好走実績リスト
26年5月10日
新潟 11R 谷川岳S(L)
芝1400m
アクートゥス
10人気 2着 (単オッズ25.9倍)
和田陽騎手
前走は好走歴のない芝1200m(中山)で後方からの競馬になったが、メンバー中3位の上がり33秒3で勝ち馬と0秒2差(⑥着)だった。過去の馬券圏内は芝1400m以上で、このコースでも斤量58kgでの馬券圏内がある。ルーラーシップ牡セン馬は新潟芝1400mで[2.2.3.13](複勝率35.0%)で、1F延長で前走以上を期待するのは悪くないはず。C
26年5月10日
新潟 10R 五泉特別
ダ1800m
モモンウールー
7人気 3着 (単オッズ21.2倍)
小沢騎手
過去2勝は左回りで、左回りのダート1800mは①②③②①④③着で、このコースでも連対歴があり、2走前の現級③着(中京)がハンデ53kgだった。ふた桁着順の次走でも勝ち鞍があり、ダート1800mで4角4番手以内だと②③②①③着だから、ある程度の位置に付けられれば一変があり得そう。小沢騎手は新潟ダート1800mの2勝クラス以上が[1.3.2.10](複勝率37.5%)で、複勝回収率は205%。A
26年5月10日
新潟 8R 4歳以上1勝クラス・牝
ダ1200m
ヴェントインコーダ
3人気 2着 (単オッズ7.3倍)
荻野極騎手
前走は中9週(2ヶ月ぶり)でのダート1400mで⑭着に敗れたが、今回は中7週で、ダート1200mの1勝クラスで中5~8週だと②②着。ドレフォン産駒は新潟ダート1200mで中1~7週だと[3.7.6.35](複勝率31.4%)で、複勝回収率は104%となる。本馬は新潟が初めてだが、左回りのダート1200mで牝馬限定戦だと①②着で、3走前に現級②着があるから、今回の条件なら一変があり得そう。A
26年5月9日
東京 12R 4歳以上2勝クラス・牝
ダ1400m
フィドルファドル
5人気 2着 (単オッズ11.1倍)
戸崎騎手
このコースでの前走は牡馬相手での馬番3番で、馬群の内で砂を被る形で③着と0秒4差(⑦着)だった。過去の③着以内は3~9月で、牝馬限定戦は①③着。過去2勝は左回りで、ダート1400mでも休み明けでも馬券圏内があるので、2ヶ月半ぶりでの牝馬限定戦で変わる可能性がありそう。戸崎騎手は東京ダート1400mの牝馬限定戦で[20.16.16.93](複勝率35.9%)。C
26年5月9日
東京 7R 4歳以上1勝クラス
ダ2100m
タケルゴールド
9人気 3着 (単オッズ44.7倍)
吉田豊騎手
過去の③着以内は良馬場のダート2100~2400mで、前走(⑧着)は稍重馬場のダート1800mだったから、今回の条件替わりは好材料だろう。このコースでの2~3走前(④⑧着)は16頭立ての馬番1~6番で、包まれる形だった。過去2連対は4角先頭の時で、東京ダート2100mでも連対歴があり、勝ち鞍を挙げた時が11頭立てだったから、14頭立てでスムーズに先行できれば。B
26年5月9日
京都 9R 久御山特別
芝1600m
クスクス
7人気 3着 (単オッズ31.8倍)
池添騎手
前走(⑪着)はテン乗り騎手だったし、競り合ってハイペース(前半3F33秒7)で先行する形になり、差し馬が台頭する展開となっていた。京都芝外1600mで池添騎手が騎乗した時はハナを切って①③④着で、④着はひと桁馬番、①③着はふた桁馬番だった。ふた桁着順の次走でも連対歴があるし、8枠10番からマイペースの逃げに持ち込めれば巻き返しがあっても。A
26年5月9日
新潟 11R 駿風S
芝1000m
ロードトレイル
8人気 2着 (単オッズ17.7倍)
横山琉騎手
前走(中山芝1200m)は横山琉騎手との初コンビで、4角2番手から上がり34秒3を計時して勝ち馬と0秒3差(⑥着)だった。直線競馬は初めてだが、過去の馬券圏内は芝1200mで4角5番手以内の時で、対応するスピードはありそう。横山琉騎手は新潟芝直1000mで6~8枠だと[3.4.0.11](複勝率38.9%)で、6枠12番から先行スピードを活かせれば。A
26年5月9日
新潟 10R 粟島特別
芝1800m
ゴーゴータカシ
5人気 2着 (単オッズ8.7倍)
吉田隼騎手
芝1勝クラスは[0.0.1.14]で、そのうち吉田隼騎手騎乗だと小倉芝1800mで1戦して③着。その時が馬番8番で、直線平坦コースで馬番8番以内だと①②⑤⑤③着なので、6枠8番は良いはず。新潟は初めてだが、吉田隼騎手は新潟芝外1800mの特別競走で[10.7.10.39](複勝率40.9%)と好走率が高いから、スムーズなら変わり身があっても。A
26年5月9日
新潟 9R ゆきつばき賞
芝1200m
トップアタック
7人気 1着 (単オッズ19.3倍)
小沢騎手
小倉での近2走(⑥⑭着)は競り合いながら先行する形になり、粘り切れなかった。近2走以外は②③①②着で、3走前の現級②着時はハナに立ち、メンバー中2位の上がり33秒9を計時していた。サトノダイヤモンド牡セン馬はJRAの芝1200mで3~8枠だと[5.6.2.25](複勝率34.2%)で、3ヶ月ぶりでも7枠11番から先行して流れが合えば。B
26年5月9日
新潟 7R 4歳以上1勝クラス
ダ1200m
サンライズジュピタ
6人気 2着 (単オッズ13.7倍)
小崎騎手
芝スタートのダート1200mは①⑧着で、このコースでの現級戦(⑧着)は行き脚が付かない感じだったが、4角7番手から最後まで脚を使って③着と0秒4差だった。初勝利を挙げた時は4角3番手から快勝していて、今回は初めてブリンカーを装着するから、ある程度の位置に付けられれば。小崎騎手は新潟ダートの1勝クラス以上で牡セン馬に騎乗だと[4.4.6.28](複勝率33.3%)。C