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好走実績リスト

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22年5月28日
中京 2R 3歳未勝利
ダ1200m
オウケンミッキー
6人気 2着 (単オッズ21.1倍)
小崎騎手

過去4戦は芝1200mで、4角10番手以下だと⑯⑧着だが、4角6番手以内だと③③着。二度の③着の走破時計は1分10秒6~1分10秒7で、芝だと時計に注文が付きそうだから、時計がかかる分、ダート替わりはプラスに働きそう。今回は2走前(③着)と同じ小崎騎手に乗り替わるし、この鞍上でスタートを決めて砂を被らずに先行できれば。B

22年5月28日
中京 1R 3歳未勝利・牝
ダ1800m
テリオスリノ
7人気 2着 (単オッズ26.8倍)
角田河騎手

過去8戦は馬券圏外だが、いずれも1400m以下で走ったもの。姉にニーズヘッグ(中央のダート1700~1800mで3勝)がいて、芝2000mでOP勝ちしているセイウンハーデス、ロンと同じくニジンスキーのクロスを持つシルバーステート産駒だから、距離延長はプラスに働きそう。4角4番手以内に付けた時は⑤④⑤⑤着で、今回は先行馬が少ないメンバーだから、前、前で運べれば。A

22年5月28日
新潟 12R 4歳以上1勝クラス
芝1200m
ロードラスター
9人気 2着 (単オッズ16.5倍)
川須騎手

現級ではまだ馬券圏内がないが、新潟芝外1800mの前走は初めてブリンカーを装着して先行策から⑤着に粘った。芝1200mは初めてだが、祖母シンコウエトワールは芝1200m重賞で連対歴があり、対応するスピードは秘めていそう。川須騎手は新潟芝1200mで父ミスプロ系の馬に騎乗だと[1.1.3.10](複勝率33.3%)で、斤量増(△55kg→57kg)でもスムーズなら。C

22年5月28日
新潟 10R 荒川峡特別
芝2400m
サンデージャック
7人気 1着 (単オッズ10.4倍)
勝浦騎手

O型コースで勝浦騎手騎乗だと②①⑤着で、⑤着の前走(福島芝2600m)は出遅れたが、最後まで脚を使って0秒4差だった。過去の馬券圏内は芝1800mだが、半兄エタリオウという血統だし、ダイワメジャー牡セン馬は芝2400mの1勝クラス以上で[9.2.8.38](複勝率33.3%)でもあるから、五分のスタートを切れれば前走以上があっても。B

22年5月28日
新潟 10R 荒川峡特別
芝2400m
サンデイビス
8人気 2着 (単オッズ11.9倍)
丸山騎手

近2走はひと桁馬番で④⑧着だが、2走前は中山で③着と0秒2差で、前走は初の休み明け(4ヶ月ぶり)だった。今回は中4週で、直線平坦の芝2200~2600mで休み明け以外だと現級で③③着で、その2戦はいずれもふた桁馬番だったから、8枠13番からスムーズなら巻き返しがあり得そう。丸山騎手は新潟芝の特別競走で父サンデー系の牡セン馬に騎乗だと[5.11.6.49](複勝率31.0%)。A

22年5月28日
新潟 2R 3歳未勝利・牝
ダ1800m
ポットマム
10人気 3着 (単オッズ55.4倍)
丸山騎手

過去3戦は⑦⑥⑨着だが、いずれもU型コースの牡牝混合戦だった。今回は初の牝馬限定戦でダート1800mになるが、近親のカリスマシャチョウはダート1800mで勝ち鞍があり、こなすスタミナがあっても良さそう。丸山騎手は新潟ダート1800mの牝馬限定戦で[10.7.6.36](複勝率39.0%)で、この条件なら変わる可能性がありそう。A

22年5月22日
東京 11R オークス
芝2400m
スタニングローズ
10人気 2着 (単オッズ28.2倍)
レーン騎手

同じキングカメハメハ産駒のおじローズキングダムはダービー②着馬で、祖母ローズバドはオークス②着馬。血統的には距離延長はプラスのはず。4角3番手以下の時はメンバー中2位以内の上がり(32秒9~35秒8)を使って②①⑤③①①着。レーン騎手はJRAの芝G1でノーザンファーム生産馬に騎乗だと[3.2.0.8](複勝率38.5%)だから、この鞍上で上手く脚を溜めて運べれば。C

22年5月22日
東京 10R フリーウェイS
芝1400m
タイニーロマンス
5人気 3着 (単オッズ8.1倍)
武豊騎手

芝1400mは②①⑤①着で、連外に敗れた2走前は重馬場だった。このコースでも連対歴がある馬で、ダイワキャグニーの妹だし、ノヴェリスト産駒は芝1400mの特別競走が良~稍重馬場だと[5.8.8.33](複勝率38.9%)だから、3勝クラスのここでも侮れなさそう。武豊騎手は5~6月の東京芝1400mの特別競走で[13.9.9.42](複勝率42.5%)。B

22年5月22日
東京 6R 4歳以上1勝クラス
ダ1600m
ノームストリーム
12人気 3着 (単オッズ36.6倍)
内田騎手

東京ダート1600mで初勝利を挙げた馬で、その後はふた桁着順が続いているが、芝スタートのコースでは好発できている。ガロアクリークの弟というマジェスティックウォリアー産駒で、今回は初めてブリンカーを装着するから、先行して最後まで集中できれば変わる可能性がありそう。マジェスティックウォリアー牡馬は東京ダート1600mで偶数馬番だと[5.2.5.17](複勝率41.4%)。C

22年5月22日
中京 12R 4歳以上2勝クラス
ダ1800m
キングダムウイナー
8人気 3着 (単オッズ18.4倍)
藤岡康騎手

現級初戦の前走(⑧着)はレース上がりが36秒5と速くなり、後方から追い込む形では厳しかった感じ。良~稍重のダート1800mは[2.3.1.6]で、ふた桁馬番だと④⑤①②①着。過去5連対のうち4連対は中2週以内で記録していて、中2週もプラスのはず。このコースでも好走歴があるから、8枠10番から流れに乗って前走よりも上がりのかかる展開になれば。A

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