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好走実績リスト

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18年10月8日
東京 11R グリーンチャンネルC
ダ1400m
アードラー
6人気 3着 (単オッズ18.8倍)
松若騎手

昇級初戦の前走(新潟ダート1200m)は13頭立てで前残りの展開の中、メンバー2位の上がり35秒5で③着と0秒1差まで詰めた。今回は16頭立てだが、今年は15頭立て以上だと①⑧①①着で、このうち松若騎手とのコンビではダート1400mで2戦2勝。今年はひと桁の偶数馬番だと3戦3勝で、馬番9→6番替わりも好材料だろうから、展開が噛み合えば巻き返していいはず。

18年10月8日
東京 9R 山中湖特別
芝1800m
ウインシトリン
6人気 3着 (単オッズ15.9倍)
大野騎手

今年は芝1800mでひと桁馬番だと①③着で、大野騎手と初コンビを組んだ前走は牡馬相手でメンバー2位の上がり34秒6を使って0秒2差③着に差し込んだ。東京芝で2勝を挙げていて、3走前にこのコースで勝ち鞍を挙げていて、芝1800mの持ち時計1分45秒3(良)はメンバー1位となる。2枠2番からロスを抑えて走れれば連続好走が期待できそう。

18年10月8日
東京 7R 3歳以上500万下・牝
ダ1600m
テンノサクラコ
8人気 3着 (単オッズ16.7倍)
丸田騎手

牡馬相手の前走は丸田騎手との初コンビで、中団からメンバー2位の上がり37秒4で0秒4差③着まで差し込んだ。前走の④&⑤着馬は次走で500万を勝っている。このコースでの3戦は馬券圏外(⑬⑥⑨着)だが、いずれも奇数馬番だった。過去2回の馬券圏内は偶数馬番で、2枠4番に入ったのは好材料だろうから、牝馬同士に替わって連続好走が期待できそう。

18年10月8日
東京 6R 3歳以上500万下
ダ1400m
ムルシェラゴ
3人気 2着 (単オッズ7.8倍)
松岡騎手

前走(⑬着)は過去に馬券圏内のない休み明け&ひと桁馬番で、あまり気にしなくてもいいのではないか。今回は中5週&8枠16番替わりだが、東京ダートは休み明け2戦目だと①③着で、2走前に大外枠での現級③着がある。馬券に絡んだ2戦はふた桁馬番だし、10月の東京でレコード勝ちした実績がある馬だから、今の時期で外目をスムーズに走れれば巻き返しがあっても。

18年10月8日
京都 12R 3歳以上500万下
ダ1400m
ショウナンアンビル
6人気 3着 (単オッズ13.4倍)
池添騎手

500万は近2走で掲示板外(⑥⑬着)だが、2走前は出遅れて前残りとなり、前走は初のダート1700mだった。ダート1400mはメンバー中3位以内の上がり(37秒0~37秒9)を使って⑥③②①⑥着で、池添騎手が騎乗した時に限ると③②①着。このコースでも好走歴はあるし、実績ある条件で上手く立ち回れれば上位進出があっても良さそう。A

18年10月8日
京都 8R 3歳以上500万下・牝
ダ1800m
ロイヤルクルーズ
12人気 1着 (単オッズ41.3倍)
和田騎手

前走(⑬着)は馬券圏内のない重馬場のダートで逃げた馬が押し切る展開だった。右回りのダート1800mの牝馬限定戦は500万で⑤③⑥②着。ふた桁着順の次走も[1.0.1.3]と悪くない。和田騎手は京都ダート1800mの牝馬限定戦の500万以上で1~4枠だと[2.2.6.15](複勝率40.0%)と好成績だし、この鞍上で上手く立ち回れれば巻き返しがあっても。

18年10月7日
東京 12R 3歳以上1000万下
ダ1400m
ウォリアーズクロス
7人気 1着 (単オッズ26.3倍)
池添騎手

昇級初戦の前走(⑧着)はスタートが決まらず、馬群の内を走らされていた。過去3度の馬券圏外はいずれも奇数馬番で、偶数馬番の時は[2.0.2.0]。東京ダート1400mは[1.0.1.0]で、今回はそれほど先行争いが激しくなりそうにないので、2枠4番からスタートを決めてスムーズに先行できれば変わり身があり得そう。500kg以上の国枝厩舎の牡馬は東京ダート1400mで[13.10.10.47](複勝率41.3%)。B

18年10月7日
東京 8R 3歳以上500万下
ダ1300m
サンデュランゴ
9人気 1着 (単オッズ31.6倍)
松岡騎手

今年は[0.0.1.6]だが、前走と3~4走前は道悪ダートで、6~7走前は休み明け。それらを除くと④③着で、④着は東京ダート1400mで、直線で前が詰まりながら②着と0秒1差だった。休み明けでは好走歴のない馬で、過去4連対は良馬場のダートで記録している。その4連対は1000mだが、差す競馬を覚えた今ならこれくらいの距離の方が合いそうだから、中6週での乾いた馬場で上手く捌ければ。

18年10月7日
東京 2R 2歳未勝利・牝
芝1600m
エンドーツダ
7人気 3着 (単オッズ26.3倍)
岩部騎手

中山芝1600mでのデビュー戦はスローペースでも縦長の隊列になる特殊な形で、道中で行きたがる感じになりながら上がり34秒5を計時して0秒4差(④着)だった。今回は東京芝1600mだが、母父がディープインパクトだし、直線で内に刺さりながら伸びた前走を見ても、このコース替わりはプラスに働きそう。小柄な牝馬で直線の坂も緩い方が良さそうだから、道中で折り合って運べれば。

18年10月7日
京都 11R オパールS
芝1200m
アンヴァル
8人気 1着 (単オッズ18.9倍)
酒井騎手

直線平坦の芝1200mは③①①①⑥⑩着で、⑥着は行った行ったの展開で②着と0秒2差だから悪くなく、⑩着はスタート直後に挟まれる不利があった。京都芝1200mでも勝ち鞍があるから、コース替わりはプラスのはず。酒井騎手は芝1200mのOP特別のハンデ戦で[4.0.3.16](複勝率30.4%)と好成績でもあり、この鞍上で流れに乗って運べれば。

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