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好走実績リスト

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22年6月19日
函館 8R 3歳以上1勝クラス
ダ1700m
トミケンベレムド
9人気 2着 (単オッズ31.6倍)
小林凌騎手

前走(東京ダート2100m、⑪着)は出遅れ、掛かり気味の追走になっていた。ダート1700mは初めてだが、過去の馬券圏内がダート1600~1900mで、折り合い面を考えても距離短縮は悪くなさそう。前走を除くとふた桁馬番の時は①②着で、2走前に斤量57kgでの現級②着があるから、▲54kgでスムーズなら巻き返しがあり得そう。A

22年6月18日
東京 11R スレイプニルS
ダ2100m
サクラアリュール
9人気 2着 (単オッズ30.7倍)
石川騎手

今年の3戦のうちダートは2走前(⑩着)だけで、その時は直線で寄られる場面がありながら1分51秒5(良)で走破していて、着順ほど悪くない。東京ダート2100mは[1.0.4.0]で、ダート準OP以上は良馬場の時に限ると①②⑥③⑤⑩着で、馬券圏外の3戦は重賞だから、実績ある舞台なら侮れなさそう。ゴールドアリュール牡セン馬は東京ダート2100mで偶数馬番だと[7.17.10.55](複勝率38.2%)。C

22年6月18日
東京 10R 相模湖特別
芝1400m
ペイシャフェスタ
7人気 1着 (単オッズ15.6倍)
石橋騎手

前走は稍重馬場で2番手で行きたがる感じになったが、上がり34秒1で0秒3差③着に入った。過去3連対は良馬場の芝で、1勝クラスでの2連対は中2~3週の時だから、中1→3週替わりで乾いた馬場に替わることは悪くなさそう。マクフィ産駒は芝1400m以下の特別競走で中2週以上だと[6.4.4.23](複勝率37.8%)で、上手く脚を溜められれば。B

22年6月18日
東京 9R 三浦特別
ダ1400m
メタスペクター
11人気 3着 (単オッズ63.9倍)
M.デムーロ騎手

前走(⑨着)は過去最少体重(8kg減の454kg)で、8枠15番で外を回らされていた。過去2勝は東京ダート(1400~1600m)でのひと桁馬番で、デビュー戦と休み明け(3ヶ月半ぶり)で挙げている。3ヶ月半ぶりでの東京コースで馬体が戻っていれば変わる可能性がありそう。ダンカーク牡馬は東京ダート1400mの1勝クラス以上で[4.2.2.11](複勝率42.1%)。C

22年6月18日
東京 7R 3歳未勝利
ダ1400m
クラリティスケール
7人気 1着 (単オッズ10.0倍)
菊沢騎手

ダートでの近3走は15~16頭立てで、馬番5番だと⑧④着で、馬番13番だと②着。ダートでのエイシンヒカリ産駒は1~3枠だと未勝利で、7~8枠だと[5.5.5.26](複勝率36.6%)と好走率が高い。本馬はストームキャットの3×4というクロスを持ち、ふた桁馬番の時が③②着なので、斤量54kgでも8枠15番でスムーズに走れれば。C

22年6月18日
阪神 11R 米子S(L)
芝1600m
カイザーミノル
6人気 2着 (単オッズ13.8倍)
横山典騎手

ブリンカー着用後は①⑤③③①⑤⑭③⑦着で、掲示板を外したのはG1の3走前(⑭着)と好走歴のない中山だった前走(⑦着)だけ。阪神芝は①①③着と相性が良く、③着は昨年のマイラーズCで1分31秒6で走破していた。ロードカナロア牡セン馬は阪神芝外1600mのOPで[2.2.6.15](複勝率40.0%)と好走率が高く、ブリンカー着用後の2勝は休み明けだから、2ヵ月半ぶりで力を発揮できれば。A

22年6月18日
阪神 8R 3歳以上1勝クラス
ダ1800m
プリモスペランツァ
7人気 2着 (単オッズ19.5倍)
服部騎手

ダート1800mは⑤③②③④①⑤着で、7戦中6戦でメンバー中2位以内の上がり(36秒5~38秒7)を使っていて、現級初戦の前走(⑤着)も前が残る展開で0秒5差まで詰めていたから悪くない。2連対は阪神ダート1800mで記録していて、エスケンデレヤ産駒はダート1800mで前走も同じコースだと[8.9.6.43](複勝率34.8%)だから、決め手が活きる展開になれば。B

22年6月18日
函館 8R 3歳以上1勝クラス
ダ1000m
ニシノアナ
5人気 1着 (単オッズ8.0倍)
秋山稔騎手

現級ではまだ馬券圏内がないが、このコースの前走(④着)は5枠5番からハナに立って③着と0秒1差だった。右回りのダートでのふた桁馬番は初勝利を挙げた5走前だけで、8枠12番からスピードを活かせれば前進があっても不思議なさそう。今回は初の連闘だが、相沢厩舎の馬はダート1000mで連闘だと[1.0.7.12](複勝率40.0%)。A

22年6月18日
函館 2R 3歳未勝利
ダ1700m
パリヘンジ
4人気 3着 (単オッズ6.4倍)
横山和騎手

過去2戦は芝で⑪⑫着だが、自身の上がりが35秒8~36秒9で、芝では切れ味不足の印象だった。父ミスプロ系×母父モンズンの馬はダートの平場戦で[3.6.4.26](複勝率33.3%)で、横山和騎手は函館ダート1700mの未勝利戦で牡セン馬に騎乗だと[5.5.6.29](複勝率35.6%)。3ヶ月半ぶりでもダート替わりで適度に上がりがかかれば。B

22年6月18日
函館 2R 3歳未勝利
ダ1700m
タロファイター
5人気 2着 (単オッズ10.9倍)
吉田隼騎手

初めてブリンカーを装着した前走(阪神ダート1400m)は中団に付け、メンバー最速の上がり38秒3で0秒4差②着に差し込んだ。今回はダート1700mだが、母タカヒロガートップはこのコースで連対歴があり、シニスターミニスター牡セン馬は函館ダート1700mで[3.9.5.31](複勝率35.4%)だから、2ヶ月ぶりでも流れが合えば連続好走があっても良さそう。A

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