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好走実績リスト

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18年8月12日
新潟 12R 3歳以上500万下
芝1000m
シーイズチャンプ
12人気 3着 (単オッズ46.5倍)
柴田大騎手

転入初戦の前走(⑫着)は半年ぶりだったし、序盤から引っ掛かっていて、1400mという距離も合わなかったのだろう。父も母もレコードで芝OPを勝利したことがあるし、シーイズトウショウの仔だから距離短縮は良いはず。母父がサクラバクシンオーの馬は新潟芝直1000mで8枠だと[2.4.4.14](複勝率41.7%)だから、2ヶ月ぶりでの8枠16番で流れに乗れれば変わる可能性があるのでは。C

18年8月12日
新潟 4R 3歳未勝利
芝1800m
オールステリーナ
11人気 3着 (単オッズ27.3倍)
藤田菜騎手

デビュー戦(⑥着)は1枠2番で包まれて序盤に下がる場面があり、前走(⑨着)も道中で馬群の中に入って他馬を気にするようにして下がっていた。それでもどちらも直線では外からメンバー中1~2位の上がり33秒8を計時していて、他馬を気にせず走れる位置を取れれば好戦する力を秘めていそう。初の奇数馬番でも8枠というのは良いはずだから、2ヶ月半ぶりでも馬群の外目を追走できれば。

18年8月12日
小倉 1R 2歳未勝利
芝1200m
マイネルエイブ
3人気 1着 (単オッズ11.0倍)
アヴドゥラ騎手

前走(⑬着)は競られる形で先行して息が入らなかった感じだし、良馬場のダートが合わなかった可能性もあるのでは。デビュー戦は道悪の中京ダート1400mで逃げて④着と健闘していて、芝1200m向きのスピードはありそう。イントゥミスチーフ産駒はルイ、デルタバローズが芝で勝ち鞍を挙げていて、血統的にも芝適性はあって不思議ない。マイペースで行ければ。

18年8月12日
札幌 12R 大雪ハンデ
ダ1700m
キタサンタイドー
5人気 3着 (単オッズ11.4倍)
藤岡佑騎手

昇級初戦の前走(⑤着)は7枠11番で外目を通る形になり、5馬身差で逃げ切った馬を早めに追いかけて甘くなっていた。今回は6枠9番だが、右回りのダートは馬番10番以内だと②①⑦②①着で、2走前はダノンロッソ(ダート1000万で連対歴あり)に4馬身差を付けている。道悪ダートは②①④①着で、脚抜きの良い馬場も合うはずだから、マイペースで運べれば。A

18年8月12日
札幌 7R 3歳以上500万下
ダ1700m
セイリスペクト
11人気 2着 (単オッズ35.9倍)
国分恭騎手

昇級初戦の前走(⑭着)はスタート直後に外から来られて位置取りが悪くなり、勝負所でも被せられる厳しい形になっていた。4角4番手以内の時は⑤②③②①着で、初勝利を挙げた時は斤量56kgで5馬身差をつけている。掲示板外の次走は②②①着と一変実績があるから、斤量増(52→54kg)でもスムーズに先行できれば変わっていいはず。

18年8月12日
札幌 6R 3歳以上500万下
ダ1000m
キセキノムスメ
9人気 1着 (単オッズ42.3倍)
横山和騎手

近6戦は⑪⑤⑨⑱⑨⑯着だが、いずれも1200m以上だった。ダート1000mは②②⑤②③④着で、前走から距離短縮の時は②③着。このコースの現級戦でも斤量55kgでの馬券圏内があるし、ダート1000mの持ち時計は良馬場(59秒2)でも道悪(58秒4、重)でもメンバー2位だから、今回の条件で力を出し切れればガラリ一変があっていいはず。

18年8月11日
新潟 11R 新潟日報賞
芝1400m
アドマイヤリアル
7人気 1着 (単オッズ13.2倍)
田辺騎手

前走は⑭着に敗れたが、重馬場だったし、好スタートの後に控えて自分の形になっていなかった。芝ダート含めて過去3勝は4角2番手以内の時で、芝は良馬場の時に勝ち鞍を挙げている。芝1400mは④⑭着だが、いずれも重馬場だった。マンハッタンカフェ産駒は新潟芝1400mの良馬場で馬番8番以内だと[3.7.5.31](複勝率32.6%)なので、ハンデ54kgでの2枠4番でスピードを活かせれば一変しても。

18年8月11日
新潟 11R 新潟日報賞
芝1400m
ネオスターダム
9人気 3着 (単オッズ14.8倍)
戸崎騎手

近3走は⑥⑦⑤着だが、メンバー中3位以内の上がり(32秒7~34秒7)を計時して、前走はエスティタートとアタマ差だった。ハンデ55kgなら台頭する力がありそうで、左回りの芝は⑦②②⑦着で、昨年のこのレースが⑦着だが、その時は稍重馬場だった。休み明けでも勝ち鞍があるから、2ヶ月半ぶりでも良馬場で差しの利く流れになれば。

18年8月11日
新潟 6R 3歳未勝利
芝1000m
フジノビューティ
13人気 3着 (単オッズ134.7倍)
木幡育騎手

過去4戦でまだ掲示板内がないが、芝は⑨⑯着で、2走前は大きく出遅れていた。デビュー戦は新潟芝1400mで⑨着に敗れたものの、楽にハナに立つスピードを見せていて、斤量51kgでスタートが決まれば芝の短距離で一変する可能性がありそう。今回は中3週で、ホワイトマズル産駒は新潟芝直1000mで中3週以内だと[5.1.1.12](複勝率36.8%)。

18年8月11日
新潟 6R 3歳未勝利
芝1000m
ブショウ
6人気 1着 (単オッズ10.9倍)
石橋騎手

前走(⑭着)は1000mの距離延長で、さすがに2600mという距離が長かったのだろう。直線競馬は初めてだが、3連対を芝1600m以下で記録しているダイワメジャー産駒で、短距離の方が良さそうだし、同産駒は新潟芝直1000mで5~8枠だと[2.4.10.37](複勝率30.2%)で、7枠13番という枠順も悪くないはず。石橋騎手は昨年以降の新潟芝直1000mで[5.3.0.4](複勝率66.7%)。

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