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好走実績リスト

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22年7月23日
福島 11R 安達太良S
ダ1150m
マーチリリー
5人気 2着 (単オッズ10.4倍)
菊沢騎手

前走(⑫着)は好走歴のない中1週だった。このコースは初めてだが、ダート1200mは3馬身半差で勝利した2走前(中山)だけで、モリチヅル(1000~1400mで6勝)の牝系だから短距離の方が合いそう。2走前が2ヶ月ぶりだったし、父マジェスティックウォリアー×母父サンデー系の馬はダートの特別競走で休み明けだと[5.4.1.19](複勝率34.5%)なので、2ヶ月半ぶりでも大幅な馬体増がなければ。C

22年7月23日
福島 10R 横手特別
ダ1700m
カズロレアート
8人気 2着 (単オッズ20.5倍)
藤懸騎手

8ヶ月半ぶりだった2戦は⑤⑭着だが、それ以外は②①②①着で、中7週以内だと①②①着。長期休養明け2戦目(中2週)だった3走前(②着)は道中で早めに動き、結果的に差し馬の台頭に遭ったものの0秒0差で、中3週のここでも変わる可能性は秘めていそう。安田隆厩舎の牡セン馬はダート1700mの特別競走が休み明け2戦目だと[5.5.1.18](複勝率37.9%)。C

22年7月23日
福島 1R 2歳未勝利
芝1200m
マホロバ
8人気 2着 (単オッズ34.6倍)
三浦騎手

芝3勝のディープダイバーの弟で、半兄ラフィングマッチと全姉マリスドランジュはデビュー戦で⑩着に敗れた後、2戦目に②着に一変している。半兄フリューゲルホルンもデビュー戦⑮着→2戦目②着と一変していて、デビュー戦が⑥着だった本馬も中1週のここで変わり身がありそう。キズナ牡馬は芝1200mの未勝利戦で中2週以内だと[3.2.2.8](複勝率46.7%)。A

22年7月23日
小倉 9R 大牟田特別
芝1200m
エクロール
7人気 3着 (単オッズ17.7倍)
和田竜騎手

このコースの前走(④着)は約3ヶ月ぶりでの8枠12番で先団に付け、②着とは0秒1差だった。馬番6番以内の時は①②③着で、現級での②③着は和田竜騎手とのコンビだった。過去の馬券圏内は中7週以内の時で、このコースで初勝利を挙げているから、中2週での2枠4番で前進を期待するのは悪くないはず。B

22年7月23日
札幌 8R 3歳以上1勝クラス
芝1200m
デイトンウェイ
9人気 3着 (単オッズ36.0倍)
小林凌騎手

1勝クラスでの近4走は⑫⑫⑧⑭着だが、4走前は芝1400m、3走前はダート1700m、2走前と前走はブリンカー着用での芝1200mだった。ブリンカーを装着しないで臨む芝1200mというのは新馬戦(①着)以来で、その時は8月だった。母ビバリーヒルズは8月の札幌芝1200mで未勝利勝ちしていたし、夏季の札幌芝1200mという条件も合いそうで、ガラリ一変があっても。C

22年7月23日
札幌 6R 3歳未勝利
芝1800m
チカレンヌ
9人気 2着 (単オッズ27.0倍)
武豊騎手

前走(⑫着)は既走馬が相手のデビュー戦だったし、阪神芝外1600mで4角16番手から追い込む形も厳しかった感じ。Surumuの3×4のクロスを内包しているKingman産駒で、距離延長で北海道の洋芝に替わるのはプラスのはず。武豊騎手は札幌芝1800mで継続騎乗だと[3.7.1.9](複勝率55.0%)でもあり、2戦目で上手く噛み合えば変わり身があっても。B

22年7月23日
札幌 3R 3歳未勝利・牝
芝1500m
ポリッシュキッス
5人気 2着 (単オッズ15.4倍)
菱田騎手

過去6戦(⑤⑩⑧⑩⑧⑦着)は馬券圏外だが、牝馬限定戦は前走(中京芝1600m)だけで、決着時計(1分33秒2)が速すぎた感じ。唯一、掲示板に載ったのが道悪の函館芝1800mで、姉にターフェルムジーク(札幌芝2勝)がいるから、牝馬限定の札幌芝1500mで道悪となればチャンスがありそう。最内枠からロスを抑えて運べれば。B

22年7月17日
福島 7R 3歳未勝利
芝1800m
サンマルディライト
5人気 2着 (単オッズ8.5倍)
田辺騎手

ドレフォン産駒は芝よりもダートの方が好走率は高いが、馬体重が460kg以下の牡駒に限ると、ダートが[0.0.1.23](複勝率4.2%)で、芝が[3.2.4.24](複勝率27.3%)。本馬は前走時馬体重が456kgで、ディサイファ(芝9勝)やアドマイヤタイシ(芝4勝)のおいだから、芝替わりがプラスに働く可能性がありそう。中団辺りで流れに乗れれば。A

22年7月17日
福島 5R メイクデビュー福島
芝1800m
サンティーテソーロ
7人気 3着 (単オッズ18.3倍)
原騎手

母ナガラフラワーは阪神芝外1800mでのデビュー戦を0秒3差で勝利した。エピファネイア牝馬は芝の新馬戦で[27.15.27.111](複勝率38.3%)で、福島芝だった馬に限ると[3.1.2.2](複勝率75.0%)。本馬はサドラーズウェルズの4×4というクロスを持ち、母父がダンスインザダークなので、降雨の影響を受けた馬場で持続力を活かせれば。A

22年7月17日
小倉 2R 3歳未勝利
芝1200m
ハルカナネガイ
8人気 3着 (単オッズ27.7倍)
秋山真騎手

前走(阪神芝1400m、④着)は7枠15番で出遅れたが、メンバー2位の上がり34秒8で③着と0秒1差だった。今回は2枠4番で、スタートを考えると偶数馬番替わりは悪くないはず。芝1200mは初めてだが、トゥザワールド牝馬は芝1200mで馬番7番以内だと[6.2.6.25](複勝率35.9%)だから、上手く流れに乗れれば。A

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