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好走実績リスト

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19年10月6日
京都 2R 2歳未勝利
ダ1800m
ダイメイコリーダ
8人気 1着 (単オッズ23.5倍)
池添騎手

過去2戦は掲示板外(⑥⑨着)だが、いずれも芝だった。父はウッドメモリアルS(G1、ダート9F)を制したエスケンデレヤ、母はダート1700~1800mで4連対を記録したミラクルフラッグ(父スパイキュール)だから、血統的にはダート中距離で変わる余地がありそう。森田厩舎の馬は京都ダート1800mの未勝利戦で[3.2.3.13](複勝率38.1%)と好走率も高い。

19年10月6日
京都 2R 2歳未勝利
ダ1800m
フレイムウィングス
4人気 2着 (単オッズ9.3倍)
菱田騎手

デビュー戦(中京芝1600m、⑧着)は出遅れて前が残る展開だったし、芝が合わなかった可能性もありそう。父パイロ×母父ディープスカイ×母母父ミスプロ系という配合で、おじにはノウレッジ(中央ダート5勝)、プロスパラスデイズ(中央ダート3勝)がいるから、ダート替わりで見直し可能だろう。2ヵ月半ぶりでも発馬五分でスムーズなら。

19年10月6日
京都 1R 2歳未勝利
ダ1200m
フィニアル
5人気 1着 (単オッズ9.6倍)
国分恭騎手

デビュー戦(阪神芝1400m、⑨着)は発馬五分もダッシュがつかず後方に下がり、前が残る展開となっていた。父パイロ×母父キングカメハメハという配合で、近親にはサンライズレクサス(中央ダート5勝)、ピアシングステア(中央ダート4勝)などがいるから、ダート替わりはプラスのはず。1F短縮でもスタートを決めて流れに乗って運べれば変わっても。

19年10月6日
京都 1R 2歳未勝利
ダ1200m
ライジングペガサス
6人気 2着 (単オッズ15.1倍)
藤岡康騎手

過去2戦は掲示板外(⑩⑥着)だが、2走前は芝1200m、前走(ダート1200m)は出遅れて決着時計(1分11秒8、稍重)も速すぎた感じ。父マジェスティックウォリアー×母父アグネスデジタルという配合で、ダート適性はあって不思議ないし、今回は2戦目で慣れも見込める。ここはダートで③着以内がある馬が不在のメンバーだし、スタートを決めて流れに乗って運べれば前進があっても。

19年10月6日
新潟 7R 3歳以上1勝クラス・若
ダ1200m
ケプラー
6人気 1着 (単オッズ15.4倍)
菊沢騎手

昇級後は⑦⑯⑧着だが、芝やダート1400mで、前走は道中で砂を被って行きっぷりが悪くなっていた。ダート1200mは阪神でデビュー勝ちした時だけで、その時は勝負所で大外を通ってメンバー3位の上がり37秒3で差し切っている。ロードカナロア牡セン馬はダート1200mでふた桁馬番だと[4.4.3.20](複勝率35.5%)と好走率が高いから、8枠14番からスムーズなら。

19年10月6日
新潟 6R 2歳未勝利
芝1000m
モンテスデラルーナ
5人気 3着 (単オッズ9.0倍)
西田騎手

デビュー戦(中山芝1600m、⑩着)は押してハナに立ち、直線半ばまで先団で粘っていた。今回は600mの距離短縮だが、対応するスピードはありそうで、脚質的に直線平坦コース替わりも良さそう。ケイティーズの一族で能力がありそうだし、アドマイヤムーン産駒は新潟芝直1000mで7~8枠だと[6.5.1.12](複勝率50.0%)だから、斤量増(51→54kg)でも7枠13番からスピードを活かせれば。

19年10月5日
東京 9R 3歳以上1勝クラス
芝1400m
オルトルート
11人気 2着 (単オッズ33.7倍)
大野騎手

前走(⑮着)は初の道悪馬場(重馬場)で、2~3走前(⑨⑦着)は右回りだった。左回りの芝は良馬場だと⑥①③着で、⑥着は8枠16番だった。今回は3ヶ月半ぶりだが、過去2度の馬券圏内は休み明けの時だし、ひと桁馬番は4走前(③着)だけで、その時は最内をメンバー中2位の上がり33秒6で0秒1差まで詰めていたから、乾いた馬場での3枠6番で内を捌ければ。

19年10月5日
京都 10R 北國新聞杯
ダ1800m
テイエムチェロキー
6人気 2着 (単オッズ10.9倍)
岩田康騎手

ダート1勝クラス以上は中1週以内だと[0.0.0.5]で、前走(⑨着)は中1週が影響したのでは。京都ダート1800mは現級で[0.2.1.2]で、中3週以上だと③②②着。中6週で臨む京都ダート1800mなら巻き返しを期待していいのでは。4走前(②着)の鞍上が岩田康騎手で、同騎手は京都ダート1800mの特別競走で[13.15.18.93](複勝率33.1%)と好成績でもある。

19年10月5日
京都 6R メイクデビュー京都
芝1200m
ウインクルジニー
5人気 3着 (単オッズ18.2倍)
秋山騎手

クロフネ産駒は芝1200mの新馬戦で[11.12.19.71](複勝率37.2%)で、馬番8番以内だと[9.10.15.46](複勝率42.5%)。姉ウインクルマリヒメは芝1200mの新馬戦で②着と好走しているし、ナリタブライアンやキズナなどの近親で能力もあって不思議ないから、血統的には今回の条件なら好勝負になっても良さそう。

19年10月5日
新潟 10R 瓢湖特別
芝2200m
ピボットポイント
9人気 1着 (単オッズ25.9倍)
中谷騎手

昇級後は5戦して馬券圏内がないが、直線急坂コースや休み明けだった。それでも3走前(京都芝2000m、⑥着)は③着と0秒2差で、ダノンジェラート(中央5勝)の全弟だから、噛み合えば通用する力は秘めていそう。今回は中6週で、直線平坦コースはデビュー戦と休み明け以外だと④②①着だから、今回の条件なら上位進出があり得そう。

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