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好走実績リスト

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26年3月1日
中山 10R アクアマリンS
芝1200m
レッドエヴァンス
7人気 3着 (単オッズ16.0倍)
荻野極騎手

前走はハンデ56kgで0秒6差③着だったが、直線で囲まれて仕掛け遅れる形になっていた。中山芝1200mは1戦1勝で、直線に坂のある芝1200~1400mは[2.0.3.1]で、中5週以内の時に限ると③③①③①着。このコースで2勝クラスを勝った時は斤量58kgで1分7秒2というタイムで、中3週でスムーズに捌ければ台頭があり得そう。父ロードカナロア×母父ディープインパクトの配合馬は中山芝1200mで[7.3.2.22](複勝率35.3%)。A

26年3月1日
中山 2R 3歳未勝利
ダ1800m
シンエンドーツダ
5人気 2着 (単オッズ12.2倍)
木幡巧騎手

キャリア6戦で馬券圏内はないが、ふた桁馬番はこのコースでの2走前だけで、その時は後方寄りの追走で馬群の中に入り、3~4角で囲まれながら、直線で脚を伸ばして⑤着だった。母エンドーツダは中山ダート1800mで1勝クラスを勝っていて、イスラボニータ産駒は中山ダート1800mで6~8枠だと[6.4.5.26](複勝率36.6%)なので、8枠16番で直線で外から差し込めれば。B

26年3月1日
阪神 12R 4歳以上2勝クラス
ダ1200m
ボディブロー
6人気 1着 (単オッズ10.5倍)
武豊騎手

今回は昇級戦となるが、JRAのダート1000~1200mでふた桁馬番の時は②②着で、5走前(札幌ダート1000m、②着)は①着ビーマックス(次走の2勝クラスで②着)と0秒1差だった。武豊騎手とのコンビでも連対歴があり、同騎手は阪神ダート1200mで森秀厩舎の馬に騎乗だと[9.3.3.18](複勝率45.5%)と好走率も高く、7枠14番から揉まれずに先行できれば。A

26年3月1日
阪神 10R 伊丹S
ダ1800m
ダブルジョーク
9人気 3着 (単オッズ15.4倍)
池添騎手

2走前(⑧着)は直線で前が壁になってほとんど追えず、前走(⑥着)は前寄りに付けて掛かり気味だった。阪神ダート1800mは2走前を除くと、メンバー中2位以内の上がり(36秒7~39秒0)を使って②①③①⑤④着で、その④着は現級戦(3走前)で③着とクビ差だった。池添騎手は2020年以降の阪神ダート1800mで馬体重が500kg以上の馬に騎乗だと[3.4.7.27](複勝率34.1%)で、この鞍上で上手く運べれば。A

26年3月1日
阪神 1R 3歳未勝利・牝
ダ1800m
ヴェールミューズ
6人気 2着 (単オッズ28.9倍)
高杉騎手

今回は既走馬が相手のデビュー戦となるが、兄にミューチャリーがいて、兄姉のグランシュクレ、ジュンヴァリアス、ライジングドラゴン、サンクションはJRAのデビュー戦で③着以内に入っている。ルヴァンスレーヴ牝馬は阪神ダート1800mの牝馬限定戦で[4.1.3.11](複勝率42.1%)と好走率も高く、初戦から好勝負を期待するのは悪くないはず。B

26年3月1日
小倉 11R 関門橋S
芝2000m
モズロックンロール
7人気 2着 (単オッズ17.1倍)
西塚騎手

このコースは初だが、直線平坦の右回りの芝2000mは⑤①③②着で、8走前に京都芝2000mで現級②着に入っている。今回は3ヶ月ぶり(中12週)だが、芝2000mで中10~17週だと①③③着と悪くないし、芝2000mでは良馬場でも道悪馬場でも勝ち鞍がある。西塚騎手は今年の小倉芝のO型コースで[5.0.3.10](複勝率44.4%)で、今回の条件なら見限れないはず。A

26年3月1日
小倉 10R 西日本新聞杯
芝1200m
モーデン
5人気 1着 (単オッズ10.1倍)
鮫島駿騎手

前走(京都芝1200m)は勝負所で窮屈そうな場面があったが、メンバー中3位の上がり34秒0を計時して0秒4差④着まで詰めた。小倉芝1200mは未経験だが、直線平坦の芝1200mでふた桁馬番だと③①④着で、鮫島駿騎手は小倉芝1200mの特別競走で5~8枠だと[8.9.7.40](複勝率37.5%)。8枠16番からスムーズなら前進があっても。B

26年3月1日
小倉 9R 唐戸特別
芝2000m
ジャスティンガルフ
14人気 1着 (単オッズ58.6倍)
西塚騎手

キャリア13戦のうち、芝2000mでは①④着で、このコースでデビュー勝ちしていて、中京での現級④着時は上がり33秒6を計時していた。今回のメンバー中、このコースで勝ち鞍があるのはゼンノインヴォークと本馬となる。過去2連対は右回りの良~重馬場で、西塚騎手は今年の小倉芝のO型コースで[5.0.3.10](複勝率44.4%)だから、3ヶ月ぶりでも実績のあるコースなら変わり身があっても。B

26年3月1日
小倉 8R 4歳以上1勝クラス・牝
ダ1700m
カルネヴァーレ
6人気 2着 (単オッズ10.2倍)
石田騎手

前走(中山ダート1200m、⑦着)は牡牝混合戦での斤量56kgで後方に控え、4角15番手からメンバー中2位の上がり36秒0を計時した。今回は初のダート1700mだが、半兄デフィはこのコースで連対歴があり、ダノンレジェンド産駒は小倉ダート1700mで前走から距離延長だと[2.0.2.9](複勝率30.8%)。現級での馬券圏内は稍重馬場のダートの牝馬限定戦で記録していて、▲53kgなら狙ってみる価値がありそう。B

26年2月28日
中山 12R 4歳以上2勝クラス
ダ1800m
ホレーショ
5人気 2着 (単オッズ14.2倍)
戸崎騎手

このコースでの前走(⑥着)は最内枠で中団のインを追走したが、囲まれて位置取りが下がり、直線でも内を走る形だった。前走時馬体重が534kgという大型馬だが、1勝クラス勝ちや現級②着は道悪ダートで記録していて、ふた桁馬番だと②②①④着なので、7枠13番で勝負所からスムーズに動ければ巻き返しがあり得そう。馬体重が500kg以上のリアルインパクト産駒は中山ダート1800mで[6.4.1.25](複勝率30.6%)。A

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