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好走実績リスト

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26年1月18日
中山 2R 3歳未勝利・牝
ダ1800m
サラサチャチャチャ
10人気 2着 (単オッズ51.1倍)
江田照騎手

初ダートの前走(中山ダート1800m)は7枠13番から先行スピードを見せたが、道中で外から進出する馬がいて、4角で囲まれて、砂を被って失速した。ダート適性は秘めていそうで、ストームキャットの4×3というクロスを持つ馬なので、砂を被らずにスムーズに先行できれば粘りが利く可能性がありそう。牝馬限定戦やひと桁馬番は初めてなので、マイペースで運べれば。C

26年1月18日
京都 11R 日経新春杯
芝2400m
ファミリータイム
11人気 2着 (単オッズ25.2倍)
松山騎手

昇級初戦の前走(⑦着)は2ヶ月半ぶり(中11週)での芝2000mで、上がり33秒8を計時して勝ち馬とは0秒5差だった。芝1勝クラス以上での馬券圏内は2200~2400mだし、昨年以降は中5週以内だと④②①②①着で、中4週での距離延長は好材料だろう。このコースでも連対歴があり、松山騎手は京都芝外2400mで牡セン馬に騎乗だと[11.4.10.46](複勝率35.2%)なので、この距離で流れに乗れれば。B

26年1月18日
京都 11R 日経新春杯
芝2400m
リビアングラス
9人気 3着 (単オッズ21.2倍)
岩田康騎手

京都芝の重賞は4角5番手以内だと③④②着で、昨年の京都記念(2200m)で②着に入り、3歳時の菊花賞(3000m)では4角先頭から④着に入っていた。今回は6枠9番だが、京都芝で馬番7番より外枠だと③①着。岩田康騎手は初騎乗だが、同騎手は京都芝外2400mの重賞で斤量56kg以下だと[1.5.1.10](複勝率37.5%)で、ハンデ56kgである程度の位置に付けられれば。C

26年1月18日
京都 10R 大津特別
ダ1800m
マイティマイティー
7人気 2着 (単オッズ14.9倍)
岩田望騎手

2勝クラスはダート1400mで4戦して馬券圏内がないが、中4週の時に⑤着に入っていて、近3走(⑦⑮⑧着)は中6~11週だった。今回は中2週で、中1~2週の時は2戦2勝。ダート1800mは初めてだが、おじサンデーファンデーはこのコースでOP勝ちがあり、母父ミスプロ系のニューイヤーズデイ産駒はJRAのダート1800mで[6.2.8.24](複勝率40.0%)だから、折り合って運べれば。C

26年1月17日
中山 10R アレキサンドライトS
ダ1800m
ホウオウバリスタ
9人気 2着 (単オッズ18.6倍)
横山武騎手

中山ダート1800mは馬番6番だと⑦着、馬番9~11番だと①②③⑥着で、その⑥着が前走だが、前走は好位のインに付け、囲まれて位置取りを悪くしていた。このコースの現級戦で馬券圏内に入った時は勝負所で外から進出していて、6枠11番から長く脚を使う形ならハンデ57kgでも巻き返しがあり得そう。横山武騎手は良馬場の中山ダート1800mで6~8枠の牡馬に騎乗だと[16.13.8.37](複勝率50.0%)。B

26年1月17日
中山 6R 4歳以上1勝クラス
ダ1200m
クインズシフォン
9人気 3着 (単オッズ16.9倍)
石神道騎手

近2走は⑥⑤着だが、2走前はスタート直後に他馬と接触して後方追走となり、前走は過去最長間隔の3ヶ月ぶり(中12週)だった。中山ダート1200mは[1.1.0.3]だが、中8週以内の時に限ると②①⑥着で、勝ち鞍を挙げた時が中2週でふた桁馬番だった。デクラレーションオブウォー産駒は中山ダート1200mでふた桁馬番だと[2.3.1.7](複勝率46.2%)で、中2週での6枠12番でスムーズなら。A

26年1月12日
中山 12R 4歳以上1勝クラス
芝2000m
トレベルオール
8人気 3着 (単オッズ25.1倍)
大野騎手

芝は近4走で⑪⑦⑤⑥着だが、そのうちひと桁馬番は2走前(中山芝1800m)だけで、その時はレース上がりが33秒9と速く、上がり33秒7で0秒3差だった。芝2000mは8枠16番で外を回らされながら0秒4差だった前走だけで、芝2000mでの1枠2番で内を立ち回れればワンパンチが利く可能性がありそう。父オルフェーヴル×母父サドラーズウェルズ系の馬はJRAの芝2000mで1~3枠だと[2.5.0.9](複勝率43.8%)。B

26年1月12日
中山 10R 初春S
ダ1200m
サザンエルフ
8人気 3着 (単オッズ18.5倍)
津村騎手

近2走はハンデ54~55kgで⑯⑤着だが、2走前は最内枠で囲まれる形になり、2ヶ月半ぶりだった前走は過去最多体重(10kg増の494kg)で道中で行きたがる感じだった。中3週の今回は叩き2戦目での上積みがありそうで、現級での3連対は馬番12~16番で記録しているから、7枠13番替わりも良さそう。パイロ牝馬は中山ダート1200mの特別競走で中8週以内だと[2.2.3.11](複勝率38.9%)。A

26年1月12日
中山 9R 成田特別
ダ2400m
ダカラフェスティヴ
8人気 1着 (単オッズ17.8倍)
柴田善騎手

1勝クラスを勝利した前走は6番人気だったが、後方追走から道中で進出し、手応え良く先頭に立つ形での完勝だった。ダート2400mは初だが、ダート2100~2500mは良~稍重馬場だとメンバー中1~2位の上がり(37秒9~39秒4)を計時して②①⑤①着で、その⑤着は過去最長間隔の約4ヶ月ぶり(中16週)だった。中3週でも連対歴がある馬で、中3週での昇級初戦でも末脚温存で流れが合えば。A

26年1月12日
中山 7R 4歳以上1勝クラス・牝
ダ1800m
キョウエイフロイデ
7人気 2着 (単オッズ21.7倍)
原騎手

東京ダート1600mでの近2走(⑥⑦着)はメンバー中最速の上がり(35秒7~36秒2)を計時したが、先行決着だった。過去の③着以内は牝馬限定戦で、ダート1800mの牝馬限定戦は①③③⑦着で、⑦着がこのコース(3走前)だが、その時は3ヶ月ぶり(中13週)で7枠14番からマクる形だった。馬券圏内に入った5戦は馬番13番以内で4角9番手以下の時だから、このコースでも脚を溜めて差しが利けば。C

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