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好走実績リスト

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22年10月23日
東京 11R ブラジルC(L)
ダ2100m
ルリアン
2人気 3着 (単オッズ6.2倍)
菅原明騎手

2走前(⑥着)は直線で他馬を捌くのに苦労して0秒3差で、前走は外から早めに動く形で叩き合いを制した。東京ダート2100mは初だが、左回りは②③①⑦⑧①着で、祖母バレークイーンなので、スタミナはありそう。キズナ牡セン馬はダートの昇級戦が中6週以内だと[6.4.10.26](複勝率43.5%)で、中6週のここでもスムーズに走れれば。B

22年10月23日
東京 8R 3歳以上1勝クラス
ダ1400m
ムーヴ
4人気 2着 (単オッズ7.2倍)
石川騎手

このコースは初だが、東京ダートは1300mで①着、1600mで⑪⑤⑪⑦着なので、距離短縮でオールダートのコースに替わることは良さそう。前走(⑦着)は5ヶ月ぶりで馬体重が20kg増(474kg)だったので、中1週の今回は上積みも望めそう。石川騎手はダートで父ボールドルーラー系の牡馬に継続騎乗だと[5.2.2.16](複勝率36.0%)。A

22年10月23日
東京 7R 3歳以上1勝クラス・牝
ダ1600m
ラブベティー
2人気 3着 (単オッズ9.9倍)
石川騎手

現級での近2走はダート1800mで⑬⑩着だが、東京ダート1600mは②②①着で、このコースで良馬場だったのは4馬身差で逃げ切った3走前だけ。距離短縮は良いはずで、父ラニ×母父ダンチヒ系という配合だから、スムーズに走れれば一変があっても良さそう。ラニ牝馬はダートで騎手が継続騎乗だと[3.4.5.11](複勝率52.2%)。A

22年10月23日
阪神 12R 天王寺S
ダ1400m
ジョディーズマロン
7人気 2着 (単オッズ25.0倍)
池添騎手

1勝クラス以上は休み明けだと好走歴がなく、前走(⑦着)は4ヵ月ぶりで過去最多体重(14kg増で468kg)だった。過去3勝は中6週以内で挙げていて、休み明け2戦目は4歳以降だと②①着。中1週の今回は上積みが見込めるし、休み明け2戦目で前進があっても良さそう。池添騎手とは①②着と相性も良く、右回りでも連対歴がある。B

22年10月23日
阪神 12R 天王寺S
ダ1400m
レディオマジック
5人気 1着 (単オッズ14.9倍)
田辺騎手

3勝クラスでの近4走は⑦⑧⑦④着だが、4~2走前はメンバー中3位以内の上がり(34秒9~36秒1)を使っていて、前走は③着と0秒4差まで詰めていたから悪くない。過去3勝は右回りのダートで中4週以内の時に挙げていて、阪神ダートでふた桁馬番に入ったのは5走前(①着)だけ。中3週で臨む阪神ダート1400mで8枠16番という条件は良いはずで、差しの利く展開になれば。A

22年10月23日
新潟 11R 新潟牝馬S
芝2200m
ホウオウエミーズ
8人気 1着 (単オッズ21.5倍)
西村淳騎手

OPでの近3走は⑥⑯⑥着だが、2~3走前は重賞でのふた桁馬番で、前走は初ダートだった。今回は4枠6番で、4歳以降はひと桁馬番だと④②①⑤①着で、昨年のマーメイドSはハンデ50kgながら0秒4差⑤着に入っている。ロードカナロア産駒は左回りの芝2200mで[5.8.5.21](複勝率46.2%)で、初の芝2200mでも折り合って運べれば。C

22年10月23日
新潟 11R 新潟牝馬S
芝2200m
ホウオウイクセル
6人気 2着 (単オッズ11.8倍)
丸田騎手

前走(新潟芝外1800m)は9ヶ月半ぶりだったが、先団に付け、差し馬が台頭する流れの中で0秒4差⑤着に入った。今回は2ヶ月半ぶりだが、丸田騎手とはG1を除くと③①②①⑬着で、休み明けで昨年のフラワーCを制している。ルーラーシップ産駒は芝2200mのOPが[4.4.5.27](複勝率32.5%)で、ウラヌスチャームが20年新潟牝馬Sを制しているから、初の芝2200mでも噛み合えば。B

22年10月23日
新潟 7R 3歳以上1勝クラス・若
ダ1200m
ケイティソルジャー
9人気 2着 (単オッズ31.8倍)
大久保騎手

園田ダート1400mの前走は7ヶ月ぶりでの斤量56kgでハナに立ち、0秒7差③着に入った。前走を含めて直線平坦のダートは②①③着で、小倉ダート1000mで初勝利を挙げた時は逃げ切ってジャングロ(②着)に0秒4差を付けている。今回は中3週で、ヘニーヒューズ牡セン馬は新潟ダート1200mの1勝クラス以上で中3週以内だと[2.2.3.15](複勝率31.8%)なので、中央でも▲52kgでスピードを活かせれば。C

22年10月23日
新潟 7R 3歳以上1勝クラス・若
ダ1200m
トーアスカーレット
4人気 3着 (単オッズ12.6倍)
菊沢騎手

現級での2戦は⑧⑥着だが、いずれも休み明けでメンバー3位以内の上がり(35秒1~37秒2)を使っていた。初勝利を挙げた3走前(中山ダート1200m)は中1週でサカエショウ(後にダート1勝クラス③着)を下していて、中1週の今回は上積みがありそう。ふた桁馬番の時は④①着で、ドレフォン牝馬はダート1200mでふた桁馬番だと[5.3.2.11](複勝率47.6%)だから、今回の条件なら差し込めても。A

22年10月22日
東京 2R 2歳未勝利
ダ1400m
サノノウォーリア
7人気 1着 (単オッズ20.4倍)
石川騎手

ダートでの過去3戦は、道悪馬場だと⑦⑧着で、良馬場だと③着。前走(⑧着)は2ヶ月半ぶりでの過去最多体重(6kg増の476kg)で、抑えきれずにハナに立ち、直線で交わされていたから、中1週での乾いた馬場で落ち着いて臨めれば粘りが増しそう。石川騎手はダートで父ボールドルーラー系の牡馬に継続騎乗だと[4.2.2.16](複勝率33.3%)。B

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