独自視点で穴馬推奨!競馬予想支援情報【サラブレモバイル】

サラブレモバイル

メニュー

ログイン

好走実績リスト

更新

17年7月1日
福島 12R 500万
ダ1700m
メイスンスパート
4人気 2着 (単オッズ7.1倍)
津村騎手

昇級初戦の前走は⑪着に敗れたが、好走歴のない休み明け(3ヶ月ぶり)だった。過去2度の叩き2戦目は①②着で、中4週での降級戦というのは良いだろう。過去の③着以内は1400mで記録しているが、ムッシュシェクルなどが近親にいる馬だし、メイショウボーラー牡馬は福島ダート1700mで[6.4.2.24](複勝率33.3%)だから、この距離でも台頭があっていいはず。B

17年7月1日
福島 10R 猪苗代特別(1000万)
ダ1700m
トゥルーウインド
5人気 1着 (単オッズ16.7倍)
田中勝騎手

昇級初戦の前走は⑪着に大敗したが、2戦続けての連対歴がない馬で、良馬場の中山ダート1800mでもあった。過去3連対はダート1700mと重~不良馬場のダート1800mで、ある程度乾いた馬場なら1700の方が合うはず。ふた桁着順の次走でも好走歴がある馬だし、休み明けでも4角先頭だと②③着に粘っているので、2ヶ月半ぶりでも先手を奪えれば。

17年7月1日
福島 3R 未勝利
芝1200m
コッコリーノ
7人気 3着 (単オッズ16.7倍)
石川騎手

前走はこのコースで⑨着に敗れたが、直線で前が詰まって何度も進路を切り替えていた。それでも0秒4差で、中山芝1200mでのデビュー戦で2秒9差⑭着に敗れていた馬だから、直線平坦コースに適性があるのだろう。今回は2ヶ月半ぶりだが、前走が4ヶ月ぶりだったので、直線で上手く捌ければ台頭があっていいはず。

17年7月1日
中京 2R 未勝利
ダ1800m
ミリフィカ
6人気 3着 (単オッズ14.3倍)
和田騎手

デビューから6戦して馬券圏内はまだないが、前走は躓き気味のスタートで、その後に狭くなって後方からとなりながら③着と0秒2差の④着まで追い上げた。いまの未勝利戦で牝馬同士なら好勝負できる力はありそう。ディープスカイ産駒は中京ダート1800mで前走⑤着以内だと[2.2.4.12](複勝率40.0%)と好走率も高く、スムーズな競馬ができれば前進があっても。

17年7月1日
函館 11R TVh杯(1600万)
芝1200m
モズハツコイ
5人気 3着 (単オッズ14.7倍)
浜中騎手

函館芝1200mは良馬場だと[2.1.0.1](馬券圏外は0秒3差)で、現級でも斤量55kgでのクビ差②着がある。芝準OPは斤量53kgだと②②⑧着で、浜中騎手とは[1.0.2.1](馬券圏外は桜花賞)と相性も悪くないから、今回の条件なら約3ヵ月ぶりでも侮れないのではないか。クロフネ牝馬は芝1200mの準OP以上で1~2枠だと[10.1.4.8](複勝率65.2%)。

17年7月1日
函館 10R 恵山特別(500万)
芝1800m
クリノサンスーシ
8人気 3着 (単オッズ15.8倍)
古川騎手

降級初戦の前走は0秒4差④着に敗れたが、現級では馬券圏内のないふた桁馬番で、終始外を回る形になっていた。古川騎手とのコンビでひと桁馬番だと②②①着で、3走前に牡馬相手で一度現級を勝っている。過去の馬券圏内は中4週以内の時で、中6→1週替わりもプラスに働きそうだから、展開が噛み合えばもうひと押しが利いていいはず。

17年7月1日
函館 9R 500万
ダ1700m
タイキダイヤモンド
6人気 3着 (単オッズ21.2倍)
井上騎手

現級ではまだ馬券圏内がないが、前走(東京ダート1600m、⑤着)はメンバー3位の上がりで③着と0秒3差まで詰めていた。函館は初となるが、右回りでは勝ち鞍があり、ヴァーミリアン産駒は函館ダートで7~8枠だと[2.3.0.4](連対率55.6%)と好走率が高い。今回は初となる減量特典での斤量減(56→52kg)もプラスに働きそうだから、展開が噛み合えばもうひと押しが利いても。

17年7月1日
函館 8R 500万
芝1200m
コパノチャンス
5人気 1着 (単オッズ9倍)
丸山騎手

函館芝1200mは[1.0.1.1]で、馬券圏外(⑤着)が前走だが、前走はテン乗りの柴山騎手でケルベロス(③着)とタイム差なしに粘っていたから内容は悪くない。芝で丸山騎手が騎乗した時は③①着で、このコースでのひと桁馬番は初勝利を挙げた時以来となる。この鞍上で6枠8番からスムーズに運べればもうひと押しが利いてもいいはず。

17年6月25日
東京 12R 500万
ダ1600m
ラインフェルス
12人気 3着 (単オッズ65.3倍)
石橋騎手

今年は掲示板内がないが、4走前(⑬着)は休み明け、2~3走前(⑨⑪着)は1900~2400m、前走(⑧着)は出遅れていた。休み明けでは好走歴がない馬で、8連対は1800m以下で、2勝はこのコースで挙げている。東京ダート1600mは休み明けを除くと[2.4.0.3]で、連外の3戦はふた桁馬番と前走。前走でもメンバー中2位の上がり36秒3で0秒3差まで詰めていたので、スタートが決まれば。B

17年6月25日
東京 8R 500万
芝1800m
ピッツバーグ
9人気 1着 (単オッズ23.1倍)
池添騎手

2勝をダートで挙げているが、芝でも[0.2.1.4]と好走していて、道悪芝では②②着。重馬場の京都芝1600mで②着となった時はロジクライと0秒2差で、キアロスクーロに先着しているから、芝適性もあるはず。芝1800mは京都で1戦して⑤着(0秒4差)だが、祖母がメジロモントレーだから、この距離が長いとも思えない。ダノンシャンティ牡馬は直線に坂のある芝1800mで[4.4.2.12](複勝率45.5%)。

2026年

2025年

TOPページに戻る