独自視点で穴馬推奨!競馬予想支援情報【サラブレモバイル】

サラブレモバイル

メニュー

ログイン

好走実績リスト

更新

26年4月11日
中山 10R 卯月S
ダ1200m
スリーピース
4人気 1着 (単オッズ9.3倍)
三浦騎手

現級では⑫⑨着だが、東京ダート1400mでの2走前は8枠16番で控える形になり、阪神ダート1200mでの前走は行き脚が付かなかった。中山ダート1200mは三浦騎手とのコンビで6戦して[2.2.2.0]で、ひと桁馬番での勝ち鞍もある。過去3勝は4角1~3番手の時で、芝スタートのコースで好発できれば変わる可能性がありそう。三浦騎手はJRAのダートでミッキーアイル牡セン馬に騎乗だと[7.6.3.7](複勝率69.6%)。A

26年4月11日
中山 10R 卯月S
ダ1200m
キタノソワレ
9人気 3着 (単オッズ29.2倍)
佐々木騎手

前走は好走歴のない阪神ダート1200mで、後方からメンバー中最速の上がり35秒4で追い込んで0秒4差(⑥着)だった。2勝クラスを勝ったのが中山ダート1200mで、1勝クラスを勝った時が11頭立てだった。過去3勝は4角12番手以内の時で、近2走(③⑥着)は4角15~16番手になっていたから、13頭立て替わりは歓迎だろう。このコースでの3走前(⑦着)は馬体重が過去最多(492kg)だったので、前走(482kg)ぐらいの馬体重なら。B

26年4月11日
中山 2R 3歳未勝利
ダ1200m
ラベンダーヘイズ
7人気 1着 (単オッズ15.4倍)
木幡巧騎手

過去3戦は⑫⑦⑪着だが、芝1400~1600mだった。母ラベンダーメモリーはJRAでの2勝が芝1600mだったが、祖母ケイアイステルスはJRAでの4勝がダート1000~1400mで、兄メモリーグラスはJRAのダート1200~1300mで2勝を挙げている。パドトロワ牡馬は中山ダート1200mで1~5枠だと[5.0.1.13](複勝率31.6%)で、5枠9番から流れに乗れれば。A

26年4月11日
阪神 11R 阪神牝馬S
芝1600m
ルージュソリテール
5人気 3着 (単オッズ11.3倍)
西塚騎手

芝1600mは①⑥①着で、⑥着(チューリップ賞)もスローペースで後方を追走し、直線で狭くなって減速する場面がありながら、メンバー中3位の上がり33秒6で0秒3差だったから悪くない。レッドアリオン、クラレントなどのめいで、重賞でも通用する力はあって不思議ないし、前走(①着)と同じ西塚騎手でスムーズに運べれば。ロードカナロア産駒は阪神芝外1600mの重賞で前走②着以内だと[3.6.3.26](複勝率31.6%)。A

26年4月11日
阪神 5R 3歳1勝クラス
ダ1800m
アスクドゥチャンプ
8人気 3着 (単オッズ26.3倍)
西塚騎手

デビュー戦(東京ダート1400m)は⑥着だったが、2戦目以降はダート1800mでメンバー中3位以内の上がり(37秒7~38秒2)を計時して③①着と好走している。前走は直線で力強く伸びていて、初装着だったブリンカーの効果もありそうだし、前走と同じ西塚騎手で決め手を活かせれば昇級戦でもチャンスがありそう。藤原英厩舎の馬は阪神ダート1800mで昇級戦だと[2.6.5.13](複勝率50.0%)。B

26年4月11日
福島 12R 4歳以上1勝クラス・牝
芝1200m
グランテレーズ
6人気 2着 (単オッズ9.0倍)
小沢騎手

芝1勝クラスではまだ馬券圏内がないが、小沢騎手とのコンビは中京芝1200mで1戦して④着で、その時(2走前)はハナに立つスピードを見せて勝ち馬と0秒2差だった。福島芝1200mはふた桁馬番で⑨⑦④着だが、16頭立て以下でひと桁馬番だと⑤③③③①⑤④着という馬で、渡辺厩舎の馬は福島芝で[5.7.5.24](複勝率41.5%)でもあるから、1枠2番からスピードを活かせれば。B

26年4月11日
福島 9R 浄土平特別
芝1800m
レッドシュテルン
7人気 3着 (単オッズ18.0倍)
小崎騎手

福島芝1800mで初勝利を挙げた馬で、その時の②&③&⑤&⑦着馬が後に芝1勝クラスで馬券圏内に入っている。今回のメンバー中、このコースで勝ち鞍があるのはコスモキャバリエと本馬となる。2ヶ月ぶり(中9週)だが、過去2連対はデビュー戦と中13週(3ヶ月ぶり)の時で、小崎騎手は福島芝の特別競走で牡セン馬に騎乗だと[1.1.3.11](複勝率31.3%)でもあるから、流れが合えば。A

26年4月11日
福島 3R 3歳未勝利・牝
芝1800m
クシマトゥルー
5人気 2着 (単オッズ9.0倍)
長浜騎手

キャリア2戦(⑥⑥着)は直線に坂のある芝1400~1600mで、牝馬限定戦の2走前(東京芝1400m)は先行して上がり33秒9を計時して勝ち馬と0秒5差だった。前走時馬体重が418kgという馬で、直線平坦コース替わりは悪くなさそうで、芝1800mは初めてだが、母父キングマンボ系のドレフォン産駒はJRAの芝1800mで[3.2.2.10](複勝率41.2%)と好走率が高いから、約4ヶ月ぶりでも侮れないはず。B

26年4月5日
中山 7R 3歳1勝クラス
芝1200m
ガラベイヤ
6人気 1着 (単オッズ10.6倍)
丸山騎手

2戦目以降は中8週以内だと①③着で、中5週だった前走は丸山騎手とのコンビで③着に入った。中山芝1200mは現級で1戦して0秒5差⑥着だが、その時は中11週(2ヶ月半ぶり)で出遅れ、直線で前が詰まっていた。ふた桁馬番の時は1戦1勝で、アルアイン産駒はJRAの芝1200mの1勝クラス以上で5~8枠だと[2.2.4.12](複勝率40.0%)なので、中5週での7枠11番からスムーズなら。B

26年4月5日
阪神 5R 3歳1勝クラス
ダ1800m
チェリヴェント
7人気 2着 (単オッズ33.8倍)
吉村騎手

昇級初戦の前走は中山ダート1800mで、3頭で先行する形になり、隊列が決まりかけたところでマクってくる馬がいて、流れが落ち着かなかった。阪神ダート1800mで初勝利を挙げた2走前はハナを切り、他馬に早めに来られながら直線で差を拡げて快勝していた。コントレイル産駒は阪神ダートで[3.0.3.6](複勝率50.0%)で、実績あるコースでスムーズに走れれば。B

2026年

2025年

TOPページに戻る