走で6~8枠だと[4.5.3.12](複勝率50.0%)で、7枠14番から上手く流れに乗れれば。B

23年5月7日
東京 12R 立川特別
ダ1600m
エピックジョイ
4人気 3着 (単オッズ6.8倍)
M.デムーロ騎手

過去7戦はダート1700~1800mだが、15頭立て以上だと③④⑦着で、14頭立て以下だと①③③①着。過去2勝は左回りだし、道悪ダートは③③着で、ストームキャットの4×3というクロスを持ち、母父がディープインパクトという馬だから、この舞台でもスムーズに走れれば侮れなさそう。今回は4ヶ月ぶりだが、休み明けは④①着で、ドレフォン産駒はダートの特別競走が休み明けだと[7.2.2.6](複勝率64.7%)。A

23年5月7日
東京 11R NHKマイルC
芝1600m
シャンパンカラー
9人気 1着 (単オッズ22.2倍)
内田騎手

芝1600mは①①③着で、中山での前走(③着)は2ヶ月半ぶりだったし、道中で包まれる感じだった。このコースは2戦2勝で、前走時馬体重が504kgという馬だから、広いコースの方が走りやすそう。ドゥラメンテ産駒はJRAの芝G1で騎手が継続騎乗だと[5.1.1.13](複勝率35.0%)で、内田騎手はJRAの芝G1が道悪馬場だと[3.3.1.16](複勝率30.4%)。中3週は1戦1勝でもあるから、中3週のここでスムーズなら。A

23年5月7日
東京 9R 湘南S
芝1600m
アサヒ
11人気 2着 (単オッズ53.5倍)
吉田隼騎手

前走は先行決着になって⑦着までだったが、上がり33秒5を計時して芝1800mでの自己ベストタイム(1分45秒9)で走破した。道悪芝は①⑤⑪着で、敗れた2戦は重賞。勝ち鞍を挙げたのは道悪馬場の東京芝(1800m)で、カレンブラックヒル産駒は東京芝で道悪馬場だと[3.3.0.10](複勝率37.5%)だし、本馬はディープインパクトやブラックタイドのおいなので、道悪馬場なら台頭があっても。C

23年5月7日
東京 9R 湘南S
芝1600m
ベジャール
4人気 3着 (単オッズ12.2倍)
戸崎騎手

芝1600mは近2走(⑦⑤着)だけだが、レース上がりが33秒5~34秒3となる中、メンバー中2位の上がり(33秒2~34秒2)を計時していた。U型コースの芝1800mは①②③着で、昨年の毎日杯で②着に入った時は稍重馬場でレース上がりが35秒6だった。休み明けでの連対歴がある馬だし、父モーリス×母父ミスプロ系の牡馬は道悪芝で[6.3.6.26](複勝率36.6%)なので、2ヶ月半ぶりでも道悪馬場で上がりがかかれば。A

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