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好走実績リスト

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26年5月23日
京都 11R 平安S
ダ1900m
ヴァルツァーシャル
8人気 2着 (単オッズ25.9倍)
斎藤騎手

近3走は斤量58~60kgで②②④着だが、過去6勝は57kg以下の時で、斎藤騎手とのコンビで重賞(2024年マーチS)を勝っている。その時は馬番1番で、2走前は斤量60kgで内目を走って0秒1差②着まで差し込んでいたから、馬番5番も悪くなさそう。ダート1900mは初だが、母系にニジンスキー系を持つ馬だし、JRAのダートOPでマクフィ産駒は奇数馬番だと[3.7.4.20](複勝率41.2%)で、内目で上手く脚を溜められれば。C

26年5月23日
京都 6R 3歳1勝クラス
ダ1400m
ソウルオンファイア
6人気 1着 (単オッズ12.5倍)
団野騎手

前走(⑧着)はスタート後に接触して後方からの競馬となっていたし、②③④⑦⑩⑪着馬はその後にダート1勝クラスで③着以内に入っていて、相手も強かった。京都ダート(1200~1400m)はメンバー中2位の上がり(36秒1~38秒6)を使って③①着で、①着時は3ヵ月半ぶり(中15週)で団野騎手が騎乗していた。3ヵ月ぶり(中12週)で臨む京都ダート1400mというのは良いはずで、実績ある鞍上でスムーズに運べれば。A

26年5月23日
京都 3R 3歳未勝利
芝1200m
スッサンエア
13人気 3着 (単オッズ61.4倍)
鮫島駿騎手

デビューから②④⑧着と着順を落としているが、前走は中京芝1400m、2走前の稍重馬場の小倉芝1200mで、良馬場の芝1200mは3走前(小倉)だけ。その時は出遅れて後方追走となったが、メンバー中最速の上がり33秒0で伸びて勝ち馬とハナ差だった。イスラボニータ産駒は良馬場の京都芝で[17.7.12.75](複勝率32.4%)で、斤量増(52→55kg)でも良馬場の京都芝1200mで流れに乗って運べれば。C

26年5月23日
京都 1R 3歳未勝利
ダ1200m
シャインゴーツ
7人気 3着 (単オッズ11.6倍)
酒井騎手

キャリア5戦で馬券圏内はまだないが、ダート1200mは4走前(京都)だけで、出遅れて先行決着となった中、メンバー中3位の上がり37秒6で③着と0秒3差(⑦着)まで詰めていた。3代母ヒカルイットウセイ(JRAのダート1000~1200mで4勝)、祖母ヒカルトクタイセイ(JRAのダート1200~1400mで3勝)で、ダート1200mは合っているはず。近3走と同じようにスタートを五分に出られれば。A

26年5月23日
新潟 12R 4歳以上1勝クラス
ダ1200m
ブリングライト
6人気 2着 (単オッズ8.3倍)
菊沢騎手

ダート1勝クラスで菊沢騎手騎乗だと[0.1.3.6]で、そのうち左回りのダート1200mでは②⑤③③着。今回は2ヶ月半ぶり(中11週)だが、地方では半年ぶりでの馬券圏内があり、大幅な馬体増がなければ侮れなさそう。菊沢騎手は新潟ダート1200mで父ミスプロ系の牡セン馬に騎乗だと[10.4.3.25](複勝率40.5%)と好走率が高い。B

26年5月23日
新潟 10R 尖閣湾特別
芝2000m
ミッドセンチュリー
10人気 3着 (単オッズ35.0倍)
嶋田騎手

前走(東京芝2000m、④着)は2勝クラスへの格上挑戦で、メンバー中3位の上がり34秒4を計時していた。4走前に嶋田騎手とのコンビで現級③着があり、稍重馬場の内回りコースの新潟芝2000mで②着に入ったことがある。1勝クラスに戻ることは良いはずで、トゥザグローリー産駒は左回りの芝2000mの特別競走で[4.0.0.9](複勝率30.8%)なので、この条件でスムーズなら。B

26年5月23日
新潟 5R 3歳未勝利
芝1400m
リアライズアリス
3人気 3着 (単オッズ7.4倍)
和田陽騎手

既走馬相手のデビュー戦(阪神芝外1600m、⑧着)は斤量55kgで、4角14番手からメンバー中最速の上がり34秒1を計時した。デアリングタクトの全妹で、能力はあって不思議ない。エピファネイア牝馬は新潟芝1400mの未勝利戦で[1.3.1.11](複勝率31.3%)で、2ヶ月半ぶりでも▲52kgで決め手を活かせれば。B

26年5月17日
東京 12R BSイレブン賞
ダ1400m
サトノガレオン
6人気 2着 (単オッズ13.8倍)
レーン騎手

前走は中山ダート1200mでの最内枠で好位を追走し、直線で逃げ馬に差を拡げられたものの、上がり36秒3で渋太く詰めて0秒3差(③着)だった。前走以外のJRAでの馬券圏内は馬番8~14番で、このコースでも連対歴がある。サトノシャイニングの兄だし、ロードカナロア牡セン馬は東京ダート1400mの特別競走で[18.11.5.44](複勝率43.6%)なので、落ち着いて臨めればこの距離でも。B

26年5月17日
東京 10R 青梅特別
ダ1600m
トルショー
7人気 1着 (単オッズ15.5倍)
岩田望騎手

近2走(⑧⑤着)は斤量58kgだったが、前走は中団のインに入る形で勝ち馬と0秒5差だった。過去の③着以内は斤量55kg以下の時で、2勝は4~9月に挙げている。このコースで1勝クラスを勝っていて、今の時期でのハンデ54kgで上手く立ち回れれば台頭があり得そう。岩田望騎手は初騎乗だが、同騎手はJRAの良~稍重馬場のダートでシニスターミニスター産駒に騎乗だと[8.7.9.37](複勝率39.3%)。C

26年5月17日
東京 7R 3歳1勝クラス
芝1600m
タイセイフレッサ
6人気 3着 (単オッズ9.2倍)
戸崎騎手

前走(フィリーズレビュー、⑫着)は重賞だったし、2ヶ月半ぶりでも馬体重が過去最少(2kg減の460kg)だった。2ヶ月ぶりで1勝クラスに戻ることは良さそうで、芝1600mは新潟2歳S(⑤着)だけだが、その時は中1週で②着タイセイボーグ(後にチューリップ賞①着)と0秒2差だった。戸崎騎手とは②②着だし、キズナ牝馬は東京芝1600mで[17.14.6.80](複勝率31.6%)なので、巻き返しがあり得そう。A

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